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本屋大賞に逢坂冬馬さんの「同志少女よ、敵を撃て」
本屋大賞に逢坂冬馬さんの「同志少女よ、敵を撃て」
 全国の書店員による投票で選ばれる2022年本屋大賞(同賞実行委員会主催)が6日発表され、逢坂冬馬さんの「同志少女よ、敵を撃て」(早川書房)が選ばれた。  「同志少女よ、敵を撃て」は、第二次世界大戦中の独ソ戦を舞台に、ソ連の女性狙撃手を主人公にした歴史長編。史実に基づく壮大な物語と、従軍した女性兵士

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 twitterコメント 107件中 1~100件
2022年本屋大賞が決定しました。

カバーデザインは、セイビ卒業生雪下まゆさんです。書店で見かけたら手にとってください。
▼Yahooニュースより引用
長年出版業界に居るけど毎回結果を見て「ですよね〜」ってなる🤣
面白そう(ミーハー)なので読み始めた。
地元の図書館で予約しているのだが、あと5人待ちとか。
これは買いやな
(;´Д`)他にあるだろう、、、
読みやすいし面白い。
ガンスリンガーガール好きな人はたぶん好き
コレは今の時期エエんか?
内容は知らんけど、戦争をエンタメにする時期や無いと言う感想。
大賞獲りましたね!
勘違いしないでほしい。生きる事は戦うことではない。生きることは、働いて安定を獲得すること。働いて糧を得て生き抜くこと。
これは心の底から納得。作者さんの複雑な気持ちも心の底から納得。
病状から言えば、大好きだった読書も困難なんだけれど、この本は是非とも読みたいと思うけれど、積ん読本にならないのか?気掛かり。
Twitterの文字制限程度ならば読めるのだけど、大好きなミステリー小説ですら読めないなんてとても悲しい。
読めれたら読みたいな。
> 本屋の人たちは ロシアを応援してるという理解でOK?
さっき、NW9でやってたなぁ(´ω`) →
ロシアのウクライナ侵攻とシンクロしているのが
悲しい。
で、あるか。
本屋大賞、今日発表だったのですね!
大賞も含め、何作か読みたい作品がありますわね📖✨
タイムリーな受賞はめでたいのだけど、タイムリーになってしまったことは悲しく悔しい。作者の受賞コメントがいいね。
テレ東Bizで紹介されていたので読んだけど、読み物としても非常に面白く、リアルな戦争の様子を知ることができて良い本でした。
本屋大賞は「同志少女よ、敵を撃て」でしたか、読みやすく面白かったので納得。タイトル回収も良かった。

は今ロシアが話題なのでタイムリーでもある。
急襲したドイツ軍によって、母親のエカチェリーナほか村人たちが惨殺され自らも射殺される寸前、セラフィマは赤軍の女性兵士イリーナに救われる。「戦いたいか、死にたいか」――そう問われた彼女は、一流の狙撃兵になることを決意する。
(Amazonの説明より)
「同志少女よ、敵を撃て」
…賞の影響…!?(^^;
作家の さんがNHKニューウォッチ9のインタビューに答えてた。こういう人や昨日日本記者クラブでインタビュー受けてた映画監督 さんたちの言葉は聞いてておもしろい。

