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「まるで遺言じゃないか…」死の3週間前、坂本龍一さんから届いた本紙への取材依頼 伝えたかったことは<ニュースあなた発>

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引用「最後まで気に掛けていた問題があった。福島県の除染作業で集めた土の新宿御苑への持ち込みだ。」
龍一の遺言受け止め転送す凡人できることのすべてす
この記者さんは森本さんかな?
↓
教授が最期を過ごしたのは慶大病院だったのでしょうかね
選ばれた東京新聞は誇りに思って良いと思います🤔

逆に選ばれなかった朝日新聞は恥ずかしいと思って下さい🤔
東京のため、地方の故郷がダムの底に埋まった人達もいる。自分の周りだけ自然豊かならいいのか?あまりにも自己中心的で怒りしかわかない。
世に広まって欲しいお話🤔
「自分たちが住む地域がどんな場所であってほしいか。それぞれがビジョンを持つことが大切だと思います」
「皆さんはどんな東京に住みたいですか」
"「原発事故の問題は福島だけが背負わされるべきではないと思います。皆が福島を支え、汚染を広げるのではなく、できるだけ封じ込めることがなされるべきではないかと思います」"
「自分たちが住む地域がどんな場所であってほしいか。それぞれがビジョンを持つことが大切だと思います。」

…なるほど…
神宮外苑問題!東京都知事以下地域住民の意見を無視してはならない。自治体の存在意義、問われています。
記事メモ。。
東京生まれの坂本さんにとって、外苑一帯は思い出をはぐくんだ場所だった。周辺には親に連れられて現代音楽を聴いた草月会館があり、新宿高校時代には青山通りでデモに参加…
坂本さんは次の世代に対する乱暴な施策政策を「世代間戦争」と表現してました。だから、子どもと共に生きるということに共感してくれたんだと思う。
「…汚染を広げるのではなく、できるだけ封じ込めることがなされるべきではないかと思います」
都知事は東京生まれじゃないし、神宮外苑に何の思い出も思い入れもないんだろうなぁ。大学も確かカイロ大学だったし?ね😅
例えドブの中でも
前のめりで、、
⇒ただ開発に反対するということではなく、自然や景観を守りながら持続可能な開発の方法はあると思います
「まるで遺言じゃないか」死の3週間前
坂本龍一さんから届いた本紙への取材依頼
伝えたかったこと
望月記者はツイッターでつながっていたが面識はない。それでも介した方が早く記事にしてもらえると「坂本さんには時間がなかった」
ニュースあなた発東京新聞 TOKYO Web
読んでて泣けてくる。
秋の神宮外苑は人、人、人で銀杏を美しいと思ったことはないし思えなかった。アレをどれだけの子供が見たいだろうか
「死の3週間前、坂本龍一さんから届いた本紙 への取材依頼」

小説とは直接関係ないけど、たまたま今日の記事。
他のメディアよ、しっかりしてくれ。 問題は経緯も進め方も内容も大問題
《「坂本さんには時間がなかった」(関係者)。本紙を選んだのは「外苑問題を追う数少ないメディア」だったからだ》
↓
死の3週間前、坂本龍一さんから届いた本紙への取材依頼 東京新聞
命の炎が揺らいでいるときにこの国の在りようを憂いて行動した坂本龍一さん。それを無視する岸田首相や小池都知事。
小池都知事の返答が、死の床でのメッセージに対するものではなかったとしても十分冷酷。民間事業であっても認可を出す都に責任があるはず。
「自分たちが住む地域がどんな場所であってほしいか。それぞれがビジョンを持つことが大切だと思います。私は自然豊かな公園や墓地が好きですし、樹木の多い道を歩くのが好きです。皆さんはどんな東京に住みたいですか」
『子供たちに美しい日本の姿を残せない現実には忸怩じくじたる思いがあります。』

「あいこく」を恣意的に履き違えるこの国のバーゲンセールマニアには逆立ちしても理解不能な切迫感だ
重ねて合掌
「皆さんはどんな東京に住みたいですか」
東京 を、自分の町に置き換えて、あるいは国に置き換えて考えてみたい。
貪るだけの政治家とは違う感性。市民という言葉の意味を考える。
【論創nonfiction】「未来のことを考えた時、あの美しい場所を守るために何もしなかったのでは禍根を残すことになると思いました」。おそらく、どのメディアにもコネクションがあったであろう坂本龍一さんが、あえて東京新聞を選んだことの意味を、メディア関係者は熟慮すべき
〝「ニューヨークでも、東京新聞を読みたいんですけどね」〟

坂本龍一は、この言葉を何度も口にしていたのか。
「外苑問題を追う数少ないメディア」が本当は増えるべき
小沢さんが描いたイチョウ並木道
明治神宮外苑の再開発見直しを
〈病床からでもできることはしていきたいと願っているところです。〉

病床にいるわけじゃない
のに
できることもしない…ひと
には、なりたくないな
「まるで遺言じゃないか…」死の3週間前、 さんから届いた 伝えたかったことは< TOKYO Web …
は、こういった妨害を止めて欲しければ利権を寄越せって団体がエ⚪︎ベのケツ持ちにいるので、性善説寄りのみで受け止めるのは危険かもしれません。
坂本龍一さんの死を悼む人は、彼の遺志を継ぐことが、なによりの供養になると思います。

