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「どんな人も首相になれる」 アーダン氏、NZ議会で最後の演説

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こんなリーダーのいる国の国民になりたいと思った。お疲れ様でした。
Jacinda Ardernに「アーダーン」と「アーダン」の二つの表記があるらしい。こんなの後で検索するのに困るだけだろ。首相の名前ひとつ統一できないのか。
🔈「母親でも、そうでなくとも、泣き虫でもなんでも、ここ(議会)にいることができる。それだけでなく、(国を)率いることだってできる。そう、私みたいに」
(ニュージーランドのアーダン前首相 NZ議会での最後の演説より)

毎日新聞
これNZで聞いたら感動したり勇気が湧くんだろうけど

日本は世襲であればどんなにバカでも、どんなに無能で常識なくても、どんなに犯罪者でも、簡単に首相になれてる実例を何度も見てきただけに、確かにどんな人でもなれるなと落ち込んでしまう
日本の場合はまだまだハードルがいくつもあるようには思いますけれども😅
が、30歳代で国を代表する立場になり、出産育児も可能なのだ…ということを見せていただいたことは、とても重要だと思います。(続
「母親でも、そうでなくとも、泣き虫でもなんでも、ここ(議会)にいることができる。それだけでなく、(国を)率いることだってできる。そう、私みたいに」→
どんな人でも総理になれる環境は必要だけど、どんな人でも総理にしては駄目。
アーダン氏は2008年に初当選後、17年にNZ史上最年少の37歳で首相に就任。在任中の18年に長女を出産し、現職の首相として世界で初めて産休を取得した。
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できる人ができない人に「できるはずだ」って言っちゃいけない。
アーダンかっこ良すぎー!
私の観測範囲から言えば、この人はなぜか日本のネオコンからの評価が高いよな。>
ニュージーランドは共同親権。
日本では政党派閥に入らないと首相にはなれない様です。
おかしな話ですよね。
「政界引退も表明し、今月15日付で国会議員を辞職する。今後は、インターネット上の暴力的な書き込みの撲滅を目指す国際組織「クライストチャーチ・コール」の特使として活動する」
1月に辞任を表明したニュージーランドのアーダン前首相が、NZ議会で議員として最後の演説に臨み、15年の議員生活を締めくくりました。
「母親でも、そうでなくとも、泣き虫でもなんでも、ここ(議会)にいることができる。それだけでなく、(国を)率いることだってできる。そう、私みたいに」
どんな、、なわけではない
日本とはえらい違いや。移民先はこういう国がええな。
さすがにそれはない。
首相になれる人は才能があり努力をして運に恵まれた人。
たまにそうではない者が首相になると国民は悲劇。
彼女のような等身大の人間を表すことのできる政治家がなぜ育ってこないのかな。
24時間戦えますかの維新・馬場氏とのこの意識の差。
「母親でも、そうでなくとも、泣き虫でもなんでも、ここ(議会)にいることができる。それだけでなく、(国を)率いることだってできる。そう、私みたいに」

同性婚法制化の際の素晴らしい演説もNZの議員だったな。
こんな風に格好良く辞めたいなぁ。
アーダン氏、NZ議会で最後の演説

「心配性で、繊細であってもいい。これまでとは全く違うあり方を示せたと思う」

「母親でも、そうでなくとも、泣き虫でもなんでも、ここ(議会)にいることができる。それだけでなく、(国を)率いることだってできる。そう、私みたいに」
アタオカなら?ガハハハ!
極左限定は言わなくていいのか。
「強くタフであらねばならない、との従来の政治家像とは異なり「心配性で、繊細であってもいい。これまでとは全く違うあり方を示せたと思う」と訴え、演説をこう締めくくった。「母親でも、そうでなくとも、泣き虫でもなんでも、ここ(議会)にいることができる」
<母親でも、そうでなくとも、泣き虫でもなんでも、ここ(議会)にいることができる。それだけでなく、(国を)率いることだってできる>
途中で投げ出した人がこれを
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