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「この後どれほどの命ですかね」石原慎太郎の絶筆に綴られていた“余命宣告の衝撃”

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89歳でもやはり死は受入れられないものなんだな。
人や状況にもよるかもしれないが。
【絶筆】石原慎太郎氏
都の百条委員会で「平仮名も忘れた」って言ってなかったっけ…? どう書いたんだろうか。

それはともかく、余命3ヶ月って言われたら、世界で行ってみたいところを見に行きまくって死にたいな。そんな元気じゃないだろうが。
はあ? これ、おかしいだろ!? ⇒ 四男・延啓氏「父は最期まで『我』を貫いた」

この記事を読む限り、どうみても、正しくは「父は最期まで『死』を受け入れられずに怖気づいた」だろが。

石原慎太郎の絶筆に綴られていた“余命宣告の衝撃”
ヤフコメが体験談で充実してて、時間を忘れて読みふけってしまった。考えさせられる。
あれだけ自由奔放な方でも衝撃受けたんですかね
89歳なので天寿を全うしたのではと…
医者って、患者にとって残酷なこともあっさり述べますね
ハンサムな人。
全ての生きるものが避けられない結末について考えているつもりではあるが、文章を読んで現実のものとしては捉えられていないのだと思った。
その歳になって、あのこわもてキャラで、オタオタしすぎだろ。
死を逍遙として受け入れるのがどれだけ難しい事か…
知らんがな。というか、どうでもええわ。
『人間臨終図鑑』を愛読する身としては、遺稿と家族の看取りインタビューが載る、次の文春は必読だな。
90近くなっていたならまだしも、今40代前半の自分が慎太郎氏と同じことを言われたら、正直まともではいられないでしょうね。
子供の頃は89歳なんて死の恐怖を味合わないもんだと思ってたな。
文春オンライン
私も余命宣告はしてもらいたい。精神的にキツいだろうけど、残り僅かな人生を有意義に過ごしたい。
これほどの御仁でも、「死」との格闘にさいなまれていたとは。
肺がん末期の父に、余命宣告せよとの私。しないほうが良いと母、妹。
母、妹が正解だったみたい。。。反省。
ただの医者から受けた余命宣言なのに、文章うめぇなぁ。
等 失政もあったけど
THE政治家だった さん
心よりご冥福をお祈りいたします。
格好良かった。
亡くなった後に批判する人が多くいたけど、この世の中を生きる人間たちに強烈な影響を与えたからなんだろう。俺も死ぬまでに少しでも生き方を近付けたい。
こんな下郎がいつ死んだかなんで誰も興味ねーよ。
こいつの死を美化するのやめてくれ。
病状、余命を知らされず日に日に衰えていくよりは、逆算して、できることをした方が個人的には良い気がします。ただ、人によって思うことは違うし、賛否両論ある、難しい問題。永遠の課題かもしれない。
これは読まねば。
合掌🙏
。それまで頑張らないで生きようと思う!😅
この人の文章には圧倒的な魅力がある。
彼の公(特に政治家としての)の発言に憤慨することもあったが、文章表現力は羨望しかない
告知に関しては知る権利が当たり前になってから、余命宣告も本人に行われるように。
知りたくない人は事前に言っておけばいい。
準備や心づもりをしたい人もいる。
リキッドバイオプシーを使ってたんですね。
「三カ月」という余命を宣言され、死を目前にした一人の人間に何ができるだろうか?自分の身に置き換えて考えてみたい。石原慎太郎氏のご冥福を祈る。
5分前の自分の発言を
「そんなことは言って無い!」と言い張る
支離滅裂ぶり
あの頃から
でした
余命告知
ホントに想像できないくらいのショックなんだろうな

今はほんとに余命宣告する時代だから
おそロシア
89歳でしょ?なぜ永遠に生きられるかのごとく思い込んでしまうのか。今まで生きてきた実績が自信になってしまうのかな。一度も死んだことがないから。
社会的弱者、あるいは「弱さそのもの」を拒絶し続けた差別主義者が、病に倒れながらも最後まで「強者」であり続けようとする姿は、たぶん自分にとって何の参考にもならない。/
散々人を踏みつけて来たくせに自分が死ぬ事は怖かったんだな。
しかも「字を忘れた」と公言しながら記録を残すとは。
こんなときだからこそ、まだ生きておられたらと思う
今の日本の惨状を嘆き、政権に対して小言をいわれるだろう
1日1日を大切に生きよう
こいつ、「字を忘れた」とかほざいて逃げてたくせにな。クズのくせに無駄に長生きしやがって実に許し難い。死ぬのもっと早くてもよかった。

