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アニメの製作委員会方式に、みずほが警鐘 動画配信時代に「交渉力低下のリスク」 コンテンツ産業の分析レポート公開
アニメの製作委員会方式に、みずほが警鐘 動画配信時代に「交渉力低下のリスク」 コンテンツ産業の分析レポート公開
みずほ銀行は、Webサイトにて「コンテンツ産業の展望 2022 ~日本企業の勝ち筋~」と題した調査レポートを公開している。出版や映画、アニメ、音楽、ゲームなどのコンテンツ産業の市場について解説したレポートで、アニメの製作委員会方式に潜むリスクなどを指摘している。

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 twitterコメント 107件中 101~107件
製作委員会方式、確かに権利関係が複雑になるから続けて展開するにも結局一発屋で終わりみたいなの割とあるよな
ジュエルペットもや
『資金調達手段として現在の主流となっている「製作委員会方式」の課題点に言及。アニメ制作会社が作品の権利を持ちにくい構造になっているため、Disneyのような自社で権利を持ち、圧倒的なコンテンツカタログを有する企業はほとんどいない』これは本当にそう。
自行のシステムを何とかしてから言え 寝言は寝て言えって思っちゃった (・ω<) てへぺろ
コンテンツ収益論としてはたぶん正論なんだろうけど、みずぽたんに言われても説得力ないよなあ。
「人んちの芝生をどうこう言う前に、お前の家ちゃんと片付けろ」って大抵皆思うはず。
まずみずほは自社の銀行システムを安定稼働させろ。話はそれからだ。
製作委員会方式は映画から始まった方式なんじゃないの?今ではドラマでもこの手法が用いられているんでは?
みずほは、他社の分析よりまず自社のシステムを安定させるべきでは?
まぁ確かに製作委員会方式にはかなり前から庵野秀明も警鐘鳴らしてたけどね。
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