メディア記事
日本のデジタル敗戦 Googleから探る「失われた20年」
バズる指数ピーク 144
twitterコメント 126件中 101~126件
うわー。
気がつくのが超遅いことが問題の核心。デジタル化の先のスマート化へ向けて前進せよ。中国・韓国にずっと先を越されている現実を注視せよ。
でもまあ、アメリカと比べるとどの国もデジタル敗戦国なわけで(特にグーグルは特別だろう)。目標を高くするのもいいけど、もうちょっと手の届く「先進国」を参考にしてもいいような気も。
( ´Д`)y━・~~今回の敗戦では、「耐え難きを耐え、偲び難きを偲び」とか無くて、「デジタルは嫌だ、そんな社会で生きたくない」と言ってるうちに過ぎ去った感じ
日本は、徳川政権の流れを組む、未だに封建社会だからなぁ・・・。
『完璧さよりスピード重視』まさにここに差ありでしょうね!グーグルの特徴はスピード感。日本のトップダウン型の統制の取れた組織で製造業中心に発展し成長したやりかたではデジタル時代は厳しいですね🤔
世界が人工知能(AI)などデジタル技術のイノベーションを競うなか、日本の情報通信産業の研究開発費は低水準のまま伸びず、19年は約5400億円と08年よりむしろ約1割減った。米国の同産業が08年から18年にかけてほぼ2倍の約11兆4000億円に拡大したのとは対照的だ。
勉強捗らないから、モチベーションが上がる記事を積極的にシェアする。日本にいることの危機感を持つんだ、私!!
「みんなズケズケものを言う」ことだった。役職や年齢、性別は関係ない。フラットな社風は革新を生む原動力でもあった。←「アジャイル開発」の基礎
世界がAIなどデジタル技術のイノベーションを競うなか、日本の情報通信産業の研究開発費は低水準のまま伸びず、19年は約5400億円と08年よりむしろ約1割減った。米国の同産業が…ほぼ2倍の約11兆4000億円に拡大したのとは対照的だ
アップルなど米IT大手5社の時価総額は東証1部の合計を上回る。差はどこでついたのか
この日系の記事、日本の競争力低いっすねーってゲラゲラ笑ってたけど、後半の研究開発費の差を見たら「こんんな投資額が違いすぎるのにこの程度の差で済んでるの奇跡じゃね……」って気分になった
別の意味で日本SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE
別の意味で日本SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE
新聞が文芸誌になって久しい
面白い記事。記事末の研究開発費のグラフはとても刺激的・絶望的ですね……>
優秀な社員のベクトルを合わせるマネージメントが強みだったらしい
とても重要な事がまとまった記事。
・日本、ますます低迷
・完璧よりスピード
・はじめからグローバル
・日本、研究開発の停滞
・優秀(頭脳派)な人材が必要
・日本、ますます低迷
・完璧よりスピード
・はじめからグローバル
・日本、研究開発の停滞
・優秀(頭脳派)な人材が必要
いまのGoogleには色んな方もいるかもしれないけど、近くの元Googlerからは書かれていることと同じような雰囲気を感じることができている。個人的にはとてもよい体験。
"競争力の源泉は「個々人が自分で開拓していく」姿勢にあり、それを実践する人材がそろっていたこと"
個々人が自分で開拓していく
大事ですね。会社の成長と共に失いがちなものだから、失わないようにしないと。
大事ですね。会社の成長と共に失いがちなものだから、失わないようにしないと。
Kenさんと初めて話したときに僕はそれ以上のことを思ったなあ。「すごい(語彙)」としか
"自分が入社したら「下の中ぐらいの人間になる」"
"自分が入社したら「下の中ぐらいの人間になる」"
だって日本でジョブズみたいな人は異端審問に掛けられて潰されますから。
「日本の情報通信産業の研究開発費は低水準のまま伸びず」
財務省がPBバランスに重きを置いていることに由来する。日本の解決可能な問題の半分以上は財務省が作っている。
財務省がPBバランスに重きを置いていることに由来する。日本の解決可能な問題の半分以上は財務省が作っている。
カッコよろしい
昔はIBM、そしてMicrosoft、今はGoogle。数年後、元どの会社の人がこうやって語っていることだろうか。
同じ人間なのに不思議だねー😁
全ては考え方の違いなんだと思う。焼け野原から立ち上がった昭和の経営者は学歴とかスタイルに拘らなかった。やりたいことを出来るまでやり遂げる。人材が居ないのではなく、出て来る機会がない。金子勇さんの顛末が全てを物語る。
全ては考え方の違いなんだと思う。焼け野原から立ち上がった昭和の経営者は学歴とかスタイルに拘らなかった。やりたいことを出来るまでやり遂げる。人材が居ないのではなく、出て来る機会がない。金子勇さんの顛末が全てを物語る。
(´・ω・`)