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土屋昌巳が「一番伝えたかった」“教授”じゃない坂本龍一の姿 「立場が逆転した日」の記憶

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“ツアーが終わり、青山の木造アパートまで帰っていると、僕の後ろをずっとつけてくる怪しい人がいるので、振り向いたら教授でした(笑)。『どうしたの?』と聞くと、『家に帰ると、母親に山登りに連れて行かれるから泊めてくれる?』と言って、僕の家に転がり込んできました”
とってもいい記事
↓↓↓
めちゃくちゃ良い話だな🥲
が語る坂本龍一の思い出
「教授」の若かりし頃の貴重な話

かつて土屋昌巳がジャパンのライブで弾くギターに強く惹かれた時がありました
その話もしてくれて嬉しい✨

黒猫チェルシーの1stアルバムをプロデュースして名盤に仕上げた事も記憶に残ってる
彼も71歳かぁ
すごくよいインタビューだった。
良インタビュー。教授がウェイラーズのバンドスコア書いたエピソードが白眉。
読めて良かった
土屋昌巳も久しぶりに聴きたいな。
土屋昌巳と教授にこんな繋がりがあったとは!ええ話や。
よい記事。
いい記事だ…帰宅中の電車の中で泣きそうになってる。
が「一番伝えたかった」“教授”じゃない の姿 「立場が逆転した日」の記憶
坂本龍一が「アブ」と呼ばれたのはお酒の「アブサン」からという話が語られてるけど、漫画の「あぶさん」からという話も当時交流のあった人達が話してるし、どっちなんやろ?ややこしいのは「あぶさん」の通称も景浦安武の名前とお酒の「アブサン」から来てるらしい。
勤労会館でのWhat' me worry は一生の思い出✨
アルバムは今聞いても素晴らしいし、ハジメもスティーブもいて最高だった💛
土屋さんは教授と同年代、最近はギター講師も始めた。
いま、語る思い出…(^_-❣
こっちサイドの教授の話がもっと出てこないかな、面白かった
が「一番伝えたかった」“教授”じゃない の姿 「立場が逆転した日」の記憶
# )土屋さんもう70歳ですか。一風堂やソロも良いですが、美乃家セントラル・ステイションやプロデューサーなど、多彩な方ですよね。キョンキョンの「Phantasien」は今でも好きです。
「昔と変わらない音色に対する深い思いやその音色を極める姿勢でした。自分の中にあるものを形にするため、作り続けていないと生きていけない」

土屋昌己さんが坂本龍一さんについて語っている。

激しく共感。

ビョーク絡みでも呟いたが、

人=音そのものだと思う。
尊敬する土屋昌巳さんが、先日お亡くなりになった教授への思いを語られている記事。
素晴らしく良い記事でした。教授への愛と敬意が伝わってきました。
自分の中にあるものを形にするため、作り続けていないと生きていけない人たちのことを僕は『天才』と呼んでいますが、教授は最期までそういう人でした」
「ある日、ザ・ウェイラーズのアルバムをラジカセで流していたら、教授が楽器を使わずに音だけを聴いてバンドスコアを書き上げたんです。それを境に僕が弟分になりました(笑)」
両氏とも尊敬しています。
素敵な記事。
🐣『KAFKA』はかっこよくて、そればかりリピートして聴いたなぁ…。教授のドラムの音が粘るような感じになっていて、いい音だった。
今電車の乗ってゆらゆらしながら読んだ記事。
読み応えがあった。
坂本龍一の若い頃のあだ名「あぶ」は漫画「あぶさん」に似てたのが昔から由来ってされてたけど、最近の土屋昌巳インタビューで全然違った事が判明。
土屋氏が言うなら間違いなさそうです。
青春時代のいい話---
良いインタビューです♪

が「一番伝えたかった」“教授”じゃない の姿 「立場が逆転した日」の記憶
土屋さんの教授に関する思い出話、面白かったけど、教授の昔のあだ名「あぶさん」は野球マンガのあぶさんに似てたからじゃなかったの?😅
>面白かった。吉村栄一の名前はいらないと思った。彼は教授のメチエに関心があるわけじゃないので。
しみじみ読んでしまった。
若き頃の教授の貴重な記事。
楽器を使わずその場で聴いてスコアを書くという天才的耳コピ能力…耳コピ苦手な自分には羨ましい話。
家にいると母親に山登りに連れて行かれるという下りが面白い。
読んでいて楽しくなる記事でした😃
ありがとう、マー坊
教授との思い出だけじゃなくて
JAPANの事も触れてくれてる
青春ど真ん中だわ
俺も土屋さんみたく、カッコいい歳の取り方したいもんだぜ 今んとこ出来てないけど
土屋昌巳が「一番伝えたかった」
“教授”じゃない坂本龍一の姿
「立場が逆転した日」の記憶
土屋さん、もう古希だったことに びっくり。
土屋さん、お元気そうで何より。
2人ともかっこいいっす。
偉大な音楽家と
偉大なギタリストの
素晴らしいお話🎹🎸🎶✨

