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高校で参院選解説ポスター張った女子生徒に起きたこと 線引きどこに

バズる指数ピーク 401

 twitterコメント 340件中 301~340件
👋👋👋👋😀
残念な先生、残念な大人の話。

生徒さんの言うことはごくまっとうで、冷静な印象もあり、すばらしいと思いました。

末冨芳さんもコメント《生徒さんが主体性を発揮した素晴らしい取り組みを、愚かな生徒会担当教員の独断と生徒さんへの専横的な態度で潰そうとした事件です》
教育基本法14条が禁止しているのは学校による政治的活動なのだから、それを理由に生徒の活動を制限しようというのがそもそもおかしい。こうやって子どもの自主性を潰し続けることで権力に従順な「臣民」が完成する
学校が謝罪したんだ。

これはSNSの力だね。

にしても、朝日新聞の見出し、どことなく悔しそうなのは気のせい?
これ、最初にツイッター投稿を見たとき、啞然としました。
学校が謝罪したんだ。

これはSNSの力だね。
自民党内輪政治のトリクルダウンがこんなところに
「掲示するには学校側の許可が必要 」ならまずはがすのが当然。
それが「政治的活動」に当たるのかどうかは特定の政党に有利になる、投票を誘導する内容ではなく政治経済の教科書に載ってるような選挙の仕組みや解説なら別によいのでは?親が〇〇党員?
宮城の 宮城県は村井嘉浩知事の元、全自治体が水道をコンセッション方式にした。政権の方針を率先して行う政治風土があり、それ故こんなことが起こるのかもしれない。まあどこの教師でも同じかもしれないけどね。
この生徒が剥がすよう学校から指導されたポスター。拍子抜けするほど党派的なことや政治的なことは書かれていない。中学校の教科書レベル。
教師がお粗末なのか、空気がそうさせるのか。
政治に物申せる教師や生徒の代表が国会に必要。
女子生徒の言葉。〈政治や選挙は、高校生にとっても身近で大切な問題なのに、学校では話しづらい。政治の話題をタブー視する空気が変わってほしい〉
出張講義しに行くしかないかな、これは…。
教育基本法が禁じているのは学校が特定の政党を支持・反対する教育をすること。生徒が政治の仕組みを学んで結果を校内に掲示することとは全く関係ない。教師が教育基本法を全く理解していないということ。
高校生に「政治的活動」を禁じる教育(教員)は独裁政権でしかありえない。日本の教育はおかしい。
【仙台の話題】 …
こんな教育体制で若者の政治参加なんか出来るわけがない。
「政治の話題はタブー」なんて風潮は、政治の話題が日常的にされると不利になる権力者側が流布したんだろうと思っている。
コメントしました

〉なお生徒さんたちが文科省に直接相談してもよく、末松大臣を筆頭に生徒の意見表明や主体性ある活動の応援団として建設的な相談に乗っていただけます。
公選法をネットの時代に合わせてもっと緩くしてもらいたいと私は思っているが、当事者である議員さんたちには思いきった改革は難しいかもしれないし、想定外のことが起こるのがネットの常だからね。でも硬直化しすぎ
参院選の仕組みを解説するポスターを貼ろうとしたら「政治的活動」と生徒指導部長の教諭に制された、高校3年生に取材しました。
【つくったきっかけは「選挙を自分事と考え、調べる同世代が増えてほしい」からだ。以前から「政治の話題を避けがちな校内の雰囲気」について疑問を抱いていたこともある】
📍
【出所: / 厳選】
高3の生徒が、参院選の仕組みを説明するポスターを自作し、校内に張り出したところ、教員から「政治的活動だ」と指摘され、はがすことに。
生徒が経緯をツイッターで発信。学校側は生徒に謝罪し、張り出しを認めました。
「政治的活動」の線引きとは。
この前のTwitterで投稿されていた件か。解決できてよかったけど、政治のタブー視は何とかならないか。
朝日新聞の取材に女子生徒は「特定の候補を応援する内容ではないポスターなのに、選挙関連だから全てダメだというのは理不尽だと感じた」と語ります。
ネットで話題になっていたポスターの件。高校側は「選挙や政治的中立性について教員側が敏感になっているのは間違いない」と。
高校3年生が参院選を解説するポスターを校内に張ると、教員から「政治的活動だ」と指摘を受けました。その後、学校側は謝罪。生徒は「政治の話題をタブー視する空気が変わってほしい」と話しています。
投票の仕方を意図的に教えないようにしてるんだよね
自民党が長期政権を維持できた理由がここに有ったりする
仙台二高3年の生徒が、参院選の仕組みを説明するポスターを自作し、校内に張り出したところ、教員から「政治的活動」と指摘され、はがすことに。

生徒は経緯をツイート。翌日、学校側は一転謝罪し、張り出しを認めました

生徒が朝日新聞のインタビューに思いを語りました
なんと、本当に酷い話だったとは!
仙台二高の女子生徒が、参院選を解説するポスターを校内に張ると、教員から「政治的活動だ」と指摘を受けました。
その後、学校側は謝罪し、張り出しを認めました。

生徒は「若者に選挙へ行けと言う前に、政治に敏感な学校の空気を変えた方が良いのでは?」
酷い話しだ。むしろ、誉められるべきことではないのか。
「政治や選挙は、高校生にとっても身近で大切な問題なのに、学校では話しづらい。政治の話題をタブー視する空気が変わってほしい」。この思いを、私たち大人がしっかり受け止めねばと思います。
朝日★(動画)
教育現場を考えれば「ある ある」だろうね。学校側は“管理教育”の立場から何事も過剰に抑止しちゃう。結果、生徒達はひとりの市民として自立する機会を奪われ、総じて無気力、政治アパシーに😓
> 学校側は(ポスターの掲示を認めなかったことに関して)生徒に謝罪し、張り出しを認めた。

当然の話だよなぁ!
高校3年生が、 の仕組みを説明するポスターを自作し、校内に張り出したところ、教員から「政治的活動だ」と指摘され、はがすことに。その後、学校側は生徒に謝罪。張り出しを認めました。教育基本法などが定める「政治的活動」の線引きはどこにあるのでしょうか。
選挙の仕組みのポスターに の高校が過剰反応・規制をした出来事。こんなに「 は不可能です。学校側は指導を撤回したそうです。
宮城県内の高校生が、参院選の仕組みについて解説する自作のポスターを校内に貼ろうとしたところ、ある「事件」がおきました。「若者よ、選挙に行こう」と大人たちはいうけれど、前向きに動こうとすると現れるハードルを考えます。インタビュー動画付きです。
若者の政治への関心を高めると現政権への反対票が増えてしまうので「政治的活動」とも言えるし,自公に覚えめでたき教員は退職後に教委嘱託など厚遇も期待できるので「禁止」はむべなるかな…
この元になったTwitter投稿みました。理不尽なことに対して、年齢や立場をこえ、勇気を出して声を上げれば、それが広まって現状を変えられることもある、というのが、まさしく今の時代だな、と思う。
《末松信介文部科学相の公式アカウントからも「政治的中立を確保した上で、政治的教養を高める活動は素晴らしい」との賛同があった》
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