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「反カルトのカルト性がわかってる」山上徹也が“反統一教会”を批判する71歳ジャーナリストに手紙を託した理由

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カルトが宗教化するのは、その方が安定するからなのですよね…。反カルトは宗教ではありませんが、結局同じこと…。
木を見て森を見ずという点において…。
反統一協会批判て変わったアプローチだな。「反カルトのカルト性」って結構大事なキーワードかも。

安倍元首相への銃撃容疑者から手紙 ジャーナリストは対話検討も
“山上が手紙を送ったジャーナリストは何者か | 週刊文春 電子版”
統一教会「徹底解剖」 結局誰か、あるいは何かをサタンだとして排除すれば良いという思想はカルトと変わるところもないでしょうしね。
嘘くさいと思うの。。。
紀藤弁護士、山口弁護士、有田をカルトと断罪する米本氏。

彼らのグループによる信者マンション監禁事件もぜひメディアに取り上げてほしい。正義の味方が虚構なのがよく分かる。

米本氏は是是非非で、反対派も批判するあたりのバランス感覚が素晴らしい。
安倍と呼び捨ての辺りに反省を微塵も感じない。この事件の被害者は安倍晋三元総理であり、いかなる背景があろうと山上容疑者は加害者。
この記事、読みました?
まだなら是非読んでみてください
そして、この問題を政局に利用するような動きを煽らないでくださいね
彼はとても利発な青年なんだろう。精神鑑定に時間を掛ける必要はまるでないと思う。
山上容疑者はカルトを批判し、かつ反カルトの狂信性をも理解した上で犯行に及んだ事が良く分かる。この深い悲しみを軽んじてはいけない。

いい加減に山上を狂人扱いし安倍との無関連に持ち込もうとするエセ保守は諦めよ。
全肯定と全否定、反カルトもカルト。統一教会詐欺師と統一教会政治屋を吊るす知性と騙された信者を受け容れる器量が一人の中にある。アルチュールランボーは二十年の全肯定と二十年の全否定という生涯

安倍元首相への銃撃容疑者から手紙 ジャーナリストは対話検討も
安倍元首相への銃撃容疑者から手紙 ジャーナリストは対話検討も
有田芳生ではない(´・ω・`)
『メディアもすべてを『白か黒か』にする。カルト的です。今は統一教会バッシング一色でしょう。『白か黒か』で分けられるものは世の中にはありません。黒の中にも白があるし、白の中にも黒があるんです』
まず、カルトとは何か。
特定の対象を熱狂的に崇拝したり礼賛したりすること。また、その集団を意味する。
つまり道徳の欠如した悪質な扇動集団を一般的にカルトと呼ぶのだよ。
ここが大切である。
宗教団体という事で守られてるのが問題。献金の額もそうだし、出家?家に帰らなくなるとか、不可解な規則がある。
そもそも『信心したら、幸せになる』は、過大広告だろ。公正取引委員会がなんとかしろよ!

「反カルトのカルト性がわかってる」山上徹也が
かつてのカルト問題は直接入信した人が主だったけど、現在はカルトが家の宗教としての問題が際立ち、その性質は確実に変化している。
信者からお金を巻き上げるのがカルト
反信者をダシに金を稼ぐのが反カルト
何をどう誤魔化そうが、テロはテロ。
山上が可哀想などと判官贔屓になるのは物事の本質を覆い隠すことになる。
——米本氏が語る。

「(山上の手紙は)うまいね。行あけもうまい。文章が明快でした」

山上は典型的な「宗教2世」だ。数々の“カルトの
統一教会「徹底解剖」 銃撃犯山上が犯行直前に
ジャーナリストに送ったとされる手紙全文

7月7日岡山で投函
7月8日奈良で犯行
「反カルトのカルト性がわかっ

〈私は「喉から手が出るほど銃が欲しい」と書きましたが あの時からこれまで、銃の入手に費やして参りました。その様はまるで生活の全てを偽救世主のために投げ打つ統一教会員、方向は真逆でも、よく似たものでもありました〉
仰る通り、メディアは政治家を恐れ叩くのを躊躇。
統一教会は誰もが知るカルト、匿って助けたのはほぼ自民党議員達。
「反カルトのカルト性がわかってる」→宗教なんて違う宗教から見たらそれぞれがカルトに見えるわけで、問題はカルト性ではなく反社会性だということを聞いて納得。
まぁ、その「理由」ってのも「類推」でしかないんだけど(´・ω・`)
統一教会「徹底解剖」
残念ながら腐敗した政治家どもは真っ黒故、極論で攻めないと

