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日本の多様性は「ファッション感覚」 女子専用なくした渋谷のトイレを犯罪学者が痛烈批判

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このトイレの設置を実行に移してしまえる人は、もう正常な判断をできなくなっているよ。
判断能力を完全に失っているか、何かしらの方法で選択権を奪われているかだ。

女子専用なくした渋谷のトイレを犯罪学者が痛烈批判
出羽守と指摘されるかもしれませんが、イギリスでは、犯罪が起こった際に被害者が自治体に損害賠償を求められる制度があります。



被害者が加害者に賠償を請求しようとしても、加害者がお金を持っていない場合には、被害者が泣き寝入りすることを防げます。
渋谷区は宮下公園潰してホームレスの人たち追い出したり、植物園潰した時点で見切りをつけた。もはや通勤やレジャー時の通過点でしかない。
よくぞ言ってくれました👏
そう。ファッション感覚って言葉がぴったり。安全性とか機能性は置き去り、見た目と上辺だけ。

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「トイレ,満員電車など皆が入れて周りから見え難い場所ほど犯罪が起こり、逆に入りにくく良く見える場所は犯罪が起こりにくい。日本のトイレは男女の入り口の動線が共有で隣り合い、女児の後ろに男性がいても周囲が怪しまない。男女のトイレを真逆の位置にすれば防犯効果が
「犯罪機会論とは、『犯罪の機会を与えないことで、未然に防ぐ』という考え方。
現在日本で主流の『犯罪者の心理や動機を分析することで犯罪を防ぐ』という犯罪原因論が犯罪件数の減少に機能しなかったことを受け、1980年代に確立された。
“犯罪機会論とは、「犯罪の機会を与えないことで、犯罪を未然に防ぐ」という考え方のこと。”
傾聴に値する

特に、ファッション感覚という捉え方は完全同意

最近、深く考えずに感覚だけで判断する人が増えたように思う
統一地方選まで1ヶ月を切り、準備に忙しい中、私のところに苦情の連絡が多い、、😓
日本は海外からちょっと感化されるとファッション感覚で簡単に変えるのは車のアイドリングストップ機能やボタン式のシフト、レジ袋有料などでわかる。短絡的なんだよね
佐藤佑輔氏による小宮信夫先生へのインタビュー

小宮先生は公共のトイレは犯罪機会論に基づいて設計されるべきという話とともに

「多様性の議論は、みんな一緒ではなくゾーニング(=すみわけ)のカテゴリーを増やしていく事です」

→日本人はこれがわかってない人ばかり
女性軽視が透けて見えるよね。
女性の方が、トイレ必要なのに。
【日本のトイレは男女の入り口の動線が共有だったり、すぐ隣り合っていたりするため、例えば女児の後ろを大人の男性がついていっても女児からも周囲からも怪しまれない。男性用トイレと女性用トイレの入り口をなるべく離し、真逆の位置に設置するだけでも防犯上高い効果】
犯罪機会論の考え方をもとに1998年にイギリスで制定された犯罪及び秩序違反法では、犯罪予防の一次責任は自治体にあると定めており、犯罪が起こった際に被害者が自治体に損害賠償を求められる制度となっている。
日本の多様性は「ファッション感覚」
……思考が画一的過ぎて吐き気がする。そして押し付け。それが受け容れられない理由だろうね
むしろこの辺は海外のコピーだけどな。多様性がなく、ファッション感覚で被害者面してるというのなら海外が先。
私はこの内容がしっくり来たなぁ
多様性とゆーか、所謂「意識高い」考え方全般がファッション感とか「カッコイイ」的自己満足感で捉えられてると思うぞ、日本は。根本的にこういう思考に向いてないのかも。
〉「多様性の議論で大事なのは、みんな一緒ではなく、ゾーニング(=すみわけ)のカテゴリを増やしていくことです。
※この前、女子トイレの隣の個室から
お爺さん出てきただけでもギョッとしたよ
渋谷といっても幡ヶ谷だからまだいいかもしれないが、最初「渋谷で女性専用がない公衆トイレ」と読んだときはアホかと思った。繁華街ではあり得ないよね。
理解を深めました。
社会的性別と身体的性別。
デザイナーに頼む渋谷区あほ

