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BIOSからUEFIへ BIOSはなぜ終わらなければならなかったのか
BIOSからUEFIへ BIOSはなぜ終わらなければならなかったのか
連載第16回はWindows 11で注目された、UEFIとその前身であるBIOSについて。

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最近ITMediaさんは回顧録的な記事が増えている印象。新しくIT業界に入ってきた人のためのサマリーにはうってつけなので、こういう過去の積み重ねのような記事を提供してくれるのはありがたいですね。
初代MacBook Proが32bitUEFIというややマイナーなやつだったのでLinuxの対応が少し遅れたのを思い出すなどした。
なるほどね
しかしUEFI呼びずらいからBIOS2とかがよかった
CP/MのBIOSはハードウェアに合わせてカスタマイズするが、OSにリンクするってことではPCのBIOSとはちょっと違う。
UEFIを指してBIOSと呼んでたけどいよいよUEFIしか伝わらない時代が来るのかも。Unified Extensible Firmware Interface(ユニファイド・エクステンシブル・ファームウェア・インタフェース)でUEFI。メモ。
長かったわなぁ...
といってもBIOSって呼ばれてる気がする
今のBIOS(UEFI)わかりやすくなったよねえ。
やっとBIOSの呪縛から解放さらたのね。確かに最近のBIOSはカラフルだわ^_^
HP-UX扱ってたからUEFIも触ってたけどここまで広まるとは -
BIOS から UEFI へ BIOS はなぜ終わらなければならなかったのか

大原雄介
BIOSからUEFIになろうとも、あのSetup画面のことをBIOSと呼ぶ文化は無くならない気がする。
BIOS画面がグラフィカルになったのは衝撃的だった。
BIOSファームの更新も簡単に出来るようになった。
あとでゆっくりよも
なるほどなぁ~
どんどん自分の常識が通用しなくなる。
目茶苦茶面白そうだが通勤中に読むには長すぎる.
恥ずかしながらそもそもUEFIが何なのか(BIOSとどう違うのか)とか、経緯とか全然しらなかったので非常に参考になります。
成る程 と感じる Windowsの場合は実質10以降か・・
ま、一般ユーザーはあまり触れることないけど
あとでよむ
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【出所: / 厳選】
めっちゃ勉強なった。2010年代前半のPCでCUIなのにUEFIブートもできますみたいなのあってハマったことがある |
おろろ。良コンテンツの気配。
新着のIT業界ニュースだにゃ。IT業界志望の学生はぜひチェックしてにゃ。
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