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世界的な写真コンテストの入賞作はAIが作ったものだった…作者は受賞を辞退「議論を始めたかった」

バズる指数ピーク 35

 twitterコメント 33件中 1~33件
「わりかし雑な処理やから、ちょっとしたネタになるやろな~…え、受賞!?」>
写真でも、文学でも、こういう出来事が増えてくるのかな…本当の写真ってなんなんでしょう。自動補正とか多いし。。
→ 私にとって画像生成AIとの作業は、私が監督となって行う共同創造のようなものだ。ボタンを押すだけで完成するようなものではない。
議論も何もそもそも写真じゃねぇし
話にならん
フォトコンテストの審査もする立場としてこの作品を最初に見たときの「違和感」、審査する立場としてはこのファーストインプレッションをもっと大事にしていかなきゃダメなんだろうなと思います。
こういうの大好き。
これは「プロンプトグラフィ」と言われる手法なので、もう新しいアートのジャンルでしょう。日本でも流行っているAIグラビアも江戸時代の浮世絵の美人画を想起させます。もっとも写実ですけど。/
激ヤバい、これは議論始まりますわ
なるほどね…。
審査員の好みの傾向を適切に掴めるんだな。
ネットにある情報を集合知として織り込んで作るから「万人受け」するものができる。
エッジの効いた個性では始めはそうならないけど、それこそ人間的なのかも。
>私にとって画像生成AIとの作業は、私が監督となって行う共同創造のようなものだ

監督という立場に納得🤔
受賞作は「DALL-E(ダリ)2」を使って生成されたもの。作者は「AIの欠点がすべて表れており、見破られる可能性があったはずなのに見破られなかった」と米BIに語りました。

▶️
どのような手順でこの作品が出来上がったのか素人にはおよびもつかないが、これはこれで素晴らしい作品だ。しかし結局は人間の意思が働いているとしか思えない。
言われてみれば… いや、分からないな
例のソニーフォトコンで1位を受賞したAI写真の件は、評論家の意見を知りたい。自分は現実の被写体を作為なくストレートで記録すること、そして写された被写体の持つ魅力や背景や場面を想像するのが好きなので創作はしないけど、ストレートフォトもAIに浸食されてしまうのか
身が引き締まる。
ついにこんな事が…💧/
あー…てなる話だった。
この作品は「DALL-E(ダリ)2」を使って生成されたものだと作者が明かしました。

「AIの欠点がすべて表れており、見破られる可能性があったはずなのに見破られなかった」

▶️
〇〇AI
まず、疑わなければならない世界
めんどうだな
これは多分初見でもAIを疑うな。
(本人も言ってるけど)
AIがAIを検知する技術ってないのかなー🙄人間にはもはや無理だと思うけど。それかAIの作成物には電子透かし的なものを入れないとダメっていうルール作るとか。
時代が動きつつある。
かつての画家たちが写真技術ができたときにくらった衝撃って、今のカメラマンがAI技術にくらっている衝撃と同じようなもんなんだろうな。

>>
大変興味深い事例です
興味深い😳
作者は賞を辞退し、AIだと見破れる欠点があると言うけど、具体的にどこなのだろうか?

何が良くて何が悪いか分かんね
以下にあります。
BOOTHショップは
BASEショップは
趣旨にのっとり有料です、100円。
○ →写真コンテストの応募作品には、タイトルのほか、撮影した日時と場所を併記するのを標準に
AIこの作品を作らせた写真家が勇気ある行動をとってくれて報道によかった
アートの評価なんて環境内に存在する主観の最大公約数でしかないから、じきにAIもペンやカメラと同列の道具になる。
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