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装丁家の平野甲賀さん死去 「深夜特急」の題字手がける
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ご冥福をお祈りします、合掌。
合掌>
平野甲賀さんを初めて意識したのは椎名誠さんの本の装丁で、 子供ながらに力強さがかっこいい!となっておりました。当時は装丁家という仕事を知らなかったのですが変わらずずっと大好き。ご冥福をお祈りいたります。
とても素敵な方が、
世を去りました。
私たちの店が今ここにあるのも平野さんご夫妻との出会いから。
いっときはこの島に住まい創作を続けられ、その後高松へ。
島の至る所で、あなたの文字は残ります。
島に来てくれてありがとう。
どうか、素敵な天国を。
世を去りました。
私たちの店が今ここにあるのも平野さんご夫妻との出会いから。
いっときはこの島に住まい創作を続けられ、その後高松へ。
島の至る所で、あなたの文字は残ります。
島に来てくれてありがとう。
どうか、素敵な天国を。
おう・・・(悼
一目でわかるデザインだった。ご冥福をお祈り申し上げます。
ご冥福をお祈りします🙏😭
ご冥福をお祈りいたします。
大昔ですが、何度か装幀をお願いしました。ご冥福をお祈りいたします。
平野甲賀さん、ありがとうございました。きょうも甲賀さんが装丁をてがけた本を読んでいました。これからも。
おくやみ・装丁家の平野甲賀さん死去 1964年からは約30年にわたって晶文社から出版された本の装丁を一手に担い、サイのマークもデザインした。演劇との関わりも深く、「劇団黒テント」のポスター制作も続けた。(2021年3月23日)朝日新聞
なんと……。
なんと!
お悔やみ申し上げます。。。
お悔やみ申し上げます。。。
マジかー、ショック。
小豆島でお会いしたのが最後になってしまった。ご冥福をお祈りします。
小豆島でお会いしたのが最後になってしまった。ご冥福をお祈りします。
たくさん学ばせてもらいました。まだまだ至りません。お悔やみ申し上げます。
平野甲賀さん、ありがとう
合掌
合掌
ご冥福をお祈りします。
装幀なさった本をどれだけ読んできたことか。
やはり晶文社の犀の付いた本が思い出深いですが、実は「装幀についての本」を初めて読んだのは、平野さんの著作でした。
影響受けまくってます。
仕事をご一緒させていただきたかったなあ、嗚呼。
御冥福をお祈りいたします。
やはり晶文社の犀の付いた本が思い出深いですが、実は「装幀についての本」を初めて読んだのは、平野さんの著作でした。
影響受けまくってます。
仕事をご一緒させていただきたかったなあ、嗚呼。
御冥福をお祈りいたします。
この人の装丁はそんなに好きじゃないんだけど、一時代が終わったんだなぁという気がする。合掌
まだまだみていたかった
えっそうなの…
平野さんの装丁は唯一無二だったな
平野さんの装丁は唯一無二だったな
このくらい作品と名前がリンクするひと、そうそういない……強力なオリジナリティ [news]
かなしい...
私は『本とコンピュータ』の印象が一番強いです。インタビューさせていただいたとき、自分が若かったこともあり、大変に緊張しました。
ご冥福をお祈りいたします。
ご冥福をお祈りいたします。
この人の装丁といえばおれは小林信彦の一連の作品だなあ。合掌。//
なんと...
