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地元の仕事では「年収300万円の壁」を超えられない…結婚できない若者を生み出す「36道県」の残酷な現実 だから若者は都会に出て行ってしまう

バズる指数ピーク 128

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要は田舎からの「脱北」。
これって、日本国内で、東京等の都会と地方を比べて、東京優位の結論だけど、世界の中で日本を見たら、「年収●●●万円(ドル?)の壁を越えられない日本」みたいな話になるなぁ。
日本の英語教育が雑なのは、脱出させないためかな。
地元の仕事では「年収300万円の壁」を
まさしくコレ‼️山梨なんて定年まで年収300なんてざら
在宅ワークでの仕事も増えてるから、人口流出は抑えられる。年収300万ないと結婚できないっていうのは当然です。
たしかに地方は人がいなくて交流が少ないかもしれないが、子供が小さいうちは圧倒的にのびのび暮らせます。都会で婚活して結婚出来たら、地方で暮らそう。
それこそ、リモートワークが可能なのだから。広いお家でゆったり暮らせるよ😊
幾ら金ばらまいても成果が出なければ、税金が無駄遣い
少子化対策も
地方都市にはこの辺の年収帯がゴロゴロしてる。だから都会や海外の仕事をリモートでやるってなる。
むしろ若い時は都心部で仕事し年収も上げ子育て終えてからたくさんの経験と知識を持って多少蓄え持って夫婦で移住し年収低い仕事でのんびりがいい。
岡山増加のイメージはなかった😲
「出生人口より増えているのは、東京圏の埼玉、千葉、神奈川と近畿圏の京都、大阪、滋賀、さらに愛知、宮城、福岡、岡山の11都府県」
もはや地元には「年収300万円の仕事」すら存在しない!、だから若者が東京へ出て行く。そんな地方だらけになって「地元最高」だから良いと言うのでしょうか?、地方にこそ付加価値の高い産業が求められています。
「未来をつくるのは若者です。若者が自分の可能性を確かめるために出ていくことをむしろ応援してあげるべきだと思います。地方創生の名の下で、若者に我慢や犠牲を強いることがあってはならない。創生していくべきは、地方ではなく、若者の未来であってほしいものです」
これはありますね。負担増の社会で益々不安は加速するがこれを改善する提言をする政治はほぼ皆無。→
田舎の街じゃ年収300万円あれば勝ち組なんすよね…
>そういう社内での人との直接的な交流を求めているからです。そして、それは決して、リモートワークなどというスクリーン越しの交流では生まれないことをこの3年でみんなが実感したことでもあります。
>若者に我慢や犠牲を強いることがあってはならない。
ちなみに、婚姻率ではなく、婚姻実数で見てみると、若者が流入超過している11都府県の合計だけで、日本全体の婚姻数の57%を占めています
「貧乏人が増えれば昔みたく子供つくるだろ」との政治家の想像は見事に外れたね。昔が貧乏子沢山だったのは子供が労働力になる児童労働が前提の社会があったからで、現代人が同じなわけないのにね。
36道県外で300万の壁を越えられないのに中堅になりつつある私はどうすれば…?
“結婚への必要条件たる300万以上を稼ごうと思うなら、東京や大阪などの大都市に出るしか、若者に残された道はない” →
残り11都府県のうち、地盤が安定していると言われている自治体が含まれてる(Φ3Φ)
仕事だけではない「若者が地方を捨てて出て行ってしまう」隠れた理由があります。若者は人と出会いたいし、交流したいのです。
静岡県は移住先1位らしいが、静岡市は移住者数158人(2021年)。移住して300万円超えられるか?
これが実態だと思う。ダブルインカムで世帯年収600万、副業で年間収益200万稼げばやっていけると思うので、僕が完全なソリューションを提案していく。
格差社会
ゲロイさん、その辺割と収入いいんでどうですかのだ?
田舎の若い未婚男性は、結婚するための金がない。仕事もない。将来を広げるような人との出会いもない。
「官製婚活などに取り組んでいる自治体もありますが、根本的にはそこでマッチングする対象者が存在しなければそもそも始まりません」
それでも『仕事はある』というだろう。確かにあるよ…同じ仕事内容が、都会より安いお値段で。
ほんとこれ!!

東京しか勝たんw
タイトルの時点で北海道が入ってるのを確定させるのやめろのだ!
地方の収入では、こんな状況もあるな 👉
県もリストラして、廃県したところの有効活用を考えた方が良い。田舎は要らない。
選挙に行くなり自分たちの代表を国会に送るなりして欲しいわけですが、今後も黙って耐え続けるだけなんでしょうね。
この記事は、プレジデント本体で図表付きで見ないとインパクトが伝わらない。
同感。若者には東京以外の大都市圏に移住して欲しい。
若者が都会へ流出するのは「仕事のある所へ移動する」から。若者が出て行ってしまう地方というのは「仕事がない、稼げない所」ということ。
地方創生も少子化対策も見てるのは若い世代じゃなくて…なんだよね(その文脈ではイェール大学の某さんの言葉の“意図”は賛同できる)
秋田県最下位だね
由々しき問題やねー
荒川さんの記事はいつも面白いなぁ
書きました。東京圏集中は変わっていないわけだが、若者が生まれ故郷を見捨てるのはなぜか?と考えれば、仕事がないからであり、それは単純にお金という糧が得られないということだけではなく、人生の糧としての人との出会いも得られないからです。
うちは6名の子宝を授かりましたが、今の地方の状態や施策では、産めよ増やせよ言われても、無理ゲーを強いられてる様にしか思えません。
未婚男性年収中央値と人口増減の相関
興味深い記事だった
地方では公務員か地場優良企業勤務、若しくは安定した家業や不動産収入が無ければ成功は難しく娯楽も限られる

理想は都心から1時間以内に住み公務員共働き・両親の近くで土地の贈与や子育てサポート等を受けられ世帯年収1,000万半ば位だろうか
現実は厳しい -
そして女性たちは都会へ向かう。

引用:
世知辛い世の中です…。
大都市に出なければ「年収300万円」届かず?若者に見放された36道県
食い物がただで手に入る田舎なら、300万無くても楽々子育てできるはず。
若者が都会へ流出するのはほぼ「仕事のある所へ移動する」だけ!
都会に出ると「心理的な競争相手」が増えて「失敗」回避の意識で結局は結婚「できない」んですけどね。
それでも地方に残る人たちがどういうものか、ともなるよ →
英文事務で初任給15万とか、誰が応募するんだ?ってところもあったしな
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