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「被告人に法律など学ばれては困る」「冤罪など存在しない」拘置所幹部たちのあり得ない“信念”
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冤罪とはどういったもので、死刑制度があることでどういったことが起こりうるのか、この記事を読めばある程度理解できると思います。俺は怖い。こんな現実が
本当に証拠捏造ってあるのかな🤔
あるんだったら警察最悪すぎ。冤罪は本当良くない
刑務官・坂本敏夫の見た袴田巌という囚人
あるんだったら警察最悪すぎ。冤罪は本当良くない
刑務官・坂本敏夫の見た袴田巌という囚人
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 木村 元彦
この記事は読むべし!
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
戦後日本の最大の闇司法のひとつ「袴田事件」。当時、法務省事務官として拘置所で袴田巌さんの面接にあたっていた人の貴重な回顧録が文春オンラインにて掲載中。
☞ 刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 元彦/文春オンライン12/12
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 権威主義の犠牲となった袴田さん
支援者の方々の心に敬服します
支援者の方々の心に敬服します
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 ~~~
こんな異常な捜査が今も日本で行われている
しかし警察官の犯罪は隠蔽されている
退職金を分け合う警察組織
こんな異常な捜査が今も日本で行われている
しかし警察官の犯罪は隠蔽されている
退職金を分け合う警察組織
トータル滅茶苦茶長い記事だが一気に読んだ。言葉が見つからない。
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 ぼくは勾留中必死で刑事訴訟法を勉強したのだ(ただ判例六法や模範六法はなくて、条文しかない六法だったけど)
法治国家の日本で法の学習は獄の中でも更生のために奨励されるべきです。しかし、拘置所は法律書の貸与をほとんどしないのです。なぜならば、拘置所では所長をはじめとする幹部職員は冤罪など絶対に無いと盲信している
凛としてた袴田さんの死刑確定後の変化がエグいし、それをもたらしてるのが検察系組織に通底した非人道性にしか思えなくて絶望する。入館も拘置所も同じじゃん |
「10人の真犯人を逃すとも1人の無辜(むこ)を罰するなかれ」という言葉がある。噛みしめたい。
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
こういうことを言ってくれる信念ある裁判官ばかりだといいんだけど→
読み応えあった。後編は読んでいてとにかくしんどい。
| 刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
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刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 「袴田を犯人とするシナリオを描いてその通りに仕立て上げていったことは容易に推察できた」
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 (木村元彦) …
児ポ禁法や不同意性交罪の様な、冤罪量産法に賛成してる連中は、何故あそこまで警察の事を信用できるのかね?特高警察復活の後押しをする事が、国民にとって何の利益になるんだか
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 所謂「 を認めない など関係機関は、クズだ!
取り調べ可視化するだけでも違いはあるはずなんだけどな。
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 「これ以上袴田さんの拘置を続けるのは耐え難いほど正義に反する」
「捜査機関により捏造された疑いのある重要な証拠によって有罪とされ、極めて長期間死刑の恐怖の下で身柄を拘束されてきた」と強く批判(抜粋)
それでも捜査機関は裁かれない…
それでも捜査機関は裁かれない…
取り調べのとき、文字通り拷問を受けていたのと、日弁連が支援を始めてから待遇が悪くなったのが衝撃だった。未だに死刑囚だというのが、本当に意味がわからない
一刻も早く無罪判決を。
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
戦後の人権蹂躙冤罪裁判といえば、先日からプッシュしている東海テレビドキュメンタリーの『眠る村』の名張毒ぶどう酒事件と、もう一つは袴田事件。ちょうど袴田事件についての記事もでています。
拘禁反応が現れる前の袴田さんの受け答えに、率直に申し上げてびっくりした。
極めて聡明で、強靭な精神力を持っていた方が、こうも変わってしまうことに恐怖を抱く。それがすべて面子と保身の結果であることも含めて。
極めて聡明で、強靭な精神力を持っていた方が、こうも変わってしまうことに恐怖を抱く。それがすべて面子と保身の結果であることも含めて。
涙が出た。これのどこが「中世ではない!シャラップ!」なのか説明して欲しい。ウイグルの事で中国を非難する権利ありますか?我が国は。人を故意に壊しておいてその権利あるんですか?答えてくださいよ誰か
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
検察は庶民に対する過酷さは一つも改善されないのに、政治権力に対しては及び腰という、もうどうしようもない組織になりつつあるな。
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
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刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
警察/検察は間違いを犯さないと闇雲に信じている人は未だに多い。無知による現状追認が社会をどんどん悪くしていく。
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
なぜ日本はこんなに死刑制度に対する根強い支持が高いんだろう。
普通に生きていて突然に、犯罪者に仕立て上げられ、死刑囚にされてしまうことがある。怖いことです
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
書き手 刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
元刑務官で実際に袴田氏とも関わり、長年支援を続けてきた坂本敏夫氏が、控訴審判決後から現在に至るまでの袴田氏との交流を語っています。
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
法務省本省に検事配置するのはやめた方がいい。
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
今の憲法の元でもこれなので、「改正」されようとしている憲法の元ではどこまで行ってしまうのだろう?