【2022年本屋大賞】『同志少女よ、敵を撃て』ソ連の女性狙撃手に迫ったデビュー作
本屋大賞、「同志少女よ、敵を撃て」になったんですね。確かにこれは面白かったです。この題材だからこそ、いま注目されることも必定なのかと思います。おすすめします。
本屋大賞に決まったか。気になってた作品だから読みたい本リストに入れておこう。てかそろそろ買おう。
大賞受賞の「同士少女よ、敵を撃て」は、第二次世界大戦時のソ連の女性狙撃手がヒロイン。タイムリーだもんね。
今日、ノミネート作品の一つ「残月記」を購入。久しぶりに本を読もう~
とりましたなー!
ラジオのプレゼンの際に読んで衝撃受けましたな。
なぜか読みながらバイオレットエバーガーデン思い出しましたが。
本屋大賞2022「同志少女よ、敵を撃て」おめでとうございます。私もちょうどこの前読んだところだった。面白かったが、やはりロシアのウクライナ侵攻のために考えさせられる作品にもなった。
●ノーベル文学賞受賞作品のパクリww
逢坂冬馬氏の「同志少女よ、敵を撃て」かー!
トナ的には知念実希人先生の硝子の塔の殺人が来ると思ってたなぁ
これはめちゃおすすめ!
主人公が変わっていくアドベンチャー要素が面白い。今だから歴史についてもきちんと考え直す良いきっかけ。
出版されたのは昨年だし、著者も複雑と受賞インタビューで言ってた。
だけど、これはめちゃくちゃ良い作品でした。徹夜本だと思う。
今年はこの作品だなとは思っていたが、この最悪なタイミングで政治的判断をしなかった主催者に敬意を表したい。
どれどれ読んでみようかな
同志少女よ、敵を撃て。本屋大賞2022 受賞!
これ読みたいなぁ❗️
納得!
面白かったよ
家族を殺されたウクライナ人がスナイパーになったら何人のロシア人が殺されるか。
殺人に窃盗、愚行のオンパレードだし。それを戦争とはこういうものとかいうやつ私は大嫌い。ほんと、まじ、目には目を切望
ウクライナに関する著者 逢坂 冬馬さんのお話
⏬
むき出しによる覇権主義による戦争が始まったとき、私はこの無意味な戦争でウクライナの市民、兵士、あるいはロシアの兵士がどれだけの数だけ亡くなっていくのだろう
/
ついに発表☺️🎉
ï¼¼

は【同志少女よ、敵を撃て】になったんですね!!!図書館本以外は基本的に文庫派だけど、これは読んでみたいなwおかんを唆して、買ってもらおっかな👀

逢坂冬馬さんおめでとうございます㊗️
著者 逢坂 冬馬さんのお話
⏬
むき出しによる覇権主義による戦争が始まったとき、私はこの無意味な戦争でウクライナの市民、兵士、あるいはロシアの兵士がどれだけの数だけ亡くなっていくのだろう
本屋大賞発表されましたね😊
逢坂冬馬先生の「同志少女よ、敵を撃て」おめでとうございます㊗️🎉
まだ読めてないので時間がある時読みたいと思います。
今年はノミネート作品3冊読みましたが、大賞取れず残念です。
ただ凄く面白い本たちでした✨
素晴らしい

女性狙撃兵って実際にいたそうで

なかなか面白い内容でした

戦闘の描写は実際を想像させるように書かれていて

読み応え抜群です
コレの読後、戦記物がまだ読みたくなって「戦場のコックたち」を思い出し、
図書館で深緑野分の棚を見てみた。
「ベルリンは晴れているか」を手に取って借りてみました。

そしたら、まぁ!
本屋大賞『同志少女よ、敵を撃て』に決定。

現在起きている戦争。
戦争をテーマにした作品。

自分の予想では、この作品が本屋大賞になるんじゃないかと、薄々思ってました。

先週土曜日に買ったので、
今読んでる作品を読み終えたら、読もうと思います。
お正月に友人に渡されて読みました。おめでとうございます。正直読むのはしんどかった。でも最後まで読んで初めて、作者の伝えたいことが分かります。
露の侵攻が始まるちょい前に薦められて読んだけど、歴史考証の度合いが半端なくて当時の戦場の空気感を女性兵ならではの視点で現実的に感じられる良い一冊だった
なかなか読むタイミングがなくて、去年の年末に買ったまま積み本になってる。
悪い意味でタイムリー過ぎる本だ、、
”
今年の本屋大賞が、今の戦時下を反映しているようで興味が出た。ドイツとソ連だそうな。時代を反映するんだなと、しみじみ感じつつ。
表紙がレオンのナタリーポートマンそっくりでかっこいい✨
おめでとうございます!

今のロシアとウクライナの情報に触れる度、この小説が蘇ります。
また繰り返される悲劇が、本当に悲しくて、悔しい。
本屋大賞 『同志少女よ、敵を撃て』
5月連休に読みます。
読んでた本が大賞になった!
何故か嬉しい😂
やっぱり同志少女〜になったか
決まった!
や、やりおった……!
CDショップ大賞の先輩!
本屋大賞の大賞作品が発表になりました!

