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スリランカ女性死亡 法務省、医師と入管の食い違いを事前に把握

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①医師が診察当時カルテに虚偽の記載をしたか
②法務省の問い合わせに対し入管が虚偽の報告をしたか
いずれか。

動機を考えれば、
①は常識ではあり得ないこと
②は十分あり得ること

それなのに、法務省が①を前提に国会に報告するのは、組織的隠蔽以外の何物でもない。
こんな状態を放置したまま、法律を改悪しようとするなんて…
日本人で居る事がこんなにも
恥ずかしく
日本人で居る事が苦痛だよ
酷すぎる
法務省、人の命をなんだと思ってる役所なのだろう。>
他紙も追随し始めたので、どうやら裏が取れたようです
それもそう思いますが、亡くなる前に何とか出来るようにしてあげてください。
法務省って、いやしくも人権を所管しているのだよ。
人が亡くなった案件だよ。
言語道断。
子供の使いですか。→ 『法務省は名古屋入管側に問い合わせたが「事実ではない」と回答したため、報告に「医師から点滴や入院の指示がなされたこともなかった」と記したと…』
法務省の説明も不自然ですね
アベ方式が蔓延している
カルテの内容を事実でないと判断した根拠を明らかにしないとダメだよ
今日にも採決。こんな「殺人」をこれから更に許す国でいいんでしょうか?
これは法務省が公文書を捏造して彼女を死に追いやった、ということではないか。不作為の殺人が十分成立するのではないか? 法務省による、殺人。
法務省は13日の衆院法務委員会理事懇談会で、中間報告を作成する前にウィシュマさんの診療記録を入手したものの、入管側が「医師の記録は事実ではない」と回答したため、診療記録と異なる内容の報告を作成したと説明した。
記録を改竄し治療を受けさせず死なせた。これは殺人と言えるのでは。今日にも採決
僕が通ってた小学校の体育館が映っておりますねー汗
法務省すら平気で事実を曲げるんだから、財務省が赤木ファイルを隠蔽/改ざんするくらい当たり前か。
もはや嘘で塗り固められた日本。次は誰が殺される番!?
法務省は13日の衆院法務委員会理事懇談会で、中間報告を作成する前にウィシュマさんの診療記録を入手したものの、入管側が「医師の記録は事実ではない」と回答したため、診療記録と異なる内容の報告を作成したと説明した。
許し難い
これも改竄
財務省で初めてバレただけで
常態化してるよこれ
改竄、隠蔽、破棄
こんな改定案を通すよりも、人命と人権をまったく尊重しない入管の運用を是正することの方が、よっぽど先にやるべきことじゃないですか、自民党森山国対委員長。
地方入管での不審の多い死亡事件について、上部組織の入管庁=法務省と切り離した調査を行うよう、野党はウィシュマさん死亡直後から再三再四、ヒアリングや国会で要求していた。入管庁は要求を無視し続けた。
診療記録「(薬を)内服できないのであれば点滴、入院」
→報告書「医師から点滴や入院の指示がなされたこともなかった」
ありえないでしょう。入管には言えない事、見せられない事がきっとまだある。廃案一択。真相究明をまず先に!
お得意の改ざんがここでも。
名古屋入管が偽証していたと。

入管法改定の立法事実を揺るがす事実が明らかになった。

明日の採決にはもはや、与党の側から見ても正当性がない。
法務省は衆院法務委員会理事懇で「中間報告を作成する前にウィシュマさんの診療記録を入手したものの、入管側が『医師の記録は事実ではない』と回答したため、診療記録と異なる内容の報告を作成したと説明」
あ~あぁ
法務省が「中間報告」の
改ざん・ねつ造を自認

