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最新鋭のロシア軍、なぜ制空権を奪えない? 元米軍パイロットが分析

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”本来は、飛行場を攻撃するなら滑走路を相手が修理できないように継続的に制圧する必要があったのに、単発で攻撃は終わっていました”
元寇のように、ロシア軍の現場にはウクライナを制圧する士気がなかったとか?今回の戦争には大義はないが、かと言ってプーチンに睨まれたくもないので、まぁテキトーに仕事してる振りをした結果とか…
"NATOがロシア空軍の攻撃を察知し、数分以内にウクライナの司令部に伝え、適切な防衛をとる。それがリアルタイムで可能なインフラはウクライナにはないでしょう。"
そんなものなのか。「ロシア軍はウクライナ人に歓迎されると高をくくって、準備が足りていなかったのでしょう。だが思うようには進まず、初期の計画は失敗したのです」
練度不足説。加えて歓迎されると思ったプーチンのせいとの見立て。
最新鋭の戦闘機をそろえたロシア空軍がいまだに制空権を奪えずにいるのはなぜなのでしょうか。専門家も頭をひねる謎を解くため、米空軍パイロット出身で元米国防次官補代理のマーク・グンジンガー氏に聞きました。
勉強になりました。あえて制空権を握らないという選択肢はない。奪えなかった理由はそこなのか。なるほど。
「過去の戦いの形にヒントがあります。ロシア空軍の実戦経験はシリア内戦です」 →
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