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「あしたのジョー」勝ったやつだけが勝者じゃない

バズる指数ピーク 289

 twitterコメント 124件中 101~124件
のここからがテキスト化されてた(ΘωΘ)
めも→ 放送したのかな観たいわ(^.^;
「綱渡りしなくても、そこから落ちても、そこにまた新しい世界が広がってる」満洲引き揚げも経験したちばてつやさんだからこそ、まるでより深く聞こえる…
むしろ、負けても応援される人のほうがすごいんじゃないか。
染み渡りすぎる
「お互いに相手のことを思って、助けてあげたいというのを根本的に持ってるのが人間なんだ」。
いいインタビューだな。
📌
【出所:ついっぷるトレンド / 厳選】
オリンピックやスポーツの話かと思ったら、戦争の話でした…。>『
ちばてつやさん、"あしたのジョー"はもちろんのこと、"紫電改のタカ(週刊少年マガジン)"は小学生の頃に読ませていただきました。

おっしゃる通り、何でもない一言が人を繋げていくんでしょうね。

平和な日々を願います🙏☺️
人間って割と簡単に死んでしまうんだなっていう現場をたくさん見てるんでね。「あー、人間って、すぐ死んでしまうんだ」と。その反面、あんなドブの水をすすったり、落ちてる馬ふんを食べたりなんかしながらでも、人間って生きてきた。
「なにも綱渡りしなくても、そこから落ちても、そこにまた新しい世界が広がってるんだっていうことも漫画でわかってほしいかなと思いながら描きました。」
さしあたり、道端に横たわる死体の服を剥いだりしなくても生きていられていることには感謝しないといけないんだろうな。不満は多々あれど。全員敗者みたいな訳の分からない世はマジで勘弁。>
マンモス西の物真似には自信あったな😅
読んで感動した。
> つまり、絵が描けるってことは一つのことばを持つのと一緒なんです。

よかった。
小学生の頃の夏ってこういう戦争を体験された方のお話をよく聞きましたよね
物心ついたときには父も母も行方不明だった少年がボクシングを覚えて困難を乗り越えていく。漫画家・ちばてつやさんは代表作『あしたのジョー』に人間の弱さと強さ、そして人生の敗者はいないというメッセージを込めていま…
ちばさんの言葉が素敵でかつ心に刺さる。
あしたのジョーってただのボクシング漫画だと思ってたけど、読んでみたくなった。
「ふだんはすごく優しくて、小鳥を飼ったり、猫をかわいがったりする優しい大人なのに、銃を持たされたり、武器を持たされたり、兵士の一人としての役割を持たされたりすると、そこから鬼になってしまう。人間ってそういう面もあるんだよということもわかってほしいな」
そんな意味があるとは知らないまま「ちばてつや」の作品を読んで育ったありがたみを感じる。
少年時代から映画もテレビもよく見ました💪素晴らしい漫画ですね!
ちばてつや先生。大好き💜
昭和フォーエバー!
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