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『日本沈没』昭和版・平成版・令和版、それぞれに映し出された「圧倒的な時代の空気」(堀井 憲一郎)
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うーん…?と思ったが書いた人が別に映像作品の専門家じゃなかったので許す(えらそう)
「日本は沈んだ、永遠に海の底へ」「あの龍の形をした列島の姿は、もうどこにもない」「でも世界に散らばった日本民族は力強く生きていくだろう」→
こうして沈没後の地球を描く『日本沈没第二部』は映像化もされないまま忘れられていくのね(というか知らない人が大部分?
『日本沈没』
昭和版・
平成版・
令和版、
それぞれに映し出された
「圧倒的な時代の空気」
昭和版・
平成版・
令和版、
それぞれに映し出された
「圧倒的な時代の空気」
個々の持つSF作品のリアリティラインによって評価は異なるという例。俺は温暖化きっかけ&あの沈み方はねーだろって爆笑したんだけどw。
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なんか必死で持ち上げてるけど『当にそういう所が』原作と比べても陳腐に思える訳で。見なくて正解としか思わなかった。
もし将来新たに「日本沈没」が作られるならば、日本の国土はもっと残るのではないだろうか?
逆に『激しすぎて地球爆発!』みたいのもアリ?
なるほど。そう言えば、平成版みてないな。
一部の国土が残っても成り立たないですよ。エネルギーも食料も。
「その後の日本沈没」は、壮絶な世紀末ディストピアになりそう。それも、日本だけ……。
一部の国土が残っても成り立たないですよ。エネルギーも食料も。
「その後の日本沈没」は、壮絶な世紀末ディストピアになりそう。それも、日本だけ……。
した後の世界って、海面の上昇ってどれだけあるんだろう。ツバルだっけな、水没に瀕してる国も危険なんじゃなかろうか。
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2021年ドラマ版は、集団移住に触れていた点も押さえておきたい。東日本大震災後に個人避難では地域コミュニティがなくなる点が問題と認識されるようになった。
/ 昭和版・平成版・令和版、それぞれに映し出された「圧倒的な時代の空気」
/ 昭和版・平成版・令和版、それぞれに映し出された「圧倒的な時代の空気」
“「見ている人に最後の最後は少しほっとしてもらう」、というのが2021年世界では大事なのだろう” →