心よりご冥福をお祈りいたします。偉大なお仕事をなされた方の訃報は心が虚しさで空っぽになりそうです。以前、スタジオイワトにもお邪魔しましたし「平野甲賀の仕事 1964-2013 展」も拝見いたしました。装丁なされた本は本に息吹を与えています。悲しい、、、。
題字もだが、カッサンドルを選んだのは秀逸だと思ったな。そういえば、栃折久美子はどうしているのだろう?と思うなど。>
ご冥福をお祈りいたします。
平野さんのあのロゴじゃなかったら、多分深夜特急は読んでなかったな…。
装丁家の平野甲賀さん死去
22日、肺炎で死去、82歳。1938年、朝鮮・ソウル生まれ、武蔵美デザイン学科→高島屋宣伝部→退社後、舞台美術やポスター、本の装幀(特に晶文社関連)――
22日、肺炎で死去、82歳。1938年、朝鮮・ソウル生まれ、武蔵美デザイン学科→高島屋宣伝部→退社後、舞台美術やポスター、本の装幀(特に晶文社関連)――
古くて新しい唯一無二の方で残念です。
ああ……。
「装丁家」という仕事を知ったのは晶文社の本が好きで甲賀さんの『シリーズ日常術2 「装丁」術・好きな本のかたち』を読んでから。深く敬愛していました。ご冥福をお祈りいたします。
おおう。晶文社関係の仕事が多かった印象。奇しくも『古川ロッパ昭和日記・晩年篇』を古本で買ったところだった>
一度見たら忘れられないワンアンドオンリーなデザイン、かっこよかったです。合掌。
えええ??平野先生が亡くなられた?!飄々としているけど強烈な印象の先生でした。合掌・・・。
ショックです。ぼくの世代は、あの文字とデザインに直接的・間接的に育てていただいていた部分があるのは間違いないとおもいます。また、ただ一度ですが自著の装丁もお引き受けいただきました。
ほんとうに、ありがとうございました。
どうか、やすらかにお休みください。
ほんとうに、ありがとうございました。
どうか、やすらかにお休みください。
装丁家の平野甲賀さん死去
ああ…😢
なんと…。
沢木耕太郎さんの書籍の装丁、手懸けてくださったものが多くあって、素晴らしいデザインだった。
合掌。
合掌。
平野甲賀さんの装丁は、本を手にした瞬間に「平野さんだ」と分かるものだった。
え、お元気な印象だったのに
ああ…「深夜特急」は勿論だが、私の中では椎名誠さんの著書の装丁も印象深い。高松に移住なさってたのか…。
平野甲賀さん逝去。あのタイトル文字を見れば誰でも、ああ、と思い浮かべる本の一冊や二冊はあろう。平野さん、杉浦康平さん、菊池信義さん、田中一光さん……一目見て、誰とわかるような装丁家、いまはどなたがいらっしゃるのだろう。
あの字!かっこよかったんよ…
訃報を目にして、一瞬、声を失いました。ああ、これまでたくさんの本を、たくさんの“文字”を、ありがとうございました。
装丁家の平野甲賀さん死去 デジタル
装丁家の平野甲賀さん死去 デジタル
「沢木耕太郎さんの紀行小説「深夜特急」の題字など、のびやかな「描き文字」で知られ、7千冊以上の装丁を手がけた」
平野甲賀さん、次は島でお会いしたいと思いながらそのままになってしまった。私の名前を甲賀さんに書いていただけたのは嬉しかったなあ。大切にします。
平野甲賀、死去。享年82。
あの独特のデザインの本、何冊持ってるだろうか。晶文社の本は、ほとんどそうだね。
あの独特のデザインの本、何冊持ってるだろうか。晶文社の本は、ほとんどそうだね。
親愛なる皆さま。
いつも父のことを気にかけてくださり、ありがとうございます。
◯
いつも父のことを気にかけてくださり、ありがとうございます。
◯
お疲れ様でございました。
嗚呼、哀し。
ひとめで平野流と分かる装丁。ご冥福をお祈りします。
ええっ!? 言葉を失う。
装幀家・平野甲賀
22日、肺炎で死去。82歳。
22日、肺炎で死去。82歳。
ショックです。
安らかに…
→装丁家の平野甲賀さん死去
朝日新聞デジタル
安らかに…
→装丁家の平野甲賀さん死去
朝日新聞デジタル
表紙の見返しを見て「やっぱり平野甲賀さんの装丁か」と何度思ったことか。ああ。