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「オタク」になりたい若者たち。倍速でも映画やドラマの「本数をこなす」理由(稲田 豊史)

バズる指数ピーク 1,156

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取材協力させていただいた6本連載企画の3本目が公開されました。
「中高年世代と若者世代で、サブカルやオタクという言葉に込める意味合いの違い」をインタビューする中で、見えてきたものをコメントしています。
「個性的でもいい」が「個性的な何者かにならねばならない」になっちゃうのは本末転倒。
うわー
めんどくさい時代だねー
分からんでもないけどもっと孤立や孤独を楽しめよ

群れるために話題についていくためにコンテンツを丸呑みするって結局は自分の主導権を他人や空気に委ねてるわけだろ?
高めあえる仲間を作るのは大事だが群れはただの依存だろ(辛辣)
なりたくてなるもんじゃないよ(´・ω・`)
カルチャーシーンから"メジャー"が消えてしまったから、"普通"が失われてしまったから、無個性だとどこにも属せず不安を感じる、という記事内の分析、面白い。
世の中 そこまでして オタク のこと理解する必要があるんだろうか
やっぱ お金配って 作り物見る以外の楽しみ増やしたほうがいいよ
オタクに憧れる…???
>それが、「若者がオタクに憧れている」の正体である。

ないないないないないない(嘲)
自然になるものじゃないの???
昔はオタクといえば「暗い、キモイ」だったのに、今はオタクをウリにして好感度得ようとする芸能人も増えた。でも話聞くとだいたい「それ、普通やん」なレベルなんだけど。
ほえー/
以前から、この界隈で使われる「履修」という言葉に大きな違和感を感じているのでありました。もっと「面白さ」を楽しもうよ、、、(^_^;)>
ただ、かつて若者が友達と触れ合うのは、教室だけだった。教室を出たら逃げられた。我が道を行くことができた。しかし今は、LINEがどこまでも追いかけてくる。逃げられない。常にレスを求められる。

きも。
最低限の知識も無しにニワカ語りで間違いを指摘されると古参気取りのオタクキモいとか言うくせにな
なんかわかるなぁ
データベース消費
倍速でコンテンツ楽しむ奴全員破門
疲れるからやめておけ
"少なくない数の若者たちが、「何かについてとても詳しいオタクに憧れている」にもかかわらず、「膨大な時間を費やして何百本、何千本もの作品を観たり読んだりすることを嫌う」というのだ"
うげ…。
「映画を早送りで観る理由」シリーズ、最新回が配信されました。友達との話題についていくための早送り視聴、その根っこにある「LINEグループにおける和の維持」と「個性的であれ、という世間からの圧」について。
【「生存戦略」としての倍速試聴】話題の映画やドラマを倍速試聴してでも観る、細かいところはWikipediaで補足する、という若者たち。なぜそこまでするのか。
良記事だな
そうなんだよね。本当のオタクってのは多趣味なんだよ。
だから、金も時間も足りない
とにかくコミュ力、コミュ力…オタ活すらその道具。どうしてこうなった :
で が話題になる

ためにすべての動画を見ようとする

として こういう理由で したことありますか?
皆んなで同じドラマを見て、皆んなで同じやり方で見たら、「個性的」じゃないだろ。何言ってんだろ。
目的と戦略が合ってない。馬鹿だよ。
「オタクになりたい」は始めて聞く価値観。新世代の感覚なんやろな。まあでも関心がないなら無理して入っていかなくても静観でいいとは思うけど…。
オタクはいい意味でも悪い意味でも情報量がものを言うからなぁ…
“自分の好みや興味として欲望を持って観るのではなく、各グループの和の維持を目的として観る” →
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