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ガーシー氏の除名、何が問題? 識者「民主主義に返り血」

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国会議員への懲罰は重い順に、除名、国会出席停止、謝罪文読み上げで、3番目が実行されず、2番めは罰にならないため、今回最高の罰になった。最高の罰と3番目の罰の差が大きすぎる。そこから見直すべきだったと思う。
日本国憲法で認める議員の除名、しかも弁明の機会を再三与えたのに無視したのだから間違っていない。憲法より情緒が上の国ではない🇯🇵
「何らかの政治活動の意思があったのならば、国会を欠席しないと果たせないものだったのか、手続きに従っていては実行不可能なものだったのかを有権者に説明する義務があります。しかし、自分に投票した有権者を含め、国民全体に説明責任を果たしていません。」
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「一番の問題は、ガーシー氏が有権者の代表者として機能しなかったという現実です。議員というのは、自分に投票した有権者だけでなく、国民全体にとっての代表です。国会を欠席することで国民を代表する仕事が果たせず、代表制民主主義を形骸化させてしまいました」
「ガーシー氏の除名」には消極的に同意。民主主義が問題になる事は良い事だが、最大の問題は自民党の政権が一時期は別としてもこれだけ長期渡り日本を「支配させておく」という現実の方が「民主主義の危機」だろう。選挙制度の問題と同時に、国民の問題も指摘したくなる。
だから、県知事を解職させるリコール制度があるのに国会議員をリコールさせる制度が無いのが問題。国民に選ばれた議員を議員の意見だけで除名できるのがおかしいんや。
襟を正すべきは、除名した政治の側です。国民がリテラシーを持つよう努力するのと同じくらい、政治や行政が透明性を高め、信頼されるよう説明責任を果たしていくことが民主主義を形骸化させないために
「安倍晋三政権以降、少数意見を実質的に無視する国会運営や少数の人々だけで物事が決められる日本の政治状況を見ると、こうした反対意見も説得力を持つように感じます」
除名は有権者の代表である議員を、代表者たちだけで切り捨てる行為です。つまり、有権者の民意を切り捨てるという、民主主義にとっての自滅的行為であると言えます
ガーシー並に不謹慎な野党議員は多くいるのに
彼らはなんで除名されなかったのだろう?
逆に共産党とか立憲が政権取れば杉田水脈議員は除名されたの?
いやぁ元から民主主義と選挙制度をおもちゃにしてる連中だからなぁ。

選挙の大切さなんて理解してないべ。

N党関係者ここに至っても東谷の正当性訴えてるし(支持者にウケが良いというだけで)
〈そもそも、国会に出席しないと公言していた人物を当選させてしまう選挙制度に問題はないのか〉
"騒動は一件落着と思いきや、民主主義を研究している駒沢大の山崎望教授(政治学)は「民主主義が挑戦を受けた」とまで言う。"
民主主義という言葉の意味をやたらと拡大解釈する連中が多過ぎてナンセンスな論理の展開になっとるわ。
これ、賛同できるなー
てか当選させた段階でもう民主主義は大流血ですよ。
なぁ、果たしてそれは「民主主義」なのかい?(遠い目)
ガーシー氏の除名
識者「民主主義に返り血」

れいわ新選組
「大きな政党間の恣意的な運用で、気に入らない議員や党の処分、排除などを行える入り口になる」

社民党・福島瑞穂党首
「(国会議員の)身分の喪失は慎重に議論すべきだ」

民主主義の形骸化にN党は一役買った?
ルールはルール。それを非難するのは
📰旧NHK党は「海外から議員活動すると公言して当選している」と欠席を正当化📰
📰議員というのは、自分に投票した有権者だけでなく、国民全体にとっての代表です。国会を欠席することで国民を代表する仕事が果たせず、代表制民主主義を形骸化させてしまいました📰
旧NHK党は「海外から議員活動すると公言して当選している」と欠席を正当化除名処分については「代表制民主主義の否定と国民主権の破壊」と主張していたこの点山崎教授の目にはどう映るのか
有権者の代表ではない
「一番の問題は…
「襟を正すべきは、除名した政治の側です。国民がリテラシーを持つよう努力するのと同じくらい、政治や行政が透明性を高め、信頼されるよう説明責任を果たしていくことが民主主義を形骸化させないために重要なことだと思います」
「除名は有権者の代表である議員を、代表者たちだけで切り捨てる行為です。つまり、有権者の民意を切り捨てるという、民主主義にとっての自滅的行為であると言えます」
→あんなふざけた政策を掲げる人が、どの様に選挙資金を手にしたのか、そこにしか興味はない。
結論から言えば、それでも除名すべきではなかった。議会制民主主義の根拠は投票行為だから、それでもなのだ。こんな酷い議員でも議席が守られる、とするのが議会制民主主義。
ガーシー自体は早く捕まって引き渡されれば良いと思うが、昨日のガサ入れといい、除名といい、ニーメラーのいう「私はN国支持ではなかったから」的な話を危惧しているよ。

野党大丈夫?と思ってる。
芸能界に詳しい、を強みに政界に切り込む風な事を言ってたので期待したんですよ。
で、しばらく追ってたけど、youtubeとtwitter出来なくなって自己配信始めたら有料
「襟を正すべきは、除名した政治の側」。その通りですが、政治の側の中に、不信を招く改竄・忖度・強弁・居直りをする人々と、それらを追求・是正しようとする人々とがいることも、また事実なんです。
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最後まで読んでようやく
『道理がある』と納得できた記事

>襟を正すべきは、除名した政治の側。

国民がリテラシーを持つよう努力するのと同じくらい
政治や行政が透明性を高め
信頼されるよう説明責任を果たしていくことが民主主義を形骸化させないために重要なこと
どこが識者だよ。バーカー議員除名してどこが民主主義の危機なんだか。単なる恐喝魔を擁護するゴミ教授。
陳謝するまで登院停止にして歳費などを支払わない処分が適切だったと思っています。
除名より重い処分として晒しておけという感じ
暴露系ユーチューバーで止めておけばヨカッタモノを政治の世界にシャシャリ出て、返り血を浴びただけ。返す刀で政界に切り込めば、判官贔屓をしようもの、最後はワーワー泣いちゃったモノ、これには
有料記事って書いてないのが問題
「襟を正すべきは、除名した政治の側です」/ガーシー元議員除名を巡る動きの論点や教訓を民主主義を研究する山崎望教授(政治学)に整理・総括してもらいました。
ガーシー氏の除名、何が問題? 識者「民主主義に返り血」


国会に一度も出席しなかったガーシー氏ですが、「除名で一件落着」とはいかないようです。
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根本的な間違いがある
ガーシーは「国会に行かなない」と行って当選したのではないも
皆 忘れているが
立候補した当時、「当選して、不逮捕特権を獲得し帰国するために立候補する」と主張していたのだ
識者(アカデミア)に聞いたら次は長年この政党をウォッチしている『「NHKから国民を守る党」とは何だったのか? 』の著者ちだいに聞こう!
【お知らせ】毎日新聞に拙インタビューが掲載されました。ご関心のある方は一読頂ければ幸いです。
この側面は常に考えておかねばならない
> 襟を正すべきは、除名した政治の側です。国民がリテラシーを持つよう努力するのと同じくらい、政治や行政が透明性を高め、信頼されるよう説明責任を果たしていくことが民主主義を形骸化させないために重要なこと
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