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反ワクチン本の驚くべき「テキトー」さ

バズる指数ピーク 107

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もはや犯罪やな。/
書く奴も作る奴も売る奴も買う奴も大概アタマおかしいな!
特に作る奴と売る奴は金になれば何でもいいのか?
悪質な詐欺を見るようだ。
「社会科学分野の研究で繰り返し確認されてきたのは「陰謀論を信じる人は特異な人ではない」「人は見たい現実を見る」という当たり前の事実」
デメリットについて考えるのも大事だと思うけどな。
そもそもワクチンが出来るのに2~3年かかるって話じゃなかったかな
トンデモ本を「反ワクチン本」と記載した事には意義があるが表題が「テキトーさ」では犯したエラーが伝わり難い。弱気。
「エビデンスを無視し反ワク煽りで稼いだぼろ儲け」だろ?
反ワク連中がしきりに2年2年言ってるのだけどどっからその数字出てきてるのだろうか?

9週間で殺人マシンの出来上がり?

おじさん打ってから15週だけど未接種のうちの子まだ生きてるけどw
もっと突っ込んだ記事にしてほしい👶
クズ野郎のやる事は知れてるのに踊らされる無知なクソバカどもは滑稽の至りだな。
笑える。
酷い。姑息な手を使って😡
悪口にしか思えん。
名誉毀損で訴えれるのでは?
どんな内容だって、この書き方は営業妨害のレベル。
出版社レベルでどうかしていた、と
ニューズウィークで晒し者にされるまでになったか…
反ワクバブルで調子に乗りすぎた(儲け過ぎた)ってことだぬ😑
反ワクチン派の知人がいましたが彼が主張する「一見、科学的な理論」も詳しく調べたらネットやSNSに転がる超適当な医学もどきの受け売り、模倣でした。→
ヤフコメ民は
これを情報源にしてるっぽい。
🤪🤪🤪
なんてこった!
船瀬氏は週刊金曜日発かよ!!

“筆者の1人はリベラル雑誌「週刊金曜日」発の大ヒット作『買ってはいけない』でおなじみ、船瀬俊介氏である。”
ニュース記事かと思ったらライターの本の感想ブログ的な内容だった
ライターさんは5年後に似た内容でまた出したらいいんじゃないかな
日本でコロナワクチン接種は順調に進んだが、反ワクチン本ビジネスもそれなりに盛り上がった。その代表作の1つ『コロナワクチンの恐ろしさ』の驚くべきいい加減さが今、白日の下に
「筆者の1人は『買ってはいけない』船瀬俊介。エイズ、鳥インフルエンザ、SARSは全て生物兵器。ワクチンも生物兵器…打つと9週間後に新型コロナウイルスの培養器になり殺人マシンに」
ワクチン接種において、政治のリーダーシップなど無かった。
あったのは自民党政治の無能による恐怖感だけ。
記者は何を見てるんだ?
そして、こんなアホ政権を再選したアレな国民。
大本営発表を信じてノークレームでワクチンを受けているアレな国民。
終わってんなオイ!
“筆者の1人はリベラル雑誌「週刊金曜日」発の大ヒット作『買ってはいけない』でおなじみ、船瀬俊介氏である。”>船瀬氏、あの頃は今に比べてだいぶまともだった。
『大手メディアも含めて、ワクチンに対して疑義を呈するような報道はほとんどなく』なかったと思う。
朝日とか毎日とかさ。
政党も立憲民主とか反ワクだったよね、忘れないよ。
もはや驚きはしないが
別名『週刊CIA』と言われるNewsweekの記事。
アメリカの製薬企業からいくら出てるのか知らないが、どうせコロナワクチンの真相は10年経たないと結論はでない。
現段階で反ワクチンをトンデモと言い切れるのは全知全能の神のみ。
読んでみたいけどこんなニンゲンに金落とすのも癪だよね
酷い記事だった。
反ワクチンのマインドコントロール
ワクチンではないのに、ワクチンという名称にこだわる。我々は、怪しげな遺伝子治療薬に反対している。
ワクチンと名称を広める事事態が、策略であり、思考の浅い人はそこでつまづく
医療者の中には「日本はワクチンへの信頼性が低い国」という論調が出ていたが、
ふたを開けてみれば大多数の人々はなんの問題もなくワクチン接種を希望し、
あっさりと打ち終えた。
(11/16 Newsweek、石戸諭)
ワクチンは万能では無いし、別に私はアンチ・ワクチンでもないが、陰謀論もここまで凄いとある意味、感心しちゃう。
反ワクチン派の言うことは、実際誰かの受け売り。でもそれを簡単に許可するか?どうかしてるよ本当。
そうかも知れないが、だからと言ってワク推しが必ずしも「テキトー」では無い訳ではない。

どうした?ヤフコメ人!
……記事を読んで頭痛とめまいがしきた。

日本はざっくり言って1億人いるから全体の0.1%、1000人に1人にしっかり刺されば商売になるとは言うが……。

タマホーム社長みたいなトンデモって実在するんだよなぁ。信じられんが。
こう言うのを、簡単に信じられるって純粋すぎるんだろうな。俺みたいに都会生まれの都会育ち、差別もヤクザも新興宗教も共産党もいる街で育ったら、なんも信じないかけど。
やっぱ週刊金曜日か。
自称リベラル連中の牙城。紙資源のムダ遣いの最右翼(笑)。
まぁ、「反ワクチン」を気取る連中にはぴったりの屑雑誌だった、っつーことで。
便所紙にもならない。紙資源の無駄遣い。
船瀬氏らの反ワクチン本だが、"ネットに転がっていた記事を勝手にコピペしたもの"を出版していた。
増刷後も記事作成者に許諾を得て残したようだ。
なお、出版元の成甲書房は、数々の陰謀論本を出版している事で知られており、創業者は朝鮮半島出身である。
日本でコロナワクチン接種は順調に進んだが、反ワクチン本ビジネスもそれなりに盛り上がった。その代表作の1つ『コロナワクチンの恐ろしさ』の驚くべきいい加減さが今、白日の下にーーノンフィクションライター石戸諭氏の最新コラムです。
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