メディア記事

ネット中傷やデマ対策の“盲点”、Amazonレビューが温床に。識者から「透明化」求める声

バズる指数ピーク 317

 twitterコメント 210件中 201~210件
「書籍商品のレビュー欄で、著者の人格を攻撃したり、デマを流したりする書き込みが問題に…実際には著者への嫌がらせ目的とみられる投稿が放置されるケースも多い」→
巨大IT企業に対する政府の対応はだいぶ遅れている。というよりもはや抑えの効かない状態といった方が適切だろう。中国並みの統制力でしか取り締まれないというのも悲しい。
差別に抗う本を狙い撃ちにするレビュワー放置してますよね…
▼著者の人格を攻撃したり、デマを流したりする書き込みが問題…著者への嫌がらせ目的とみられる投稿が放置されるケースも多い▼ネット中傷やデマ対策の“盲点”Amazonレビューが温床に。識者から「透明化」求める声
書籍だけではなく、レビューが“売り”になっているプラットフォームなら、少なくともレビュアーは購入者限定、組織的なものを排除する仕組みにコストをかけるべき。

「他のSNSのプラットフォームと同様に、Amazonレビューにも表現空間としての機能があるにもかかわらず…」
Yahooのレビューだって日頃のストレスの吐口になってて見るに堪えない >>>
「中傷レビューが多い=率直な内容の本である

って事が分かるんだから、やっぱりそれも有用でしょうに。🤔
購入していない人もレビュー出来るとは驚きです!
拙著のレビューにも嘘が堂々と書き込まれています。
改善より先に、Amazonレビューを信用しない人が増えそうですね。
“「Amazon」の書籍商品のレビュー欄で、著者の人格を攻撃したり、デマを流したりする書き込みが問題になっている。(引用)”
著者の人格を攻撃したり、嘘の情報を流したりするレビュー。ガイドライン違反とみられるものも削除されず、デマに「役に立った」ボタンが次々についているのが怖い。
特に問題なのは、Amazonがユーザーからの違反報告数や削除対応の件数を公開していないこと。
SDGsニュース
タイトルとURLをコピーしました