さん
さん
読んでてほっこりした…😊
2007年のBUCK-TICKのフェスでしか演奏されてる所を聞いたことないんだけど、とてもロマンチックな方でそう言う方と教授が繋がってたのが何とも胸に来るな
これは貴重な話しですね!
。・゚・(ノД`)・゚・。
え、アブ(教授の昔のあだ名)って、水島新司のマンガからじゃないんじゃん。誰だデタラメこいたのは(笑)。
優しいインタビュー。いい記事。

Take2
でない
か、または
であり、また
は、みんな
である。

ご存知の方は「いいね」を!
坂本龍一氏の最初のニックネーム「あぶさん」
ずっと、水島新司氏の漫画「あぶさん」の主人公に風貌が似てたからと思ってましたが、まさか、お酒のアブサンから名付けられたとは知らなかった。
すっかり忘れてたけど
一風堂で出だした頃の土屋さん
教授に似てたよね
凄くいい記事。
わしは、似非インテリどもが語る教授じゃなくて、こういったスナオサカモトが垣間見れる記事が読みたいんじゃ。
"音楽プロデューサーとしてもTHE BLANKEY JET CITYや
って、"THE"をつけてくれたことが嬉しいな。好みは人それぞれだろうけど、土屋さんプロデュースの時代が一番好きな音。

"
土屋さん、ロンドンに移住する前ウチのスタジオに何日か来られてたな。ジョージア(缶コーヒー)を大量に買い込んでプリプロやってた気がする 笑 あれ美味しかったなぁ、また飲みたい。

土屋昌巳「一番伝えたかった」教授じゃない坂本龍一の姿 「立場が逆転した日」の記憶
じっくり読んだ。
土屋氏が思う天才の定義が良い。
連休はこういう文章に触れられるから嬉しい。
極上記事
_φ(・_・
面白い記事でした。「あぶさん」の起源そっちか!と。
土屋昌巳さん、すごいくいいエピソードです。紹介してくれて感謝です。
メディアによく出ているのを見た世代なんで二人が獣臭を消し去った表現者に見えたけど、だからこそ逆に↓この話の人間臭さが良かった。人なんだから当たり前なんだけどね。
水島新司『あぶさん』じゃなかったのか/ >『どんなお酒が好き?』と聞かれ、教授は『アブサン』(=スイスが発祥のお酒)と答えました。それで『じゃあ、今日から君はアブサンね』と
土屋御大のインタビュー、良かった。ここも【JAPANは、本当に天才集団で人間的にも優しくて最高のメンバーでした。そして、全員が教授を尊敬していて、教授が新作をリリースするとみんなで聴きながら、『この音はどうやって作っているの?』とよく話をしました。】
今日で、丁度1ヶ月なんですね😭
後に沢田研二のバックバンドやプロデューサーとして名をはせる吉田建がベース奏者として参加。凄腕ミュージシャン4人が集まった…
「残りの人生とどう向き合うかそんな段階にきています。教授やデヴィッド・ボウイさんも自然の力に逆らわず、自然な方向へと進んでいった。偉大な2人を前におこがましいですが、テクノロジーが進化しても、音楽への敬意を忘れずに、『これからも音楽に夢中でありたい』。
当時の話が聞けてよかった
いい話だ。バイバイ・セッション・バンド時代の逸話は貴重だね。
うわー貴重な話だらけ
ちなみに博多ラーメンの「一風堂」も土屋氏のバンドに由来してるんだよね、ほら

今はギター講師も!
「弾き方を教えるだけじゃなくなぜこういう和音や響きになるのかと体系的に教えてあげる」
オレも1からやり直したい…
あぶさんじゃないのか…
ええ話や。 >
なんかいい話ばかり。土屋さんはずっと元気でいてほしいです。
φ(..)メモメモ…
ï¼ tsuchiya_masami
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