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「まるで遺言じゃないか…」
死の3週間前、坂本龍一さんから届いた本紙への取材依頼 伝えたかったことは<ニュースあなた発>
TOKYO Web
そのとおり!
「私は自然豊かな公園や墓地が好きですし、樹木の多い道を歩くのが好きです。皆さんはどんな東京に住みたいですか」
死の3週間前、坂本龍一さんから東京新聞に届いた取材依頼 TOKYO Web
これを読んでツイッターで 「明治神宮 不思議の森」(初回放送2016年)再放送希望を送信しました。

…明治神宮に封印された100年の秘密!天才林学者たちが作り出した“不思議の森”とは?創建以来、初めて行われた生物 調査に独占密着し、オオタカを頂点(続)
 
↑
ESG投資等いい加減です
東京のど真ん中の樹木、何千本も伐採する企業群に、環境関連だと言われても無理な話です
病床からでもできることをしたいと坂本さん
環境委員会
絶賛上映中、映画「パリタクシー』を観てください。坂本龍一さんも神宮外苑青山のおかげで作品を生んだに違いない。
今朝の東京新聞1面トップの記事です

坂本龍一さんから記者に最後の連絡
「病床からもできることはして行きたい」
「お力をお貸しいただけないか」
→亡くなる3週間前のこと
→取材依頼の内容も掲載されています
「まるで遺言じゃないか」
どんな東京が良いのか皆がイメージを持つことが大事…。それをしたらどうなるのかを予測や想像するって大切な事なんだろうな。
今朝の東京新聞一面トップ。
東京新聞はローカル性が素晴らしい。
為政者の霊格が高まらないと東京も地方も、地球全体もひどいことになるのだろう。

霊格の高い政治家を応援しましょう。

自らが地球のためにできることをしましょう。
さんが亡くなって明日28日で一カ月

地区の再開発「反対」の記事化依頼 のメッセージを公開しました

27日朝刊1面トップの主見出しは

「『病床』後悔しないように」

亡くなる3週間前の依頼。「外苑問題を追う数少ないメディア」だからでした
音楽家故坂本氏がTwitter経由で記者に明治神宮外苑地区の再開発の反対の願いの記事を依頼されていたと‥

‥コレを見て、Twitterも大事だよね‥と発信する気にちょっとなった
【東京新聞web】
遺したい想い
「まるで遺言じゃないか…」死の3週間前、 さんから届いた本紙への取材依頼 伝えたかったことは

<ニュースあなた発> TOKYO Web
「遺志を継ぐ」ではなく、ここから「私達ひとりひとりが考えないといけない」と思います
御意
──
ただ開発に反対するということではなく、自然や景観を守りながら持続可能な開発の方法はあると考えています。
今朝の東京新聞、一面です。
「自分たちが住む地域がどんな場所であってほしいか。それぞれがビジョンを持つことが大切だと思います。私は自然豊かな公園や墓地が好きですし、樹木の多い道を歩くのが好きです。皆さんはどんな東京に住みたいですか」
坂本さん!その思いを伝えることは、僕にも出来ることです。一人でも多くの人に伝えたいと思います。
あらためてご冥福をお祈りします。
YMOはずっと聴き続けたいと思います。
大切なものを壊して進める神宮外苑再開発。いま立ち止まらなければ、未来にのこす全てのものに叱られるだろうな。
胸が詰まる想いです
「まるで遺言じゃないか…」
死の3週間前、 さんから届いた本紙への取材依頼。伝えたかったことは…<ニュースあなた発> TOKYO Web
神宮外苑には明確な設計思想があって、それは決して空地などではないのだが、エゴと欲丸出しの連中にはそうとしか見えないのだろう。憂いはわかる。
↓
容れ物遺して、中味作らず、廃墟生み出し、自然は蝕む。
悔いはなかったのだろうか?
そのパワーに感服!
メロディがながれます^ ^
死の3週間前、坂本龍一さんから届いた本紙への取材依頼 伝えたかったことは<ニュースあなた発>
【日本が世界に誇るもの】
伝統と文化・先人の経験や知識・自然を重んじる心
だからこそ世界に類のない建国2000年超と言う歴史
建国間もない米国の開拓精神も魅力的だが
その歴史は侵略と戦争で文化や歴史への敬意に欠ける
新しいものに飛びつく与党政治家も再考して欲しい
今朝の東京新聞一面トップ記事。為政者には真摯に受け止めて欲しい。利でなく。
【死ぬ間際に最後まで日本の事を思いやった坂本龍一さん】
自分達の事しか考えない統一教会と手を結ぶ自公維新
どうせ自分とは関係ないと選挙にすら行かない多くの選挙民達
過ちはどんな偉人でも犯します
ただ必ず反省と改善があります
..今の日本にかけているもの
「まるで遺言じゃないか…」
死の3週間前、坂本龍一さんから届いた本紙への取材依頼 伝えたかったことは

<ニュースあなた発> TOKYO Web
坂本龍一さんが亡くなって明日で1か月。東京新聞は丁寧に記事を作り続けています。
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