でも「長年の勘」で無罪を判断するのもダメだぜ。
人権侵害の旗手を振る法務省
殺人詐欺冤罪日の丸背負った凶悪犯罪政府に加担し
幼稚園児でも解る嘘を言い続け
国連人権理事会からの指摘も訳の解らない反論
住んでいる国は中国かと思う
トヨタ欠陥車隠蔽で殺人と運転者冤罪
自賠責保険金不払いで殺人と詐欺
殺人詐欺冤罪日の丸背負った凶悪犯罪政府に加担し
幼稚園児でも解る嘘を言い続け
国連人権理事会からの指摘も訳の解らない反論
住んでいる国は中国かと思う
トヨタ欠陥車隠蔽で殺人と運転者冤罪
自賠責保険金不払いで殺人と詐欺
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 見出しにあるような心性はまだまだ払拭されていないだろうし、入管などには根強く残っているのではないか。
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📍 厳選
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📍 厳選
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○ →正しくあるべき、の弊害
間違いを主張する存在を脅威に感じる
間違いを主張する存在を脅威に感じる
酷い話はどこでもある…😢
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人
入管みたい…
「国民には『何を』学ばれたら困る」?
政治? 税金?
政治? 税金?
☠️☠️☠️☠️☠️
蓋をしたいんでしょうね
「被告人に法律など学ばれては困る」「 など存在しない」 幹部たちのあり得ない“信念”
勾留期限が迫ると取り調べはさらに過酷を極め、袴田は勾留期限3日前に自供。取調担当の刑事も当初は3、4人が、10人近くに増えている。
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人 人は間違うもの。
その傲った考えが、また取り返しのつかない冤罪を生みます。
その傲った考えが、また取り返しのつかない冤罪を生みます。
「法治国家の日本で・・拘置所では所長をはじめ幹部職員は冤罪など絶対に無いと盲信。愚かなこと」
法治でなく放置国
法治でなく放置国
ほど怖ろしいものはない。東京高裁の判事も務めた木谷明氏は、『「無罪」を見抜く』という著書のなかで「間違って有罪判決をするくらい恐ろしいことはない」と記している。
一体、袴田事件とは何だったのか。元刑務官で実際に袴田氏とも関わり、長年支援を続けてきた坂本敏夫氏に、ノンフィクション作家の木村元彦氏が迫った――
「袴田事件」とは何だったのか。冤罪を生み出す背景と真実に迫る"困難さ"=(上)
本来であれば、法治国家の日本で法の学習は獄の中でも更生のために奨励されるべきです。しかし、拘置所は法律書の貸与をほとんどしないのです。
「冤罪など絶対にない」という拘置所幹部たちのあり得ない『信念』…
だから被告人に法律など学ばれては困るのです。
「冤罪など絶対にない」という拘置所幹部たちのあり得ない『信念』…
だから被告人に法律など学ばれては困るのです。
刑務官・坂本敏夫の見た、袴田巌という囚人