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神宮外苑再開発 三井不動産は批判を「真摯に受け止める」…でも「誤りや虚偽はない」と主張

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《イコモスの指摘は全58項目。誤りが多く不適切だとして、評価自体のやり直しを求めている》《(業者側の)終了後の発表文では「誤りや虚偽はない」とし、逆にイコモスの指摘のうち一部に「事実と異なる内容が含まれていた」とした》
真摯に受け止める
とは、何もしませんという官僚答弁
当初の開発案をそのまま進めることありきで、地元住民等の声を聞くことで「より良い」開発案になるかもしれない事を放棄してるように感じます。都や国にも言えることだが。
解釈の違いによる箇所は仕方ないとしても、嘘だと指摘してた箇所については虚偽ではなかったことが明らかになったのだから、ごめんなさいがあってもいいと思います。
ヨゼフ・ピタウ氏(元上智大学学長)は「物を浪費するとかむだな開発をするのは聖書的なものに反します。開発では日本は先進国の中でもトップ級をいっていると言われますが、私はそれを聞くとむしろ悲しいですね」と語る(河合隼雄氏との対話)。神宮の森はむだな開発である。
疑問に思うのは、「日本イコモス国内委員会」は絶対正義でこの団体の意見は受け入れなければならない文脈になるのなんなん?
「真摯に受け止める」って言いながらやってることは傲慢だよな!
話は聞いておくだけ、
銭儲けに環境も関係ないかない。と言ってますよ。

公共財?アホ臭だつて。
神宮外苑再開発 三井不動産「誤りや虚偽はない」と主張 TOKYO Web

誤解を招くような開発案でそのまま進めようとするのがおかしいよね。いったん白紙に戻せばいいのに。
【本文より】イコモスの指摘は全58項目。誤りが多く不適切、評価自体のやり直しを求めている。委員からも「レベルが低い」との苦言、情報公開や説明責任を果たすよう求める意見も相次いだ。小学校保護者グループが説明会を求めているのに対応していない点への批判もあった。
「全てが虚偽ではない」
「誤解があった」
誤解した側に責があるという最近の常套文句・・・
生態系保護の正論に対し、三井不動産も突き放しきれなくなった。企業イメージの問題も。都の環境アセス審議の場に生態系保護の専門家が必要。都市再開発は民主主義の試金石だ。
東京新聞 TOKYO Web
三井不動産の言う「真摯に」ってどういう意味なんだろう?私の辞書は間違ってたのだろうか?
意味が破壊されてしまった日本語を多用した、いつもの構文。

「事業者側は『真摯に受け止める』としたが、終了後の発表文では『誤りや虚偽はない』」
企業内に環境倫理や環境政策を専門に学んだり、研究したりして正当に社内評価ができる社員がいるのかどうかは結構重要だろう。東南アジアは学歴社会ということもあるが、再エネなど環境絡みの事業をやる現地企業の人の名刺に環境分野のPh.D.(博士)と書かれた人は結構多いが
三井不動産ね♪
「真摯に受け止め」ているなら、伐採など出来る訳がない。責任は痛感するだけじゃあダメなのと同じで、真摯に受け止めるだけじゃあダメなんだよ→
真摯に受け止めるなら、今すぐ再開発事業を白紙撤回してもらえます。
多くの国民が反対の声を上げています。
この外からの声に対する往なし方、政治や行政(国自治体)に似てて気に食わん‼️
どこぞの政治家と同じセリフ...
「真摯に受け止める」
三井不動産の株主たちにも訴えたら?
三井不動産の株や物件や案件、買わないように不買運動を起こせばよい。
🟥〓【誤っても謝らず、開き直る】〓

ニッポンのデフォルトになったなこれ!?
「対応を検討」とか「真摯に受け止める」とか具体的な説明はゼロ
このクソ計画が止まって、担当者は左遷されればイイと思います。
↓
もう天罰あたれ。呪われろ
真摯に受け止める
どこが真摯なんだ?
こんな美しい場所を
破壊する悪魔が
真摯に受け止めるわけがないよね
そういう細かいとこを怒ってんじゃなくて、神社地を払い下げ受け、我欲の商業開発は根本的にダメだ!と言ってんだよ。
↓
神宮外苑再開発 三井不動産は批判を真摯に受け止め…
「内容に誤りや虚偽はなく再開発が環境に与える影響について評価や予測の変更も生じない」と反論
これはさすがに事業停止すべきだと思う
おいおい、じゃあ、残りの大半の指摘は事実ということか?

"イコモスの指摘のうち一部に「事実と異なる内容が含まれていた」とした。"
三井のすずちゃんを連れてきそうな、人を馬鹿にしたような稚拙な説明。
利益ばかりを重視して、環境やそこに住む住民や都民らを三井不動産は全く見ていない。
昔からある企業は、森林伐採など、山を切り崩したりする環境破壊は気にも留めないのだろう。

自然と共存する整備を進めて欲しいものだ。まずは空き家が多く存在するのだから、伐採せず
↑『真摯に受け止める』とか『検討したい』って便利なキーワードだな。
「審議会の委員からも「レベルが低い」などと苦言が相次いだ...それぞれの苦言や指摘に対し、事業者側は「真摯に受け止める」としたが、終了後の発表文では「誤りや虚偽はない」とし、自らの落ち度に言及しなかった。」
環境アセスの評価書について、事業者の代表の三井不動産は「内容に誤りや虚偽はなく、再開発が環境に与える影響について、評価や予測の変更も生じない」と反論した。
【審議会の委員からも「レベルが低い」などと苦言が相次いだ。】
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