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「日本は技術があっても、ビジネスで負けてしまう」 元官僚が米Amazon社員になった理由

バズる指数ピーク 135

 twitterコメント 120件中 101~120件
心配しなくてももう技術もないぞ
アメリカのVCが日本企業に投資する理由
ヤフーに載るなんて凄いですね!
悲しい現実、、、
0or1しか許さない国民性、無駄な窓口を挟みたがる構造
さらに、この30年で技術と経験という貯金も使い果たそうとしている
もっと日本の外に目を向けていかないと、本当にこの先生き残れないな……
50回以上落ちても「失敗」とは捉えなかった
だといいね…>
それを何とかして負けないように持っていくのが、国であり官僚だと思うのですが、この人、自分で「ボクは無能です。」ってニコニコしながら言っているのですか?
美しいパワポを作る無能。
どの企業にもいるよな。
いい記事!
何を考えてるのかわからない日本語の難しさが意思決定を遅くしてるのかも。
「日本は技術があってもビジネスで負けてる」

『米国では今あるものを効率化するというよりも「そもそも物事をよくするには、どうすれば良いのか?」とその一歩前に立ち返って作り直します。』物事の決定に時間が係り過ぎなのも問題
> 意思決定のスピードが遅いことや「何を考えているのか分からない」ところ、言葉の問題など、技術の価値とは違うところで負けてしまうんです。
ここ絶対改善されない気がする。
良記事。この人はアマゾンに50回応募したとの事。自分が評価される場をわかっていたからこそだと思います。自分が評価される場所を選ぶのはとても大事です。
5年で50回応募を受け付け、きちんとマッチングさえすればフェアに採用する、というAmazonの姿勢から学ぶこと(考えさせられること)は多いな。
ひさしぶりにビジネス系で参考になった記事。アマゾン本社勤務=成功、アマゾン万歳として綴られてるのが大衆受けなんやけども、アマゾンのスタンスと業務フローについて、けっこう勘所をついた指摘じゃないかと思う。参考になる。
> 日本のビジネスパーソンの方は失敗を怖がったり、失敗でないものを失敗と捉えたりしているなと感じます。

失敗後のリトライが難しい企業文化だからかなー。
本当に悲しいねー。
そうなんだよねー
商売が下手っていうかお人好し民族性っていうか
確かに技術はあっても欲しいスペックの商品は凄い少ないんですよね…
シンプルなのでいいんだけどごちゃごちゃしたのばっかり…
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