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「インターネット=社会」若者の間で広がる「セカイ系」の世界観(稲田 豊史)
バズる指数ピーク 135
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根底に「他人を否定して勝ち誇りたい。但し自分は否定されたくない」があるんだろ。バカ臭くて付き合ってられねぇ連中。
ちょうどタイムリーなの見つけた。運営がこういう風に捉えそうな方かも?と昨日ヒヤリとしたのを上手く言語化してくれてる。
若者の意見はすごく同意、僕もそう
じゃあどうすればとなるが、己の内に秘める欲望に忠実に向き合うのとなんじゃないかと思う
じゃあどうすればとなるが、己の内に秘める欲望に忠実に向き合うのとなんじゃないかと思う
自民党を支持しないのは反日という考えも基本はコレだよね
インターネット=社会なのはスマホネイティブにとっては当然になってるからなぁ、ただ社会と自分の同一性がより根深いよな、選挙に行かないのは社会にのけ者にされたくないだし。
一連の記事に感じる世代間断絶の雰囲気
第一弾から通して読んだけど、色々思い当たるフシもあったしすごい面白かった
大人に先回りされて先に見通しを教えられ過ぎたんだと思う。だから何か能動的に動こうとしても絶対的無力感がつきまとう。どうせダメ出しを喰らうと。
だからこその処世術だから惜しむらくはその当時の教育方針を間違えた事なんじゃないかな。
だからこその処世術だから惜しむらくはその当時の教育方針を間違えた事なんじゃないかな。
そりゃ徒労感にまみれるでしょ。変えたいんだったら税金安くするか賃金上げて7~8時間労働厳守するしかねえよなあ
「日本社会には完全なる“悪”がない。ないけれど、若者からすれば“悪っぽいもの” と感じられる層が異常に厚くて、何かを打倒したら勝利、みたいな単純な社会構造にはなっていない。つまり、“がんばってもしょうがない”んです」
このシリーズは良記事。かなり心が震える。
このシリーズは良記事。かなり心が震える。
「ユーザーの幼稚化」ってフレーズに反感覚える人もいるだろうけど、自分もそう感じるなぁ。良し悪しの話から逃げてる。
「お気持ち炎上」が起きた理由が、この記事のおかげで理解できた。
「選挙ってすごく遠回りな感じがしますよね。効果が出るまでには時間がすごくかかる」
これ、すごく行動経済学的な発想
今日の1000円と1年後の1000円は等価ではないのと同じ
これ、すごく行動経済学的な発想
今日の1000円と1年後の1000円は等価ではないのと同じ
だそうです。。。
なんやかんや言っても若者の感覚がこれからの時代のスタンダードになるんだよ。
いままでもこれからも
いままでもこれからも
若者もいつまでも若者ではなくなった時、自分自身がタイパ重視出来なくなった時はどうするのだろうね?どうでもいいか🙄
なるほど。若い子がやたらと自分の好きなものをけなされることに拒否感を示すのも理由があるんだねえ。。。
「セカイ系」って、もっと「ヒロインを取るか世界を救うか?」みたいな繊細なタッチのイメージがあったから、ちょっとニュアンスにズレを感じる。
個性とは、自分がやりたい事に対する合理性や整合性を徹底的に突き詰めた先にあるモノ。
自分の師匠の言葉だけど、正にその通りだと思うでござるの巻。
要するに今の若い子って個性が出来上がる前にネット経由で無尽蔵の情報が入ってくるから、取捨選択に迷うんだよね。
自分の師匠の言葉だけど、正にその通りだと思うでござるの巻。
要するに今の若い子って個性が出来上がる前にネット経由で無尽蔵の情報が入ってくるから、取捨選択に迷うんだよね。
そうは言っても、主に中高年がメインターゲットの週刊誌とそのネット配信で、「ヒット作」をけちょんけちょんにこき下ろして「昔はよかった」と空虚な回顧もわんさかあるけど。
最近のワカモノは…って記事だけど「2ちゃんねる」世代のおじさん達が若い頃やってた事と変わらないので、そんなものかも。
>「早送りされるような作品を作る奴が悪い」や、これは正直思う。
タイパ重視。
僕は若者ではないけども、それ以上に「今までのマスコミの在り方が正しい」を前提にした論評で、正直、全く共感がない。
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具体的でわかりやすい敵かフロンティアがないと若者はダレるしかないよな。
コロナが終わったらアジアかアフリカに行ってみるといい気がする。
日本は多分、帰ってくるところで、さらに広げる場所ではあんまりない。
コロナが終わったらアジアかアフリカに行ってみるといい気がする。
日本は多分、帰ってくるところで、さらに広げる場所ではあんまりない。
すごいなあ。前回も思ったけどホントに私もず~~っと思ってたことをわかりやすく書いてくれてる記事。
このシリーズ面白いので興味ありましたらぜひお読みください。
難しい問題
それって若者のせいではなくて、幼少期から怒涛のように価値観を浴びせ続けてきた大人たちのせいなんだろうなと。
【まるで「セカイ系」の世界】ネット上の自分とは違う意見に、感情的なリプを飛ばしてしまう人たちがいる。知らない個人の意見など放っておけばいいのに、それができない。その行動の裏にあるものとは。
「自分の好きな作品を批判されると、自分自身が否定されたと思って怒る人」は今の若者に限らず昔から居るよね。SNSの発達でそういう人達の声が目立つようになっただけの気がする。
自分への個人攻撃ではない以上、見も知らない人間による同意できない意見など、放っておけばいい。なのに、ある種の若者たちはそれができない。一体、なぜなのか
セカイ系、、、初めて聞きました。。。2000年代初頭にあった言葉なの?!
その頃はまだ私も20代前半だったハズなのに全く知らないw
インターネットがあろうがなかろうが、みんな自分から見えている部分を『社会』だ...
その頃はまだ私も20代前半だったハズなのに全く知らないw
インターネットがあろうがなかろうが、みんな自分から見えている部分を『社会』だ...
外れなんて引きたいわけないでしょ。社会のマスとしてのぼやっとした価値観と個人の好き嫌いは違うし。
「映画を早送りで観る理由」シリーズ最終回です。
●若者のあいだで「批評」と「スポーツ観戦」が不人気な理由
●
「好きなものをけなされたくない人たち」と題した前後編です。
●若者のあいだで「批評」と「スポーツ観戦」が不人気な理由
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「好きなものをけなされたくない人たち」と題した前後編です。
稲田豊史「自分への個人攻撃ではない以上、見も知らない人間による同意できない意見など、放っておけばいい。なのに、ある種の若者たちはそれができない。一体、なぜなのか。」
“ネットの個人発言を「社会」と錯覚してしまう。まるで、「セカイ系」だ” →
なるほど。情報過多がそうなるのかな。