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外交官「王妃殺した」と手紙に 126年前の閔妃暗殺事件で新資料

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「事件翌日の日付で、現場で自分がとった行動を詳細に記す」
朝日新聞デジタル
126年前の1895(明治28)年10月8日、日本の軍人らが朝鮮王妃を殺害した「閔妃暗殺事件」で、実行グループの一員だった外交官が、事件翌日に郷里の親友に宛てたとみられる書簡が見つかった。
「自分たちが王妃を殺した」ーー日本の軍人らが朝鮮王妃を殺害した「閔妃暗殺事件」(1895年)で、実行グループの一員だった外交官の書簡が見つかりました。
「王妃を弑し申候」
折り目から左へ3行目
【記事より】朝鮮公使に前月着任した長州藩出身の元軍人、三浦梧楼(ごろう)が主導し、実行グループは日本の外交官や警察官、民間人らだった。

(こういうの嫌韓の人とか知らないでしょ。で、長州なんだよ)
また、朝日新聞が‥。
真偽の程度は断定できませんが、今後、竹島、慰安婦、徴用工に続く日韓問題になりそうな嫌な予感。
「「進入は予の担任たり。塀を越え(中略)、漸(ようや)く奥御殿に達し、王妃を弑(しい)し申候(もうしそうろう)」
見出しだけ見たら日本と関係ない話だと思う人のほうが多そうジャパンだよな、残念ながら…
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