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「水族館の人気者」イルカが迎える恐ろしい結末 | 外交・国際政治

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[ヤブキ レン : NGO団体Life Investigation Agency(LIA)代表]
イルカは空腹でないと芸をしない…のか…
典型的な反捕鯨の主張 というかビーガンの主張と変わらない
人が生態系の頂点にいることを忘れている
様々な生き物を戴きながら、人は生きている
生き物を殺すことはかわいそう、だから鯨類は保護すべきって短絡的だなぁ
和歌山県太地町で行われている は伝統文化ではありません。水族館に売るための捕獲です。売れない個体が食用です。
を見に行くことは、野生で生きているイルカを家族から引き離すことに加担することです。
具体的に何をどうすればイルカも漁師も「より良い未来」にたどり着けるのかな?
この現実を知ると水族館やイルカショーに対するイメージ変わる。。
イルカショーの見方変わっちゃう、、、
見世物として見る事はやめたい。
どんどん世界に発信してください。
日本で初めて、擦りこみやプロパガンダも無く太地町イルカ猟の実態が記事に👏
"命の大切さを学ぶため 種の保存"という水族館の大義名分のもとに、人間の好き勝手に野生動物を捕獲し、利用してきた時代を見直す時。
動物を絶滅に追い込み、自然を破壊し
何が残るのか
投稿時間:2022-01-28 06:29:47
>すべての命が私たち人間と同じように、幸せに生きる権利があります。

気持ちは分かるけどここだけは同意しかねるかな
遠い未来の話すぎる
LIA代表ヤブキの「イルカ生体販売」に関する記事が東洋経済新聞社様のページに掲載されました。ぜひご一読くださいませ。
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