メディア記事
学術会議、任命拒否の5人は連携会員に 加藤陽子氏は希望せず
バズる指数ピーク 269
twitterコメント 129件中 101~129件
何か弱い対応のような。
内閣はずーっとゼロ回答なのか。不誠実だよなあ。
の任命拒否
いまだにその正当な理由は
開示されてないよね
現政府はきちんと任命拒否理由を
回答・説明すべきだと思うのは
私だけ?🤔
いまだにその正当な理由は
開示されてないよね
現政府はきちんと任命拒否理由を
回答・説明すべきだと思うのは
私だけ?🤔
なぜこんなことに。
連携会員は一般職の非常勤国家公務員だから血税から給与が出るのかな?まだ任命拒否とか言ってんのか。暇だな。105人の候補者から95人が任命されたってことだろうに。と言うかいつになったら学術会議を解体して新しい組織にするんだろうか?一回真っ新にした方がいいのに。
>学術会議会員の任命拒否された5人は“会員”ではなく“連携会員”に
こんなふざけた組織に税金は1円たりとも払うな💢
こんなふざけた組織に税金は1円たりとも払うな💢
毎日新聞
(加藤先生ありがとう🌹大義🌹)
(加藤先生ありがとう🌹大義🌹)
これではまったく解決していない。違法な任命拒否により違法な状態を作出し、それを維持している国に譲歩する必要はなし。
『特に3人の、まことに力のある専門家の方々を欠いた第1部の法学関係の皆様の苦境を思うと、特任連携会員として、お務めを果たそうとするお考えを持つ方が現れるのは本当によく理解できます。ただ、幸いに歴史系で任命されなかったのは当方一人であるということを考え、
"6人が所属予定だった第1部は任命拒否で約1割が欠員になった。"
めちゃくちゃだよ、ほんと。
めちゃくちゃだよ、ほんと。
任命拒否の5人は連携会員 学術会議 引き続き菅首相に対し、6人を推薦通り会員に任命するよう求める。加藤陽子氏は問題が解決していないとして希望せず(2021/4/6)毎日新聞
加藤陽子氏
「菅内閣の、十分な説明なしの任命拒否、また一度下した決定をいかなる理由があっても覆そうとしない態度に対し、その事実と経緯を歴史に刻む」
「菅内閣の、十分な説明なしの任命拒否、また一度下した決定をいかなる理由があっても覆そうとしない態度に対し、その事実と経緯を歴史に刻む」
―首相側の「ゼロ回答」が続き解決の見通しが立たず、学術会議の本来の役割を果たすことを優先
―引き続き6人を会員に任命するよう要求
―引き続き6人を会員に任命するよう要求
加藤陽子氏「事実と経緯を歴史に刻むために、『実』を取ることはせず、『名』を取りたいと思った次第」→法務屋(に限らんかも知らんが)やってるとこういう決断したいときあるよねえ…/
「『実』を取ることはせず、『名』を取りたいと思った次第です」と加藤陽子さん。他5人の苦境にも心配った流石のコメント。
うーん、これだと定員不足の違法状態を学術会議が事実上容認することになってしまう。結局次の手は考えてなかったのか…
今日の良いニュース。
政府に対して一歩も引かない、梶田会長はじめ、学術会議、加藤教授、凄いです。
政府に対して一歩も引かない、梶田会長はじめ、学術会議、加藤教授、凄いです。
歴史学者は、自らの身に降りかかった出来事についても歴史への残し方を考え抜かれるものなのだと感心致した次第。
※連携会員就任の選択が間違っているという意味ではありません
※連携会員就任の選択が間違っているという意味ではありません
え?
中共に加担していた
学術会議、まだ存在していたの?
中共に加担していた
学術会議、まだ存在していたの?
学術会議、「スガに抵抗」!!
”残る1人の加藤陽子東京大教授にも特任連携会員への就任を打診したが任命拒否問題が解決していないとして希望せず、見送られた。学術会議は引き続き菅首相に対し、6人を推薦通り会員に任命するよう求めている。”
梶田隆章会長ら執行部は残る1人の加藤陽子・東京大教授(歴史学)にも特任連携会員への就任を打診したが、任命拒否問題が解決していないとして希望せず、見送られた。
「菅内閣の、十分な説明なしの任命拒否、また一度下した決定をいかなる理由があっても覆そうとしない態度に対し、その事実と経緯を歴史に刻むために、「実」を取ることはせず、「名」を取りたい」👏😊
「その事実と経緯を歴史に刻むために、「実」を取ることはせず、「名」を取りたいと思った次第です。」
この問題を決して忘れてはいないぞ。
この問題を決して忘れてはいないぞ。
学術会議で菅首相に任命拒否された6人のうち、5人が特任連携会員などとして活動に参加していくことが決まりました。ただ加藤陽子教授はそれを希望されませんでした。理由をお聞きしたところ寄せられたコメントも合わせて掲載しています。
日本学術会議の会員候補として推薦されながら、菅首相に任命されなかった6人の研究者のうち、5人が「連携会員」「特任連携会員」に。1人、就任を希望しなかった加藤陽子教授が取材にコメントを寄せました。
「菅内閣の、十分な説明なしの任命拒否、また一度下した決定をいかなる理由があっても覆そうとしない態度に対し、その事実と経緯を歴史に刻むために、「実」を取ることはせず、「名」を取りたい」
菅義偉首相に任命されなかった の会員候補6人のうち、5人が「連携会員」「特任連携会員」として会議の活動に参加することになりました。残る一人の加藤陽子・東京大教授は任命拒否問題が解決していないとして希望せず、参加は見送られました。
加藤陽子教授を断固支持します。