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「アフィリエイト広告」広告主の責任を明確に 消費者庁検討会

バズる指数ピーク 346

 twitterコメント 117件中 101~117件
業界団体は自浄できませんでしたね。
しかし概ね言う通りかと。
アフィリエイトもだけど配信手段によらずインターネット広告のあり方がもっと議論されるべき。
アフィリエイト広告検討会の内容ですが、今回はニュースで大々的に報じられていますね。

今年の夏には指針ができそうです。
NHKさん!!

この報じ方、ちょっとズレてるよ!!

「消費者相談の半分が、わずか10社の商品から発生している」

のとこがキモでしょ!!そこ抜いちゃだめだよ!!!
これが実現したらアフィリエイトは終わりだ...。

>アフィリエイターがウェブサイトに広告を掲載する前と後に広告主が表示内容を確認することや、消費者の相談窓口を設置し、不当な広告の通報があれば、迅速に削除や修正できる体制をつくることなどが示されています。
アフィ自体は良いとは思うんだけど、クズなアフィリエイターとアホな消費者のせいで終焉しそう
よいのでは。
ようやくまっとうなサイトだけが残れる時代がきた。
今までやりたい放題過ぎたし、広告主も放置し過ぎたよね。

>
日本アフィリエイト協議会から笠井が参加してました。悪質事業者対策に期待したい!

「広告主の責任について理解が浸透していなかった。消費者庁などには実効性の高い悪質事業者対策を進めてもらいたい」
インターネット広告に限らない。テレビのCMも怪しいものが増えている。「初回限定」と言っても「定期購入」とは言わずに画面に出すだけ。広告主が自らやってんだから、どうしようもならない。
これは頑張って欲しい
真面目にやってる人が損

「アフィリエイターがウェブサイトに広告を掲載する前と後に広告主が表示内容を確認することや、消費者の相談窓口を設置し、不当な広告の通報があれば、迅速に削除や修正できる体制をつくることなどが示されています」
いい意味での潮目。広告主も運用会社の双方にとって健全化の一歩になるといいな
>アフィリエイターがウェブサイトに広告を掲載する前と後に広告主が表示内容を確認することや、消費者の相談窓口を設置し、不当な広告の通報があれば、迅速に削除や修正できる体制をつくることなど、広告主が負うべき責任が示されている
あー、なるほど、今後はステマ問題と一緒に検討されるのね

広告であることを明記、については次回議題って感じか!

売りサイン!

-----…
また、広告であることを明示していないいわゆる「ステルスマーケティング」については今後の検討課題にすべきだとしました。
-----…
---アフィリエイターがウェブサイトに広告を掲載する前と後に広告主が表示内容を確認すること---

えっw
「 消費者庁検討会

具体的には、アフィリエイターがウェブサイトに広告を掲載する前と後に広告主が表示内容を確認すること

消費者の相談窓口を設置し、不当な広告の通報があれば、迅速に削除や修正できる体制をつくる
「広告であることを明示していないいわゆる「ステルスマーケティング」については今後の検討課題にすべきだとしました」
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