本屋大賞 「同志少女よ、敵を撃て」
逢坂冬馬/ 早川書房
時事ネタ
決まりましたね!本屋大賞!
CDショップ大賞の先輩ですので、毎回見逃せません!
そして読みたい本がたくさん!
今日書店で見て買おうか迷った本 どうしよう
これめっちゃ気になるな🫣
久しぶりに小説読もうか📖📕📚
・名より専攻重視の、プロフィールなんですね~好感持てます。「どこで」じゃなく「何を」学んだかが、最重要じゃないかと兼日頃・・・。
これって面白いの?
ミリオタ小説だと思ってたんだけど笑
やっぱりウクライナ情勢があるよねえこれは
米澤さんは受賞ならずか。残念。
まだ読んでないのに…💦

受賞おめでとうございます
逢坂冬馬「同志少女よ、敵を撃て」、本屋大賞受賞しましたね!
全体の構成とディテールの迫真性のバランスが良くて、完成度が高い作品だと思いました
これが著者にとって第一作というのが驚き😮
皮肉なのかね(棒)
他の格の高い賞は気になりませんが、本屋大賞はきになります。
WWⅡのロシア狙撃兵の物語って、映画やドラマになってるよね。男も女も。次作も面白い内容になるんだろうな!
【2022年本屋大賞】逢坂冬馬氏『同志少女よ、敵を撃て』に決定
読みたい!

本屋大賞は、
『かがみの孤城』
(辻村深月)
『52ヘルツのクジラたち』
(町田そのこ)

など、社会の聞こえない声に寄り添うので心温まる。

新しいのも落ち着いたら読みたいなー
内容の善し悪しとは別の問題だけど、ニュースのタイミングとしては最悪のタイミングになっちまったな・・・。
ポチリました。
2022年の本屋大賞は『同志少女よ、敵を撃て』(逢坂冬馬)に決定しました。
ロシアの侵略で図らずもタイムリーな作品となり、逢坂さんは非常に複雑な心境かとは思いますが、本作が非常に評価の高い作品であることは揺るぎません。
おめでとうございます。
*一昨日ラジオ番組で福岡の本屋大賞の関係者がこの作品だといっていたが・・・ 断トツだったのか?
確かに書店ではよく見かけた。
「正欲」が取ると予想してたんだが、「正欲」より上に3作品もあるんだー
中の人もこちら、読んでおりますが、ちょっと読み始めてから例の出来事が始まってしまったので、なんとも微妙な感覚です。
納得です。今だからこそ読むべき本。
読んで欲しい本。
とても面白かったし、ようやくこれで平和が、これはあくまで過去のことと思いながら読み終えたけど、今まさか現実にきっとこの本の中のようなことが起きている。この本を読むといまのロシアとウクライナの状況の解像度が上がると思う。
うおー!おめでとうございますー!確かに面白かった!
ロシアの侵攻前の出版ではあったけど、まあほんとタイムリーすぎて読後の印象かなり変わりました。
あ!これ、あさイチで紹介されてたやつ!
今や直木賞よりネームバリューがあるといわれる本屋大賞受賞。
逢坂冬馬さん、おめでとうございます!
まだ途中までしか読んでないけど、今現実に起きている事と重ねずにはいられない。

途中に出てくる歌、カチューシャが印象的。
今年は予想が当たった!
やっぱり!
書店へ並んだ時には今のウクライナ情勢になると思わなかった。読み返そうかな。
本屋大賞かぁ、、読みやすくて良い小説ではあったけど私的には大賞ではないな。ロシア・ウクライナの影響もあるかな。
読みたいと思っていたのよね
モモコさんとの対談読んで気になってたから読んでみようかな。。。
「同志少女よ、敵を撃て」本屋大賞受賞おめでとうございます!
この作品は、紛れもなく歴史時代小説でございます。
昨年の文壇の話題を席巻した作品の一つ。本当に嬉しいです(・∀・)
メモメモ📝
本屋やるやん!w
本屋大賞受賞作って、中高生の読書課題に選ばれることが多いのよ。今年のこの社会情勢で今作って、推薦文を書く国語科の先生の腕の見せ所。
テレ東Bizのウクライナ情勢解説で豊島アナがこの本について触れていた様な。
コレ面白かったです!オススメです!
期せずしてタイムリーな内容になってしまったけど、受賞に恥じない名作。作中にコサック(いまのウクライナ)の少女が出てくるのがまたね。。/
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