メディア記事

ぼくたちが「資本の原理」から逃げ出すべき理由 | リーダーシップ・教養・資格・スキル

バズる指数ピーク 133

 twitterコメント 72件中 1~72件
何処が「土着」なのか分からない。
私設図書館なんて、「資本主義の勝ち組」所謂ブルジョワジーの趣味じゃないか!
せめて東吉野村で地元に根ざした仕事で生活費を賄うなり、地元に貢献してから、「土着」と言って欲しい。
シュロの樹は、何に使用したのか?紙漉きの刷毛?
こういう人たちとは根源的なところで共鳴できる。現代世界の あらゆる柵を振り解き、その先に拡がる地平を見据えて。
価値というとき「商品以後の」価値ばかりを軸に考えてしまう悪癖が、自分もひともものも大切にできない社会を支えている
=
脱成長は、勝ち組高齢者が趣味で唱えているわけではない。
はいはい若いね若いねで終わるお話。
ここには、「絶対弱者の四要素(幼・老・病・異(国人)」が加味されてない時点でアア...って嘆息するだけ(´・ω・`)
こちらの記事です。
魂を揺さぶられました…!!
が「 の べき で の | ・ ・ ・ …
これは魅力的❗
ほう?
恐ろしいことだが、私が資本主義を必要とする理由は、人と付き合う量を最小限に留められるからなのよ。色んな提案があるけど、どれも人付き合いや繋がりを義務付けてしまう。それはちょっと堪らない。
言って意味がわからない。日本語でokって感じだよ
本は面白そうなのだけど、資本論やネオリベラルを出してしまうと…
縛られた人には需要あるのかしら

平川克美さんとの対談のデータをいただいて聴いていますが、むちゃくちゃ面白い!東洋経済オンラインの「ぼくたちが『資本の原理』から逃げ出すべき理由」を読んでいただいて、関心を持っていただいた方はぜひお聴きください!また平川さんともお話ししたいです。
私自身が資本にからめとられないようにするためやっていることは電子決済をなるべくしない。市民農園で無農薬野菜を作るぐらいしかですが。
総力戦・殲滅戦とは違う「闘い」の概念と、そのホームとしての図書館の名前に納得した。相互の信頼により成立する終わらない闘いとしてのルチャ(≒プロレス)。
新自由主義と対峙するために。
---
一旦離れてみることに気づくことも大切。
読み入ってしまいました❗️
「イントゥザワイルド」を見な。
✍🏼👀.oO( あとで見る )
▶︎
「資本の原理」で世界中が塗りつぶされたように見えてしまうけど、僕らが山奥で蠢いているように、所々に塗り残しのような「別の原理で動くもの」があるはず。でもそれらは土着的なので、ネットワークがあるほど強くなる「資本の原理」と違って、点でしかないんだよなぁ。
こうした生き方もありだと思いますね☺️☕
お金💴を使わなければ良い。
なんか良いなぁ・・・
■今人気の記事■ 【
興味深く読みました。
田舎のある種のしんどさを知る者からするとなんとも…
自◯行◯にしか聞こえない
前澤社長にとっては「夢」でさえ資本主義によって生み出された「商品」に過ぎないのです。こちらを読んで欲しいところ。