医師の診療記録を「事実ではない」という
名古屋入管のウソを丸のみして記載

身内擁護、第三者性ゼロの中間報告は無効
撤回してやり直せ

/スリランカ女性死亡
法務省
医師と入管の食い違いを事前に把握
{毎日新聞}
たとえ記録があろうと入管が“事実ではない“と言えばそうなる世界。『診療記録には「内服できないのであれば点滴、入院」との医師の指示/法務省は名古屋入管側に問い合わせたが「事実ではない」と回答/報告に「医師から点滴や入院の指示がなされたこともなかった」と記した』
入管の嘘を真に受けて法務省が実際の診療記録と真逆の内容を報告書に起こした。虚偽公文書作成だ。採決どころじゃない、動け検察。
収容者の不作為殺人事件
法務省、医師と入管の食い違いを事前に把握
絶句!
法務省が報告書を改竄😱
人を死なせといて証拠隠滅ドコロか改竄だよ、法務省が

繰り返すが、法務省が

どういう国だよ
続報。
毎日新聞の報道を認めました
法務省は13日の衆院法務委員会理事懇談会で、中間報告を作成する前にウィシュマさんの診療記録を入手したものの、入管側が「医師の記録は事実ではない」と回答したため、診療記録と異なる内容の報告を作成したと説明しました。明らかな改ざんです
"法務省は13日の衆院法務委員会理事懇談会で、中間報告を作成する前にウィシュマさんの診療記録を入手したものの、 側が「医師の記録は事実ではない」と回答したため、診療記録と異なる内容の報告を作成したと説明"
外部病院の診断より入管の回答に重きを置くとか有り得ないし、更に嘘を盛ってる。最悪。

>法務省は名古屋入管側に問い合わせたが「事実ではない」と回答したため、報告に「医師から点滴や入院の指示がなされたこともなかった」と記した
そろそろ入管もやばいだろ!!
これって組織的殺人では…
入管側の主張「医師の記録は事実ではない」をとるとしてもせめて参考意見として付記し、そう判断した理由を示してほしかったです…。記事ありがとうございます。
平然と嘘をつき、法を守らない、それが日本の法務省
ひでぇな。これでは国家ぐるみの殺人。
国家が死刑判決出して、実行したようなものだ。
法務省は、入管側が「医師の記録は事実ではない」と回答したから、診療記録と異なる内容の報告を作成したらしいけど、「医師の記録は事実ではない」をなぜ信じるかな?事実でない記録を医師がしたら重大な問題ではないか?そこも確認しなかったのか?
法務省が殺人に加担したも同然。人の命を何だと思ってるのか

中間報告を作成する前にウィシュマさんの診療記録を入手したものの入管側が「医師の記録は事実ではない」と回答した為に診療記録と異なる内容の報告を作成したと説明した

スリランカ女性死亡
法務省は入管側が「医師の記録は事実ではない」と回答したため、診療記録と異なる内容の報告を作成したと説明した。←よくこんな「説明」ができたもんだな。
政府の立場を逸脱してまでイスラエルを擁護する前にもっと人命に向き合えよ自民党は!
こうなると国ぐるみの殺人だ!!
「入管側が「医師の記録は事実ではない」と回答したため、診療記録と異なる内容の報告を作成した」

出入国在留管理庁が法務省内で"独立王国"化しているのではないか。改革が先だ。
法務省は病院の診療記録より、医療の専門家でも何でもない入管側の言い分をなぜ易々と信じたのか。共犯だから、その方が都合が良いからでしょ。
採決以前に、本当の「第三者」機関の設置が必須。
次から次へと酷い事実が明らかになる。日本政府は非人道的。
法務省は、中間報告を作成する前にウィシュマさんの診療記録を入手したものの、入管側が「医師の記録は事実ではない」と回答したため、診療記録と異なる内容の報告を作成したと説明。野党は「事実をねじまげた」と批判を強めています。
毎日新聞
「法務省は13日の衆院法務委員会理事懇談会で、中間報告を作成する前にウィシュマさんの診療記録を入手したものの、入管側が『医師の記録は事実ではない』と回答したため、診療記録と異なる内容の報告を作成したと説明」

なにそれ……
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