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イスラム過激派、すし店開く 反体制派支配地―シリア

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寿司はネタによっては普通に酒やみりんを使うのだが、イスラム過激派的には無問題なのか?
“「いろいろあって最終的にすし店さ」と語った”
いやホントどうしてそうなった。
店長のみならず「すし職人2人もロシア出身の元戦闘員」で、これからは「革命の夢破れた反政府組織の元戦闘員のすし職人」がリアルな設定になるのですね
>すし職人2人もロシア出身の元戦闘員だ
デュラララ!かな?
20時31分
この記事たまたま読んだけど何を伝えたいのかまるで解らんw
彼の身にいったい何があった?

「いろいろあって最終的にすし店さ」(▼皿▼)b
ペロリストここ行けよ
「過激派」「反体制派」で随分印象が違うが、要は同じ人たちなんだろう
記事をよく読んだんだけど何ですし店なのかはよく分からん。
シャフバノフ氏はパキスタンやアフガニスタン、インドネシア、サウジアラビアにも滞在したことがある。こうした海外での暮らしの中ですし店をイドリブ県で開こうと思うに至った。
やはり食べ物…!
食べ物は全てを解決する…!
やばすぎ
「すし店を開いたからと言って、せーせんを断念したわけではない」聖戦はやめても生鮮(業)に関わり続けるというわけだ。うまいっ、寿司だけに。
「すし店を開いたからと言って、聖戦を断念したわけではない」

お、おう
「すし店を開いたからと言って、聖戦を断念したわけではない」
まああのロシアのワグネルも元はホットドック屋台から始まったしな
「すし店を開いたからと言って、聖戦を断念したわけではない」
ここだけ急にサイバーパンク
看板に漢字の「侍」とその下に書かれた「スシ(日本語由来なので長母音のスーシーが近い) 礼儀」という威圧的なショドーめいた店名
イスラム過激派、すし店開く
この記事たまたま読んだけど何の意味があるのかまるで解らんw
>「すし店を開いたからと言って、聖戦を断念したわけではない」と断言する。武装組織の内部分裂が解消され、大同団結が果たされれば、再び戦場に戻る決意を固めている。
情報量が多いけど、『すし店を開いたからと言って、聖戦を断念したわけではない』で耐えきれなかった…|
「イドリブ県の住民は貧しく、暮らしは人道支援頼みだ。値段はカリフォルニアロール1本60トルコ・リラ(約400円)に据え置いている」
「すし店を開いたからと言って、聖戦を断念したわけではない」
イスラム過激派のジハーディストが、寿司屋に転向して新鮮な寿司ネタを求めます。そのココロは、どちらもセイセン(聖戦・生鮮)が肝心でしょう。
> すし職人2人もロシア出身の元戦闘員だ。

戦場で寿司パーティをやってて、そこで鍛えられたとか?
不思議だけど戦争の中で生きるというのはこういう事なのかも。
「シリア領内でトルコのための作戦に従事し、リビアにも派遣された」「すしネタはトルコから持ち込んでいる。甘酢しょうが「ガリ」、しょうゆ、エビ、カニと何でもある。すし職人2人もロシア出身の元戦闘員だ」
なんだこりゃ、と思ったら要するに流れ着いた先で寿司屋開いて生計を立てているという話だった
ハチマキ(気分はもう戦争)みたいな人間がリアルにいるんやな
えええ?!
草、シリアのイドリブ県にすし屋あんのか、面白い、行ってみたい
シャフバノフ氏はパキスタンやアフガニスタン、インドネシア、サウジアラビアにも滞在したことがある。こうした海外での暮らしの中ですし店をイドリブ県で開こうと思うに至った。
→ ?
すごいな、杵築にすらないのに。
池袋「新珍味」の史明さんかな?
ターロー麺食いたくなってきた…
「イスラム過激派がシリア反体制派支配地で寿司屋を開店」
もう、どこから突っ込んで良いものか・・・。
店主は元ロシア公民というが、シリア派遣軍でなくイドリブに渡ったイスラム過激派だった。
「イスラム過激派がすし店を開いている」という記事の書き出しが強すぎる
日本×ロシア×中東諸国

相性が抜群じゃん!!
すしネタはトルコから持ち込んでいる。甘酢しょうが「ガリ」、しょうゆ、エビ、カニと何でもある。すし職人2人もロシア出身の元戦闘員
カウンターの下からAK出てきそうだ…
経営者はコーカサス戦士、職人もロシアからの戦士、まさにロシアの贅沢食として定着した寿司カルチャーが前線へ。=
(時事)
「すし店を開いたからと言って、聖戦を断念したわけではない」→
なんでスシ…
すし職人はどこで学んだのだろう
ご飯の広げ方 日本式
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