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BIOSからUEFIへ BIOSはなぜ終わらなければならなかったのか
BIOSからUEFIへ BIOSはなぜ終わらなければならなかったのか
連載第16回はWindows 11で注目された、UEFIとその前身であるBIOSについて。

バズる指数ピーク 205

 twitterコメント 123件中 1~100件
でも相変わらずBIOSと呼ばれてる妙
読んだ。
む、難しい・・・けど興味深いです。
初期のBIOSセットアップ画面って1MB制限があったのですね。
へぇ、BIOS使われなくなってるんだな。
【自分用メモ】
なるほど QT
ようやくUEFIへ完全移行が済んだという事か。>
今月号に気づけなかった 今から読む
しかし起動プロセスが相当複雑になった上にセキュリティが大幅に下がったけどね。当然ながらトラブルも増えた。マザーメーカーが独自実装し出したから完成度もかなり低いしね。メリット感じないすな。
【Tech】MacはIntel Mac移行時にいち早く「EFI」を採用。>
懐かしくなる記事。
今はすっかりUEFIだけど、UEFIって言っても伝わらなくて、BIOSと言ったら理解して貰える事も多いのよね。
【読んだ】 )
UEFIでマウスが動いたのは衝撃的だった。最近は当たり前になりつつある。UEFIのドライバ署名うんぬんがぬんぬん(いまだにわからない)
この辺を扱ってきた経験がいざという時に役に立つんだよね
»

へぇー面白い。
Z170で自作PC作ったときに初めてUEFI見て、
時代変わったなぁとか思ったのが初めてだったなぁ
>1MBの中に初期化ロジックやら設定画面やらを全部押し込まないといけないのだ

よく多言語対応できてたものだな
ふむ(´・ω・`)
ああそうか。Windows11からCSM切らないといけないんだったな。
ポンのコツ子と思ってたItamiumちゃんのおかげでできたのか…
BIOS は、遠くなりにけり
UEFI、初めて知った
おもしろい
8088を16bit CPUって呼ぶと、8088は8ビットCPUだって警察が飛んでくるよ
びっくりするくらい書いてあること分からなかった
これ読み解けるのってどのくらいいるんだろう
BIOS画面(UEFI)でマウスが使えるようになったのが衝撃だったなー
読んでる→
ビオスとウエフィって読んだけど多分違うよね😇
コレのせいでヒドイ目にあってる
キャラクターベースなのは最下位の画面(MDA/CGA)に合わせる必要があったからだろ。
それにマウスも標準/必須じゃ無かったし。
仕方ないんですけどね。
BIOSはワカリヤスカッタ。
気になる話題だなーと思ったらいつもの連載だった
後で読む
あとで読もう。
へー 知らんなだ

>問題はこのBIOSの作り込みがすこぶる困難だったことだ。何故かというと「1MBの壁」があったためだ
TLSもSSLと呼ばれ続けてるように、UEFIもBIOSと呼ばれてるよね
なんか理由はあるんでしょうね。
➡➡➡

