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幸福度ランキング上位の国々で、共通して大量消費されていた「意外なもの」とは?

バズる指数 26     ピーク 41

 twitterコメント 36件中 1~36件
(  ૢ ⦁ .ꔷ ૢ)幸福度ランキング上位の北欧グループ、抗うつ薬の消費も世界上位。なるほど...
『北欧の国々では抗うつ薬の消費が非常に多いのだ』
⭐︎精神医療にアクセスしやすいだけではないか。心理療法より薬物療法を優先し過ぎている可能性もある。オープンダイアローグはどうなの?
▼記事はコチラ
私の憶測では、精神医療にアクセスしやすい社会は幸福になりそう。スティグマが無いことも条件かと。
抗うつ薬の使用量を語るなら、うつ病発症率の国際比較も必要なのではないかな……診断されるまでの医療アクセスの国際差も大きそうで、素人感覚ですが続
幸福度調査で上位「常連」となっている北欧諸国で消費量が多く、ランキング下位の韓国などでは消費量が少ないとの調査結果が
抗うつ薬の使用量のランキングを見ると、世界トップのアイスランドでは人口1000人当たり146日分の抗うつ薬が服用されている。

ヒロポン漬けか
この記事によれば、北欧の国では精神薬(抗うつ薬)の使用に抵抗がないらしいけど、それが良いのか悪いのかは、どうにもわからない…
日射量とセロトニンの関係では?
抗うつ剤常用してるから幸せ!アホかな
自分の心の不調を自覚して積極的に治療してるからかしら?
うつ病へのスティグマが強い国は抗うつ剤の使用率が低いんだね。日本もスティグマ強いと思う。ありふれた治療可能な病気なのに。
幸福度って何なんかね?
抗うつ剤使用量から見たら
ホンマに幸福って思う?
抗うつ剤使用して麻痺して無い?
答え:うつ病の薬だって。。
幸福度ランキングと抗うつ剤に関する記事を紹介します。
「世界幸福度ランキング」上位の北欧の国々では抗うつ薬の消費が非常に多い。逆に、幸福度が低く自殺率が世界的にも高い韓国は、抗うつ薬使用の使用量が低い。
★
"北欧の国々では抗うつ薬の消費が非常に多い"
え?
"幸福度に抗うつ薬が作用している可能性は否定できない"
そうなのですか??
市民、幸福は義務です。
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<幸福度調査で上位「常連」となっている北欧諸国で消費量が多く、ランキング下位の韓国などでは消費量が少ないとの調査結果が>
関係ないと思う。「幸福度ランキング」は個々人の幸福度の指標を示したものではないから。北欧人に「あなたは今幸せか」と聞いてみればよい。恐らく10人中10人が「No!」と言うはずだ。
「抗うつ薬を勧める意図はないが、幸福度に抗うつ薬が作用している可能性は否定できない。この事実をどう受け止めるべきなのだろうか。」

( ´-` )。oO(日本だってカウンセリングよりも「お薬出しときますね〜」な気もするが…んー?)
ウェルビーイング=パキシル …ってコト?
『薬買う金が無い』或いは『簡単に薬が手に入らない』みたいな理由なんじゃないの?
抗うつ剤を使うと幸福度が上がるというからくり。
結局、薬物かよ。
それって、日照が少ないからじゃないの... 💊
<幸福度調査で上位の「常連」となっている北欧諸国で消費量が多く、ランキング下位の韓国などでは消費量が少ないとの調査結果が>
日本は大量消費できる文化じゃないからな〜
必ずしもそれと相関関係があるかどうかはわからないけど…
「どう受け止めるべきなのだろうか」じゃなくて、調べて記事にしてくれ。 ランキング上位の国々で、共通して大量消費されていた「意外なもの」とは?
幸福ランキング上位の国は、抗うつ剤の消費量でも上位なんです。個人的には光に当たることが鬱を減らす一因になるかと。
抗うつ薬の服用が多いのは、陽光を浴びる時間が極端に少なくなる季節があるからなんじゃないかな~と思ったりする。
メモ→幸福度評価の裏、抗うつ薬消費が非常に多い。トップアイスランドは人口1000人当たり146日分の抗うつ薬服用、幸福度ランキング3位。6位スウェーデン(103日分)9位デンマーク(76日分)、自殺率が世界的に高く幸福度ランキング57位韓国は抗うつ薬使用ランキング下位28位
投稿時間:2023-04-26 20:24:13
これ、まぁまぁな「不都合な真実」だよなぁ…
抗うつ薬の消費が非常に多い
↓
不調を自覚して積極的に治療をしてるからかしら?
疑似相関っぽいけど>
確かに意外。ちゃんと医療として機能してるってことなのかな。
<幸福度で上位の「常連」となっている北欧諸国で消費量が多く、ランキング下位の韓国などでは消費量が少ないとの調査結果が>
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