日本のトイレは男女の入り口の動線が共有だったり、すぐ隣り合ってる

女児の後ろを大人の男性がついていっても、女児からも周囲からも怪しまれない。男性用と女性用の入り口をなるべく離し、真逆の位置に設置するだけでも防犯上高い効果
ブサヨ、フェミナチのような、他人の生き方を否定して口出しする幼稚園児から進化していない侵略者が蔓延っているせいですね。
>ジェンダー(社会的性別)とセックス(身体的性別)は別物というのはジェンダー論の誕生時からある命題なのに、そこを混同してしまっている
これ
トイレなんか、全て通路沿いに個室にすりゃええんよ。新幹線みたいな感じで。
やっぱり日本人は一度血でマニュアルが書かれないと理解できないんだと思う。
遅れてる上に間違えてるという残念な二重苦。
>欧米では考えられない事例
ジェンダー(社会的性別)とセックス(身体的性別)は別物というのはジェンダー論の誕生時からある命題なのに、そこを混同してしまっている
素人てもわかる危険な結論に至った根拠が全くわからないが、とりあえず入り口に馬鹿広い無駄空間があるのでスペースが足りなかったわけではないのだろう。
ファッション感覚というよりコスプレ感覚だよな。ナチスとか旧日本軍の軍服マニアがそれらの軍服を着て当時の思想を叫んでるのと同じ。思想コスプレ。
この筆者は何故こんなに必死にダメと言うんだ?この書き方だと「性犯罪は100%男性」って見え、逆に男性に対し失礼で差別的。俺はトイレ一緒でも問題無い🤷‍♂️
最近TLに流れてくる話にモヤッとしていたのだけれどインタビュアーさんの締めの言葉などこの記事で納得。
【犯罪者が犯行に及ぶのを助長する造り】って言われてますけど?

それでも誇れますか?

しかもこのトイレの造りで実際に被害に遭うのは、渋谷区の職員が無視した4000通を越える声を区役所に届けたであろう ですけれど?

顔向けできるんですかね?
問題なのは、日本だけではなく、過激化する
LGBTQ運動、トランス運動においては、
G7を中心に多くの外国でも『多様性を
ファッション感覚でやっている』という事
男女平等やで
余計なこと言うな
『犯罪機会論とは、「犯罪の機会を与えないことで、犯罪を未然に防ぐ」という考え方のこと。現在日本で主流の、犯罪者の心理や動機を分析することで犯罪を防ぐ犯罪原因論とは対極に位置する考え方』
これホントにそう。被害に会うのは女性だけじゃないし女児だけじゃない。盗撮のカメラもめちゃくちゃ進化してるし、これじゃ公共のトイレは怖くて使えないわ。
「多様性やダイバーシティをめぐる議論については、日本全体がもともとの背景を知らないままファッション感覚で進めているように感じます。ジェンダー(社会的性別)とセックス(身体的性別)は別物というのはジェンダー論の誕生時からある命題なのにそこを混同してしまっている」
現場を知らない連中の机上の空論を具現化した結果。>
公共トイレの性別に応じた設置のあり方、海外では日本よりもずっと安全上の配慮がされているの??イギリスの学校ではトラブルが起きていると聞いたけど
日本の
マスメディアや新聞記者、行政の担当者、
クリエイター、編集者、セレクト本屋などなど

「ファッション感覚」、ほんとコレ↓
”
犯罪学者が痛烈批判
”
【多様性の議論で大事なのは、みんな一緒ではなく、ゾーニング(=すみわけ)のカテゴリを増やしていくことです。】
海外のトイレみたいに下から足が見える様にすれば良いと思いますね。だけどそれだけだと外からスマホを入込み盗撮しようとする輩が出る可能性が有るので、下は透明なアクリル板等で隙間を塞いだ方が良いですね。
”今後、公衆トイレについて利用実態を調査するようですが、より大事なのは不正利用の実態を想像することです。一度でもトイレで性被害を受けた女性は、二度と男女共用トイレを使おうとは思いません。トラウマは一生残ってしまうし、被害体験を語ろうとはしないのです。”
あたりまえ体操
犯罪が起きたらこのトイレを設計した人にも責任取らせたらいいと思う。海外なら渋谷区相手に高額の損害賠償請求が可能だし、👇なら勝訴だね!
はじめまして。効率、平等、などの観点からの問題提起も大事かと存じます。
加えて以下のページにて「犯罪機会論」の防犯に詳しい小宮教授の渋谷区トイレについての批判があります。ぜひお目通しを。
私は怖いから絶対使わないけど、こんなに空間をとってお洒落なものを作るのであればシンプルにジェンダー用をもう一つ作ればいいのに…と思ったり。
「入りやすく、周りから見えにくい場所ほど犯罪が起こりやすく、逆に入りにくく、見えやすい場所ほど犯罪が起こりにくくなる」
「一度でもトイレで性被害を受けた女性は、二度と男女共用トイレを使おうとは思いません」

女子専用なくした渋谷のトイレを犯罪学者が痛烈批判
“海外ではまず男性用トイレと女性用トイレ、次に男性障がい者用トイレと女性障がい者用トイレがあって、プラスワンでオールジェンダートイレがあります。”
「多様性の議論で大事なのは、みんな一緒ではなく、ゾーニング(=すみわけ)のカテゴリを増やしていくことです。」
多様性やダイバーシティをめぐる議論については、日本全体がもともとの背景を知らないままファッション感覚で進めているように感じます。ジェンダーとセックス(身体的性別)は別物というのはジェンダー論の誕生時からある命題なのに、そこを混同してしまっている
それな感
この考え方はとても理解できる。「犯罪機会論」か。
加賀市議の記事を大変良識ある内容で最初に世に出してくれた、佐藤佑輔さんの新しい記事だ!小宮教授にインタビューするとはさすが。
はー。恥ずかしいねえ
説得力ある。
小学生の時、マンガの影響でスカートめくりが流行って嫌がった女子達が学級会の議題に出したの。結果女子のスカート禁止になった…。日本は50年経っても変わらない絶望…。(*ノ∀`*)
結構な人達が男女トイレはありきでプ共用トイレを追加しろと言ってるんのに
LGBT対象者はむしろこの形式だと「そう」だとバレバレで使いずらいと思うんだが

そしてこういう施設は何故か男だけで作ってんだよね
当事者や女性の意見なしだからこんなおかしな事になんのよ
多様性の言葉で思考停止して本末転倒な結果をもたらしても責任追及されないファッショニスタ
確かになぁ -
男子トイレ、女子トイレ、だれでもトイレで多様性はキープできると思います。
参考記事
当たり前だろ!
まともな記事↓
「一度でもトイレで性被害を受けた女性は、二度と男女共用トイレを使おうとは思いません」デスヨネ…。
防犯の専門家はゾーニングこそ大事だと言っている。
>ジェンダー(社会的性別)とセックス(身体的性別)は別物というのはジェンダー論の誕生時からある命題なのに、そこを混同してしまっている
前に児童館も入るような区の施設で、おむつ替えの為にだれでもトイレに並んでたんだけど、結構待ってたら普通のオッサンが出てきて職員の方が注意してくれたんだけど、だってだれでもトイレでしょ?とかキレてたの思い出した。
仰る通りだと思います。
上のほうで上げましたが渋谷区の女子区画をなくした公共トイレに対する防犯専門家の評価です。
犯罪を誘起するような改変を役所が積極的に行うのは大問題だと思います。
ここじゃ無いが、
みんなのトイレって入ったら
女性用の一角でした(゚o゚;;
びっくりして逃げた🫢
大事なポイント。皆で仲良くするのでもなく、敵味方に分かれて闘争するのでもなく。「多様性の議論で大事なのは、みんな一緒ではなく、ゾーニング(=すみわけ)のカテゴリを増やしていくこと」/日本の多様性はファッション感覚 女子専用なくしたトイレを犯罪学者が批判
また人が死んでからでは遅すぎる案件誕生。カラスの次はトイレかよ。
この言葉を心に刻んでおこう。
「一度でもトイレで性被害を受けた女性は、二度と男女共用トイレを使おうとは思いません。トラウマは一生残ってしまうし、被害体験を語ろうとはしないのです。」
他にも、ヘイワとかえすでーなんとかも、綺麗事ぬかすやつはそれ。
この記事拡散希望
税金で性犯罪者が活動しやすいように支援する渋谷区は狂ってる
なぜ女子トイレを無くすのが、ファッションなの?
だれがそんな事を言ってるの?
「渋谷区と日本財団が協働で進めているプロジェクト『THE TOKYO TOILET』」
日本財団って、統一教会の政治団体である勝共連合の名誉会長の笹川良一の船舶振興会だったところでは?
小宮信夫教授の監修した
公衆トイレを
私は使いたいです。
> ジェンダー(社会的性別)とセックス(身体的性別)は別物というのはジェンダー論の誕生時からある命題なのに、そこを混同してしまっている

社会的性別による差別に反対する
身体的性別による区別を厳守する

この二つは相反するものでなく、共に遵守されねばならぬこと。
小宮信夫先生マジ推せる…!
参考記事
「犯罪機会論」の観点からみて危険や問題を指摘してくださっている。
理論的ですごく納得した。
>現在日本で主流の、犯罪者の心理や動機を分析することで犯罪を防ぐ犯罪原因論とは対極に位置する考え方で、犯罪原因論が犯罪件数の減少に機能しなかったことを受け、1980年代に欧米を中心に確立された。

なにこれ、なんか大変な事書いてある
日本犯罪抑止する気ないじゃん
「多様性の議論で大事なのは、みんな一緒ではなく、ゾーニング(=すみわけ)のカテゴリを増やしていくこと」
何言ってんの?
その犯罪が起きないように環境を整えるのが大事だということだ。
男を女性専用スペースに入れるなど言語道断なのですよ。
良記事です、ゾーニングのカテゴリーを増やすことこそが多様性であると(´・ω・`)
女子専用トイレを廃止した渋谷区のトイレを犯罪学者が痛烈批判した記事、必読です!
>渋谷区と日本財団が協働で進めているプロジェクト「THE TOKYO TOILET」

この手の問題には役所は本当にアホだし(批判されまいと汲々なだけ)、日本財団は言わずもがなの札付き組織ゆえ悪意を感じますな。
>トイレや入浴のような目に見える区別(=セックス)よりも、社会での不利益といった見えない差別(=ジェンダー)を問題にしていった方がいいと思うのですが
>誰もが使いやすいトイレは理想だが、最もプライベートな空間だからこそしっかりとした区別が必要とされている
>多様性の議論で大事なのは、みんな一緒ではなく、ゾーニング(=すみわけ)のカテゴリを増やしていくことです
>ジェンダー(社会的性別)とセックス(身体的性別)は別物というのはジェンダー論の誕生時からある命題なのに、そこを混同してしまっている
>1998年にイギリスで制定された犯罪及び秩序違反法では、犯罪予防の一次責任は自治体にあると定めており、犯罪が起こった際に被害者が自治体に損害賠償を求められる制度となっている
仰る通り過ぎて、「やっぱりな」って脱力した。
犯罪学者から見ても間違ってるんやん。
別棟で女性専用建てなさい。
現実はこの流れに乗って理解あるふりをした無知な為政者のせいで女性が危険に晒されるということ
ゾーニング、危険性を減らすために環境を調整するって合理的だと思うんです。
ほんこれ
ホントこれ。
多様性を強制すんなや
これ加賀市議にインタビューしてくれたメディア だったんだね👏😭
今の渋谷区の女子トイレ消滅問題と、加賀市議の提議したトランス問題と、小宮信夫教授の犯罪機会論を
結びつけて書いてくれたメディア、初めてかも?記者さんに感謝!!
日本は多様性に限らずだいたいファッション
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