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紙の本でも個人出版開始 アマゾンジャパン

バズる指数ピーク 161

 twitterコメント 236件中 201~236件
ええやん?!
楽しみでしかない。編集が進化するときすなぁ。
イイジャナイ?
なんと😮
これは夢があるなあー

ファンによるファンのためのバレンシア本でもつくるか🦇
あとは全国の市町村ごとのゆかり武将図鑑とか…
画期的だが、出版界激動だね。
需要ありそうなら出してみたいな。
色んなところに書き散らかしてほったらかしの雑文の類を、そのうちどっかのタイミングでまとめてみようかな。kindle版もつくるということで。
完全なる自己満足(笑)
個人で紙の本が注文部数に応じてAmazonから出版出来るようになるとのこと。
背扉がどうなるのか気になるな。薄いときにどうやってタイトル文字入れるのか。
「価格は著者自身が決め、売り上げの6割が著者に支払われる。注文に応じて印刷するため、製本などの初期費用は不要。国内だけでなく、米国や欧州でも購入できる」

編集者がいないとどうなることやら。
俺、Kindle本なら出版?しているけど、紙の本も可能になるのか。ふむふむ。
今日、KDPからお知らせきてたやつだ。 PODかな。
すげぇ時代始まってんな…
この仕組みだと、安く設定して自分で買い取って安い印刷所代わりにするみたいな使い方されないのかしら
執筆者へのキックバックが出版社の場合と比べて桁外れなので販売力のある人には魅力的なんだけど、DTPが使えなくてもOKというハードルの低さから、著作権に疎い人がどんどん参入して地獄絵図になりそう。
これだと、作家さんが連載打ち切りになった作品とかも出せるようになるのでは?原稿料は入らないけど、売上の6割かあ。
すごい時代がやって来ました。
ファンがついてる作家さんなら、もう出版社を必要としなくなるのか?
私のようなファンがついていない新人はどう動いていくべきなのか?
考えることがいっぱいあります。
こういうのは面白いですね。既存プラットフォームに依存する怖さもあるけど、一部で面白さもあるって感じですね。
これPDFでいけるのか。
試しに一冊作ってみようかな。素材は売るほどある。
三省堂書店オンデマンドみたいな感じかしら。→
出版社は、より社会でどういう存在でいるべきかを問われてるなぁ…。
神田の某書店に、紙の本をその場で印刷、製本する機械を見に行ったのはいつの事だったか。
これすげぇな
編集、法律の専門家もチャンスやな
おっ!!!!!

>価格は著者自身が決め、売り上げの6割が著者に支払われる。注文に応じて印刷するため、製本などの初期費用は不要
テレビ局におけるYouTube、ラジオ局におけるボイシーなどの音声メディアのようにITの力で旧メディアが民主化されてきたが、紙本だけは物理的な印刷等があって難しかった。アマゾンが成功させたら出版社のビジネスモデルはきつい。
書籍出版をセットで提案するPR会社・採用支援会社もでてきそうな気がしている
これは俺の時代が来たということでいいですか???
この日をどれだけ待っていたか!
ハードの出版も近いはず。これで流れが変わる^^
出版社には厳しいが、編集プロダクションは商機かな。
amazonが同人誌を売るということ…?
>著者の皆様は販売価格をご自身で設定でき、紙書籍で60%、電子書籍で最大70%のロイヤリティ*を受け取ることができます。
>アマゾンジャパンは20日、個人が出版社を通さずに紙の本を刊行できるサービスを「Kindle ダイレクト・パブリッシング」で19日から開始したと発表
物書きの人は、自分で著作を出しちゃえば良い。戯曲でも批評でも。
これは!
■共同通信
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