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ChatGPTのプロンプトエンジニアリングはとても「変なもの」。PKSHAと東大・松尾教授が語る
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おもしろがっているニュアンス。 →
面白い。AIのマスク😷化「ARグラスと組み合わせることで、喋るべきことや質問候補などを自動でAIが提示してくれるようになるのではないかといった未来も想定できるとし、将来は生身で喋るのは怖いことになるかもしれない」
「人間にしかできないことは何か」という問いに対しては「目的を考えること」」
PKSHAと東大・松尾教授が語る
上野山勝也さん
「どんなものを作るにしても少なくともLLMを作る人材サイクルが日本にないのは致命的」
「どんなものを作るにしても少なくともLLMを作る人材サイクルが日本にないのは致命的」
勉強になる:
“松尾氏は「汎用人工知能には距離がある。LLMからはまだ複数の課題がある。まだまだだと思っている。でもLLMが世の中にインパクトを与えるのは間違いない」と答えた”/人類に残された時間はどれくらいか。
学びに関してはわからない事で質問攻めして、自分が理解できる考え方を捜すのに使えば良い。
そうすると教師の役割が勉強を教える事から社会とのコミュニケーションに移る必要が生じて、教師不足の問題も解消するかも知れない
ChatGPT
そうすると教師の役割が勉強を教える事から社会とのコミュニケーションに移る必要が生じて、教師不足の問題も解消するかも知れない
ChatGPT
PKSHAと東大・松尾教授が語る
プロンプトをうまく作成できなくて適切な出力を得られない人々をフォローするために、会話を繰り返すうちに適切なプロンプトを成長させる仕組みがあったらいいな
「 )
>社内にチャットエージェントを解き放つと、まずAIエージェントに話しておくと、AIが他の人に話しておいてくれるかもしれない。
--
これは正しい使い方かも(・ω・
>社内にチャットエージェントを解き放つと、まずAIエージェントに話しておくと、AIが他の人に話しておいてくれるかもしれない。
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これは正しい使い方かも(・ω・
人間にしか出来ないこと、AIが得意とすること、その辺を理解しておくことが、これから必要なのでしょうな。
後半にあるように教育現場の学生と教職員のコミュニケーションにもAI導入したいくらいなんですが、そもそもそこがDXされてないのが現実。
"質疑応答では、汎用人工知能(AGI)はLLMの延長線上にあるのかといった質問もあがった。松尾氏は「汎用人工知能には距離がある。LLMからはまだ複数の課題がある。まだまだだと思っている。でもLLMが世の中にインパクトを与えるのは間違いない」と答えた"
"「逆に人間にしかできないことは何か」という問いに対しては「目的を考えること」と答えた。「人間の場合、大脳基底核の報酬系の機能で楽しいこと、嬉しいことをやるためにはと考える。さらにそこから世の中の役に立つことはと考える」と述べ、そこは人間独自だと述べた"
“どんなものを作るにしても少なくともLLMを作る人材サイクルが日本にないのは致命的であり、「新しい時代だからこそ基盤技術は自分たちでもやるということだ」と述べた。”
これは良い記事。このピリピリした緊張感、社内で伝わるかな…。
うまく使うと学びにとっても良いツールになるはず。少なくとも個別の学びを提供できるようになったりするはず」と述べた。PKSHA 上野山氏は「問を立ててもらうこと」や、環境が変わっても適用できる能力の学習に興味を持っているという。
自分の頭でやっていた人間関係、情報処理や考えることを Ank Continent2 …
「ベテランのスポーツコーチがやるように、」という言葉が出てきます(PKSHA 上野山氏)。|
“新時代なので何をやってもいい。何に関してもチャンスがある。”タイトルがイマイチだな
「人間というLLMを備えるものが、それのとおりに動いているから。むしろ今までのプログラミングのほうが変わったものだったのかもしれない」
確かに、適切な答えを得ようと思うと結構独特な表現になるよな。
「3カ月前から世の中激変したけれど教育は10年単位。どんな影響が起こるのかはわからない。でもうまく使うと学びにとっても良いツールになるはず。少なくとも個別の学びを提供できるようになったりするはず」