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いま会いたい:「二度と五輪も万博もすべきでない」東大教授、もう一つの最終講義
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「オリンピックの酔いから醒めるとき、やがて私たちは現実の2020年代の日本社会と向き合うことになるはずだ」
「いかに取り繕おうとも賞味期限切れの酒によるほろ酔いでしかない。そしてその先に広がっている2020年代の日本の現実は、かなり暗澹たる未来である」
「いかに取り繕おうとも賞味期限切れの酒によるほろ酔いでしかない。そしてその先に広がっている2020年代の日本の現実は、かなり暗澹たる未来である」
いま会いたい:
いま会いたい:
「社会や経済が縮む中、五輪だけ大盤振る舞いすれば、さまざまな思惑を持った人間が集まる。今回のような汚職や談合が起きても何ら不思議ではない」
いま会いたい:
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いま会いたい:
タイトルだけでゲンナリ🙃
いま会いたい:
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学生時代、この人はまさに象牙の塔の人だった。
いま会いたい:
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吉見俊哉さんの最終講義のテーマが、68年から69年にかけて続いた「東大紛争」で、講義会場は安田講堂だったとは、感慨深いものがある。
いま会いたい:
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社会学者、吉見俊哉さん
社会学者、吉見俊哉さん
ほんとにいらない🤞
『二度と五輪も万博もすべきでない』東大教授、もう一つの最終講義
『二度と五輪も万博もすべきでない』東大教授、もう一つの最終講義
いま会いたい:
>東大は左翼の巣窟ってホントなんや‼️
>東大は左翼の巣窟ってホントなんや‼️
いま会いたい:
(講義の模様は4月30日までユーチューブで視聴できる)
大阪万博2025のあとも地獄やろうなあ。
いま会いたい:
いま会いたい:
→最終講義は4月末までYouTubeで見られるらしい。見なければ。
「神宮外苑は歴史的に完成された空間。巨大な建造物は異物にしかならない。」
>賞味期限切れの酒によるほろ酔いでしかない。そしてその先に広がっている2020年代の日本の現実は、かなり暗澹(あんたん)たる未来である
『悲劇の英雄は最後に破滅し責任を取る。今回の東京五輪で誰が責任を取ったのか。』
五輪経費は大会と関連する「関連経費」を合わせると約3兆6800億円。
結局、五輪の責任を国民が取るんか❓
五輪経費は大会と関連する「関連経費」を合わせると約3兆6800億円。
結局、五輪の責任を国民が取るんか❓
五輪は決して悲劇ではない。
“今回の東京五輪を演劇として見るならば、悲劇だったのではないか。…「絶対に違う。… 悲劇はもっと深く、カタルシスがある。悲劇の英雄は最後に破滅し責任を取る。今回の東京五輪で誰が責任を取ったのか。出来の悪い喜劇にすらならない。」”
“今回の東京五輪を演劇として見るならば、悲劇だったのではないか。…「絶対に違う。… 悲劇はもっと深く、カタルシスがある。悲劇の英雄は最後に破滅し責任を取る。今回の東京五輪で誰が責任を取ったのか。出来の悪い喜劇にすらならない。」”
「二度と五輪も万博もすべきでない」
東大教授、もう一つの最終講義
「いかに取り繕おうとも賞味期限切れの酒によるほろ酔いでしかない。そしてその先に広がっている2020年代の日本の現実は、かなり暗澹たる未来である」
東大教授、もう一つの最終講義
「いかに取り繕おうとも賞味期限切れの酒によるほろ酔いでしかない。そしてその先に広がっている2020年代の日本の現実は、かなり暗澹たる未来である」
まさに茶番劇
>吉見さんは今回の東京五輪を「空虚」とも表現した。何のため、誰のための五輪か。確固たる理念がないから東日本大震災が起きれば「復興五輪」が掲げられ、パンデミック(世界的大流行)になれば「コロナに打ち勝った証しの五輪」が強調された。
>吉見さんは今回の東京五輪を「空虚」とも表現した。何のため、誰のための五輪か。確固たる理念がないから東日本大震災が起きれば「復興五輪」が掲げられ、パンデミック(世界的大流行)になれば「コロナに打ち勝った証しの五輪」が強調された。
理念なき空虚なイベント。
金の亡者どもの尻拭いをするのは私たち国民。
もう二度とこの貧しい国でやってくれるな。
金の亡者どもの尻拭いをするのは私たち国民。
もう二度とこの貧しい国でやってくれるな。
【社会や経済が縮む中、五輪だけ大盤振る舞いすれば、さまざまな思惑を持った人間が集まる。今回のような汚職や談合が起きても何ら不思議ではない】
↑
4/30までYouTube で最終講義を視聴できるようです。
4/30までYouTube で最終講義を視聴できるようです。
吉見もそんな歳になっていたか・・・ =>
社会学者の吉見俊哉さん(66)の著書「五輪と戦後」は、運動部専門記者の田原和宏記者が五輪報道を考える視座になった本だそうです。その吉見さんが東大大学院で最終講義を終えた後、田原記者は個別に「もう一つの最終講義」を頼みます。そこで語られたことは──。
正論 =>
学術会議もそうですが、私たちはずーっと、こんな
「反日活動家・共産主義者・敵国人の巣窟
を「最高学府」などと信じ込まされてたんですよ。
それに気付けたのは、正にネットのお陰です。もしもネットがなかったらと思うと、本当にゾッとしますわ。😨💦
「反日活動家・共産主義者・敵国人の巣窟
を「最高学府」などと信じ込まされてたんですよ。
それに気付けたのは、正にネットのお陰です。もしもネットがなかったらと思うと、本当にゾッとしますわ。😨💦
⬇続き▶
▽そこには反基地感情を抑える狙いがあった】
▽そこには反基地感情を抑える狙いがあった】
「いかに取り繕おうとも賞味期限切れの酒によるほろ酔いでしかない。そしてその先に広がっている2020年代の日本の現実は、かなり暗澹(あんたん)たる未来である」まさにこれだ
「もう一度、東京五輪をテーマに最終講義してもらえませんか」
記者がお願いしたのは、社会学者で東京大大学院教授でもあった吉見俊哉さん。「今回のような汚職や談合が起きても何ら不思議ではない」と解説してくれました。
記者がお願いしたのは、社会学者で東京大大学院教授でもあった吉見俊哉さん。「今回のような汚職や談合が起きても何ら不思議ではない」と解説してくれました。
いま会いたい: