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オウム被害の滝本弁護士はなぜLGBT条例に反対か

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同意です。

「性別は自分で決めることができるという性自認の論理は問題がある。『多様性を尊重』『差別してはならない』というのは一見、いいことを言っているようだが、現実的には『女性』と自称する男性も社会は女性として扱わなければならないということ。
滝本弁護士を支持します!
オウム真理教などカルト問題をライフワークにしてきた滝本弁護士が今なぜ、LGBT条例案に厳しい言葉を語るのか。真意を聞いた
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