『「資本の原理」に侵されてしまうと、人はすべてを「商品」としか見ることができなくなってしまいます。商品はすべて金銭で交換可能です。』

東洋経済
面白くて興味深い
久々の白井総氏…
最近話題にもならない人だね。
本が真っ赤🔴
ついに明日!梅田蔦屋書店での内田樹先生とのトークイベントは16時から。リアルのみでの開催です。どうぞ足をお運びください。新刊『手づくりのアジール』での主張の一部は、以下の東洋経済オンラインに寄稿した記事にまとまっています。ご一読いただければうれしいです。
一読の価値ある良記事です。
現代において「地に足をつける」ことを、ぼくは「土着」と呼んでいます。
空間だけでなく、異なる価値感、原理の世界を往き来できることも多拠点居住の良さですね。
病院待ちケータイニュースより。
松谷みよ子さんが近所に開いておられた私設図書館を思い出した。
なぜ資本主義を良しとしなければならないのかずっと疑問だった
資本主義の恩恵を受けるにはそうせざるを得ないと無理矢理納得してたけど別に崇拝する必要もなければ自分の性格と合ってない考えの環境に居続ける必要もないよね
「資本にとって役に立つスキルや力を身につけて、はじめて価値が出」るってみなされる社会が生きづらくないわけがないよね。
「「土着」することは自分の「感性」を「手づくり」することでもあります。たぶん、自分の「感性」は資本の原理との終わらない「闘い」を通じて、時間をかけて「手づくり」していくものなのです。」
こういう生き方があるのは当然だと思う。日本、特に都会で勤め人やるのは苦痛
すごく痺れる&共感する言葉の数々。
私自身、本当に青木さんと同じ思いを抱いていて(もちろんこんなに深く考察、言語化できていないけど)、でもなかなか人に理解してもらえないので、こういう方がいるのだと嬉しい気持ちになりました。本読まなきゃ。
白井聡はマジ反省すべき。ホントに信じちゃった人がいるぞ
まさに被害者面というカルトだな。こういう奴はいつも、無能な自分を過剰なまでに庇護してくれているものに対して、確実に貢献より恩恵の方が大きいにも関わらず被害者面して、貢献だけを放棄して恩恵だけを最大限に吸いたがる。
奈良の山村で人文系図書館を開いてる人がいるのね/
脱成長論界隈と共産主義の悪魔合体を見た。
泣くほどわかりみの価値観と生き方
(◍•ᴗ•◍)❤
■今人気の記事■ 【
資本論読んでみるか🤔
読んだ 興味深い考え方だ
青木真兵君と明後日の日曜日に大阪で対談しますけれど、東洋経済のWEBに真兵君が寄稿してます。どぞ。
興味深い記事でした。
【人文系私設図書館ルチャ・リブロ】
青木真兵さん
現代において「地に足をつける」ことを、ぼくは「土着」と呼んでいます。「土着」とは、自分にとっての「ちょうどよい」を見つけ、身につけることと結びつきます。その「ちょうどよい」を本当に維持して→
こんな金も手間も掛かるセンセーショナルな事しなくても、自助会や自治会活動に参加するだけで良くね?
気取り過ぎ。
資本論と白井聡の名前が見えた時点で読む価値なしですよねもう
■今人気の記事■ 【
シュールレアリズムと、脱資本論は実はつながっているところがあるのではないか?
白井聡『武器としての「資本論」』(東洋経済新報社)についてルチャ・リブロ的視点から書きました。「闘う」ために逃げ、土着することを助けてくれる「武器」として、白井さんのご著書はオススメです!実践例として『手づくりのアジール』(晶文社)をくれぐれもどうぞ!
自分で野菜を育てて自分で食べる。種を採ってそれを蒔く。というのを繰り返すことはちょっぴり「資本の原理」から外れることになるので、見えてくる世界があるかもしれませんよ。
★リベラル左派知識人な使用方法に思える言葉「アジール」の美辞麗句な香り。
否定はしないが、何やら「流行」にも見える。
まあ、ムラ作りにも似て非なる手法かな。
美しい理想は彼らが得意とする所。
共産主義忌避病の私かな。
青木真兵 「人文系私設図書館ルチャ・リブロ」キュレーター、古代地中海史研究者
「資本の原理」ではない「別の原理」の存在
『手づくりのアジール』を上梓した青木真兵さんが東洋経済オンラインに寄稿されています。
『手づくりのアジール』を上梓した青木真兵さんが東洋経済オンラインに登場。白井聡著『武器としての「資本論」』を読み解きながら、青木さんが考える「資本の原理」ではない「別の原理」を手にする武器である「土着」について語ります。
》闘うことを目的とした「闘い」

誰もが現世で富を奪い合ってる中で、来世で利権に預かれますかって話。職業政治家やホラ吹き哲学者と同じ死ぬまで幻想売りつける商売、本当にくだらん。マルクスの爪の垢でも煎じて飲め。
奈良県東吉野村で「人文系私設図書館ルチャ・リブロ」を運営する『手づくりのアジール 「土着の知」が生まれるところ』著者・青木真兵さん。
その青木さんが、白井聡さんの著書『武器としての「資本論」』を読み解きます。
この人の不満は資本主義とは関係ない。単に生産性が低く退屈で不快な仕事から逃げたいだけの人
投稿時間:2021-12-09 09:41:25
"まずは「商品以前」の状態を知ること。これが「社会の外に出る」ということ...「意味がわからない」ものやことにこそ、「社会の外」に出るヒントがあります"→
自分は資本と地域コミュニティと別世界を行ったり来たりしている感覚
「新自由主義」に奪われた「魂や感性」を取り戻すという視点から書かれた『資本論』入門書で、ロングセラ…
同じ土俵でケンカしないというところを踏まえているのかな。
タイトルとURLをコピーしました