「『白か黒か』で分けられるものは世の中にはありません。」
要は母親が悪いんだろ。殺す相手を間違えでる!
山上君 頑張って生きてください
反カルのカルト性。。。そうやって命懸けでないと取り戻せないのでは⁉️米本氏は、一時期の熱量は冷めたみたいだが、『本を差し入れる』か。それと山上家の事は知っていたのではないか⁉️山上母親は有名人だったろうし。。。

で、何の本にするの⁉️
文春がこの文言を入れるとは思わなんだ

>信者を拉致監禁して脱会させてきた家族と協力者の行動を厳しく追及している。

統一教会「徹底解剖」
そういう相対主義をサタンだと批判していたのも
統一教会なんですけどね。
山上〈世界平和家庭連合? ポルポトか? スターリンか? ヒトラーか? どんな地獄だ? 人の生き血はどんな味だ?〉20年12月15日
これを読むとまだまだ考え至らなかったと気付かされる。カルトにのめり込む親と、親を選べない家族。
スゲー良いこと書いてある。

まさにこれ。

反カルトがカルト化。

黒の中に白があり、白の中に黒がある。
ーー
現実世界でもっとも影響力のある統一教会のシンパ

これを何で報道カットするんだろうね。
山上徹也君、君のした事で
政治と統一教会が親密だった事が
白日の下に晒されたが根が深く
統一教会の壊滅に至るかどうか
甚だ疑問である!
自民党員には罪の意識が無い
のが大問題である!
「米本氏は統一教会に関しては“反統一教会”批判も展開。『我らの不快な隣人』(08年)では、信者を拉致監禁して脱会させてきた家族と協力者の行動を厳しく追及している」

カルトにのめり込む人の心情に寄り添わず無理やり脱会させても、根本的な解決にはならないだろうね。
亀戸でオウム真理教が異臭騒ぎを起こした時、出てきた麻原の頭を住民が小突いた事があって、あれでキレたのかなと少し思った。
邪教二世の山上被告が記した手紙。

過ぎたるは猶及ばざるが如しだなwww
もし教団が、日本政治に浸透を図るような大それた真似をしなければ、彼は安倍さんではなく教団幹部を的にしただけで事件は済んだだろう。

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「反カルトのカルト性がわかってる」
同情はするが、それを理由に人を殺めるのは論外。
あと連日のカルト叩き報道が行き過ぎて他の宗教にまで悪影響が出ないか不安
“反カルトのカルト性”とは言い得て妙。
カルトへの傾倒そのものよりも自傷他害に及んでしまうことを防ぐべきか。
「多くの宗教2世の感情は内に向いてしまう。外への攻撃に向かったのは、私がこれまで見てきた中でも彼だけ。彼の母親は“子供より統一教会”だった。親は選べない。その問題を一番に考えるべきなんです」
山上哲也の手紙を読むと、彼が実に思慮深く、彼が訳なく安倍晋三に復讐の矛先を向けたのではない事が分かる。
言論弾圧が目的なのではない。
『山上自身の行動を“反カルト”に重ねた・・。僕は以前から反統一教会の人達に『お前らも(統一教会と)同じ』と指摘してきた。彼らは『カルトは悪い』と断罪するだけ。信者の気持ちへの配慮は一切ない。その問題点を山上君はわかってる。「反カルトのカルト性」
「反カルトのカルト性がわかってる」山上徹也が反統一教会を批判するジャーナリストに手紙を託した理由
「信者の気持ちへ配慮一切ない。問題点を山上君はわかっている。メディアもすべてを『白か黒か』にするカルト的。分けられるものはない」
スゴい文章だ。
我々反カルトは我々の危険性も考えねば!
山上容疑者の抱えていた苦悩と執念、復讐に己の生涯を捧げつつも冷徹な視点ももち合わせていたことが垣間見える。
精神鑑定で幕引きを憂う。
「反カルトのカルト性がわかってる」山上徹也が反統一教会を批判するジャーナリストに手紙託した理由
「反統一教会の人に『お前らも(統一教会と)同じだ』と指摘。『カルトは悪いからやっつけよう』と断罪するだけ」
山上徹也容疑者(41)は一人犠牲になって日本国民の為に良い事をしたと思う。
《 メディアもすべてを『白か黒か』にする。カルト的です。今は統一教会バッシング一色でしょう。『白か黒か』で分けられるものは世の中にはありません。》
マスク外せや。素顔さらせ。ご入金事件の犯人は捜しまくって面をさらしたのに・・マスコミは暗殺犯をかばってる。
統一教会「徹底解剖」
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