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いつのまにかにUEFIに切り替わっていたような。
1MBの壁
面白い記事でした
なるほど~1MBだったのが奇跡的ですね。最近なんでMBが光るのかもわかりましたw|
(。・ω・。)ノ
凝った画面にすると1MBに収まりきらないから、という切実な理由←てかBIOS画面にマウス操作要らなかったと思う
閲覧中。 -
今は仮想化環境もあるし、古いOSを直接動作させる必要もないしな
めっちゃ勉強になった
BIOSもナニソレって言われる時代が来るのか(^_^;)
「インターネット老人会」という言葉はよく耳にしますが、それ以前の「PC-9801シリーズ」や「PC/AT互換機」から使っている「PC老人会」には懐かしすぎる記事です。
未だに「バイオス」と呼んじゃってるオヂサンです🙄
いやいや、今頃???と。
BXマザーの画像があって懐かしさに震えるなど…
BIOSに比べるとUEFIの便利さはUIの面では便利になったと思った。
見えないところは知らんけど
あとでよむ
経緯を知らないと、なんで必要なのか分からんかった。
後で読みたいから
シェアするで
:3/4ページ「この中でAMIとInsyde Softwareは聞き慣れない方もおられようが…」American MegatrendsはJRの車内案内表示装置 - Wikipedia で何度か見て知った。
さらばBIOSだったのかー
BIOSとUEFIの違いが何となくわかった…気がする。
面白そうな記事なのであとで読む。ゲームPC自作派だったので、Mac OSXになってBIOS不要になったとき感動したなー。
知らなかったわ、BIOSじゃないんだな正確には。覚えておかないとね。
もうBIOSってなくなってたのか。
自作(組立)PCやらなくなってから10年は経つから浦島太郎状態だわ。
最近久々にやりたくなってきてるけど。
BIOSからUEFIへの流れがよくまとまっているなと。プログラマの話が出てるけど、AMIとかPhoenixとかからアセンブラのソースコード貰ってPCメーカ自身でカスタマイズしてたのは、国内だと富士通とか東芝とかソニーとか一部だったんじゃないかしら。
とうの昔に変わっているのは理解しているのだけど未だにBIOSって言ってしまう
BIOSの役割や簡単な経緯があったので一読をオススメします。
周辺機器はレガシーフリーでUSB等に切り替わったが、肝心のBIOSは大昔のままだったのね
ふーん、へー…(笑)
UEFIになっても、外付けBluetoothは対応してくれないのよね。
元からマザボに内蔵されてるなら機能するっぽいけど。
次にマザボ買うときはWiFiとBT内蔵型にしましょ。
問題はこのBIOSの作り込みがすこぶる困難だったことだ。何故かというと「1MBの壁」があったためだ。
ウエフィ
この連載おもしろいな!へーってなる
UEFIこんな経緯だったのか。Mac が先行したのもいつものことだなあ。しかし UEFI が容量制限がないためにけっこうなシステムが動いちゃってマルウェアを入れる余地もあるっちゃあるのが怖いんだけどねえ
終わったの?
いつの間にか変わっていたなぁ。
といってもUEFIがあまり馴染みなさすぎて、未だにBIOSって言ってしまう。
2006年ごろにIntel MacにDebianを入れるために触ったのがUEFIの最初の体験だったけど、それから15年以上も経っているのか…
今使っているものはUEFIなのに分かってくれないからメーカーでもBIOSと呼んじゃうのは諦めるものか。
新機種ずっと買ってないし自作PC組むでもないので、BIOS→UEFI、MBR→GPTを意識したのが仮想マシンの中と言うアレ。時代だな。
なるほど
参考になった
後継のUEFIになってるのは分かっていても、ついBIOSと言っちゃうのは自分だけじゃないと思いたいですw
実機PCのHDDイメージをVirtualBoxに登録しても、設定を変えないと動かないことがある。そこで設定を調べていくと、BIOSやらUEFIやらこの記事の単語が続出してくる。BIOS周りの歴史は本当に大変
いろんな意味でもアップグレードは必要。ただ移行に時間を要しただけのことでしょう。
新しくなっていくことで、知識のアプデしとかなければ。
「CSM(Compatibility Supported Module)…利用すればUEFI搭載マシンで旧来のBIOSを使うOS(MS-DOSとかWindows 9xとか)を稼働させることも可能」←まだ残ってるのか。「Windows 11…CSMを有効にしているとそもそもインストールが出来ない」 / “BIOSからUEFIへ BIOSはな…”
“初期のBIOS Setupの画面がキャラクターベース(写真1)なのは、これ以上凝った画面にすると1MBに収まりきらないから、という切実な理由があった。”
へー。単純にUIがリッチでマウスの使えるBIOS程度の認識だった。そういえばAMI BIOSはマウス使えるのあったね
最新のパソコンってBIOS詰んでないんだ💦
さて私のWindowsにログインできなくなったお年寄りさんはBIOS画面には飛べたんだけどCSMモードだったのか、BIOSだったのか、どちらだったんだろう
備忘録
去年一昨年辺りからCSMによる実装も含めBIOS非搭載でレガシOSが起動できないPCも出てきているよね / 数日前にFreeDOSがバージョンアップしましたが原理上UEFIのみのシステムだと起動できないとか、そんな時代だったり
リリースから10年掛けて、ゆっくりBIOSからUEFIへの移行が行われた。
サードパーティレベルで簡単に設定の改訂が出来るのが問題なんよ。あくまでM/Bのメーカーしかいじれないようにするべきでは。
Windows11で、いきなりUEFIでないとダメなのを知って、システム移行に苦しんだのは、私です(笑)てか、Windowsに移行プログロムあるの知らんかったよorzGPTにも泣いたけど、そんなに巨大なシステムディスクでなかったもので(T ^ T)と思いツイート。
世代交代しても良いんだけどせめて言いやすい名前にしてくれ。うぇふぃーってなんだよ
UEFIとBIOSって違うものだよね、と僕は思ってるんですけど、 メーカー含めてUEFIを「BIOS」と呼ぶことがあって複雑な気持ちになることが多い今日この頃です(
ついついBIOSって言っちゃう。。(/ω\)ハズカシーィ
多様化しているHWを1Mbyteで制御してたって凄いね。まじ職人技。だいたいの組み込み系はまだこういうアセンブラで最適化する職人技必要なんだろうか?昔の取引先でやっとったわ。
VIAは昔の会社で使ってたね。ハードも作ってたしBIOSもやってる結構マニアックな会社だったな。つぶれて離散したがw
昔、PC互換機はほとんどPhenix BIOSとAMI BIOSだった。
その後、いつの間にかUEFIに変わってBIOS画面がGUIっぽくなった。
いまだにいろんなベンダーのパーツを組み合わせて作られるPCって不思議な商品だなと思う。
ヤフコメ欄にある「BIOSと呼んでしまう」は私もだな。
「UEFI(ユーイーエフアイ)」より「BIOS(バイオス)」の方が発音しやすいんだもん。
別の良い読み方無いのかな?
BIOSはバイオスと読みます。ではUEFIは?そう、ウィッフィですウソです。
あとで読む
未だにUEFIじゃなくてバイオスって言っちゃう
ていうか、UEFIって思い出せない
UEFIになって不満なのは
タッチ機能のあるデバイスで
一部タッチでしか操作できないことと
「ゆーいーえふあい」の語呂の悪さ
"いくら技術的に優れていても、物事が変わるのはゆっくりである、という良い例" 低レイヤーほどこの傾向がある。だからこういう系の技術は後方互換モードがとても大事。
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