>
私も宣告されたら甘んじて受け入れます!
俺の母も膵臓癌で
石原慎太郎と同じ余命3ヶ月と
言われ(本人は知らず)
亡くなった。
何が衝撃なのか?
生まれた時から死ぬ事は決まっている
だからどうした?
最後の作品らしいのだけど、この方、晩年は字を忘れてしまったと自ら述べておられたのに、どうやって書いたのだろうか。
あれ、漢字読めたの?
これは読まないと
こんな偉大な政治家はもう出てこないでしょう。総理大臣になって欲しかった。
最期まで男だった男‼️⇒この後どれほどの命ですかね」石原慎太郎の絶筆に綴られていた“余命宣告の衝撃”
『即座にあっさりと 「まあ後三ケ月くらいでしょうかね」 宣告してくれたものだった。 以来、私の神経は引き裂かれたと言うほかない』
他に言い方は無かったのか…
余命宣告、かなり正確に当たってたのね。医者は余命自体あまり言わないとも聞くけど、89歳でがんを再発となればもう無理ということなのか(
比類なきヒトデナシの感傷など、どおおおおお…でもいい。
聞かれたら答えるけど、聞かれて答えてそこまで落胆されたなら本当に難しいよな。
・盛るキャラクターで・・・ご子息様は「掘るタイプ」~セメント太郎氏と、良き余生をば。
※石原慎太郎・・・。芥川賞選考委員でありながら、副島さんにその単調で冗長な文を添削されてたよ。それじゃあ作家としてはダメよ。
「この後どれほどの命ですかね」
石原慎太郎の絶筆に綴られていた“余命宣告の衝撃”

この記事内の文章を読む限り
石原慎太郎というひとは
「メメント・モリ」を
想うことなく生きてきた
ひとなのかなと思った。

江藤淳は自ら幕を下ろした
他人事でないのは確かです。
一日一日を無駄にしないように生きて行こう!!
ご存命中のこの方の言動はあまり感心するものでは無かったが、やはり文章を読むと世界に引き込まれる。才能は素晴らしいものだ。ご冥福をお祈りします
余命をどのように伝えるかは、永遠に解決できない問題です。多くの方は、数字で伝えるとカウントダウンを始めます。
壮絶な「死」への覚悟。
3月9日にこの記事を読むことになるとは
余命宣告を受けたけど……なんてのは本当に奇跡で実際は宣告通りなんだよな……
この世代の高齢者は自分の人生を物語かのように扱いたがる。そんな物語を支えているのは若者の税金。高齢者のやってることは金正恩と同じ。ロシアの戦争が拡大したら弱き高齢者から逝く。その時に気が付くだろう。
高齢なら年齢や状況からある程度の余命はわかるものですが、人によって異なるので言えばいいというものでもありません。本心から聞きたかった余命だったでしょうか?
ワシの父も余命3カ月だった。
だが、主治医は「1年ずつ頑張りましょう」と死までの明確な時間を伝えなかった。それは本人にとって結果的には良かったのかもしれない。
死の直前までこんな文章が書ける程神経が研ぎ澄まされてると"死"に対する恐怖は相当な物だろうね…。
やっぱり人間年取ったらある程度ボケてた方がいい。。
♦️膵臓癌の再発に衝撃を受けたとあるが、癌細胞を取り除いても癌細胞が作り出されている原因を断たなければ繰り返すのは想像が付く。先進医療という名のまやかし。
衝撃の余命宣告、強烈な「自我」を抱える作家と「死」の格闘。

他人の「自我」特にマイノリティや障がい者の「自我」は一向に認めなかった権力者が、何を美談のように「自我」を愛でてるのか。
気持ちが悪いとしか言いようがない。
あ、そうですか。でもだからといってこの差別主義者への負の感情は消えないよ。
「この後どれほどの命ですかね」
の絶筆に綴られていた
“余命宣告の衝撃”
「文藝春秋」編集部
より【
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