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先細る日本の「ノーベル賞人材」 30年代に受賞者急減も
バズる指数ピーク 177
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Dr.取得者数も論文数も引用数も急減。まぁ、国全体で衰退路線を民主的に選択している以上は必然ではある。
資源の乏しい日本は、「人」が財産。なのに、そこは予算どんどん減らして、🍁なんかに税金投入。ノーベル賞どころの話しじゃない。
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研究費が大幅に不足しているのでどうしようもない。
研究力関連指標が悪化中。
よく言われるような博士安定雇用(給与)と雑務軽減(移転)できればまあ増えそうではある。どちらも国のせいにできるだろうか。解決する力はありそうだが。
よく言われるような博士安定雇用(給与)と雑務軽減(移転)できればまあ増えそうではある。どちらも国のせいにできるだろうか。解決する力はありそうだが。
・国立大学法人化で運営費交付金を毎年1%減額したうえで大学の裁量を増やし競争を促したが、研究力は低下
・若手研究者の待遇や研究環境も悪化。安定したポストが少なく将来不安から博士課程への進学が敬遠されている
科学技術振興策や人材育成見直し急務
・若手研究者の待遇や研究環境も悪化。安定したポストが少なく将来不安から博士課程への進学が敬遠されている
科学技術振興策や人材育成見直し急務
😭😭😭😭
先細る日本の「ノーベル賞人材」
小泉政権頃から国立大予算削減
…経済政策や安全保障とも関連の科学技術振興を軽視し
(私学との政治家の癒着もあり)
私学助成金維持。
結果→日本の科学力↓
*私学助成金廃止し指定国立大学へ重点支援を=私学は自助共助でやること
小泉政権頃から国立大予算削減
…経済政策や安全保障とも関連の科学技術振興を軽視し
(私学との政治家の癒着もあり)
私学助成金維持。
結果→日本の科学力↓
*私学助成金廃止し指定国立大学へ重点支援を=私学は自助共助でやること
そもそも少子化ほったらかしのツケはくるでしょう
こうなるのも当然。 が と に時間を割けるようにするのが先決。年に10回も入試をしたり、 なんて大学教授がやっている国なんて、他にあるのか?外注で十分。これ一例。
博士取得人数、高被引用文献数、高被引用研究者数を主要国で比較したチャート。どれも日本は減少傾向。他の上位国は伸ばしている所が多い。
研究費も一因ではあるけれど、それよりも研究者が腰を据えてポストにつくことが出来ない状況が問題なのでは。
企業の博士卒採用数の割合や、任期付き教員数の状況を見てみるとそりゃこうなるよね。
企業の博士卒採用数の割合や、任期付き教員数の状況を見てみるとそりゃこうなるよね。
ご紹介。古人曰く「貧すれば鈍する」/
優れた研究成果が出にくくなっているのはなぜか。鈴鹿医療科学大学の豊田長康学長の分析によると、政府支出の大学研究資金が増える国はHCRも増える傾向にある。
優れた研究成果が出にくくなっているのはなぜか。鈴鹿医療科学大学の豊田長康学長の分析によると、政府支出の大学研究資金が増える国はHCRも増える傾向にある。
そら研究予算をがんがん削り、時間をかけて科学力を落としてきたらそうなるわ。ある意味、政策が実を結んだ成果なんよね
> ・注目される論文数も2000年代前半の世界4位から12位に後退
・日本人のノーベル賞受賞が2030年代に急減する可能性がある
・日本人のノーベル賞受賞が2030年代に急減する可能性がある
私たち言いましたよね笑
少子化と同じだよな。近い将来そうなるのがわかっているのになぜ十分な対策や補助をしないのか。理解できない。
『
『
「恒産なくして恒心なし」
博士人材を冷遇する日本。
博士を目指す人材も激減。
優秀な研究者は海外へ。
GDPに占める教育予算はG7でダントツ最下位。
すべて自民党の政策が元凶。
博士人材を冷遇する日本。
博士を目指す人材も激減。
優秀な研究者は海外へ。
GDPに占める教育予算はG7でダントツ最下位。
すべて自民党の政策が元凶。
最も研究ができるのは20代後半から30代で、それ以上は管理や行政に時間が割かれる。いい研究は新結合なので、集中選択ではなく、うじゃうじゃしたところから生まれるもの。
そういう傾向に有るのは知っていたが、ここまで酷いとは…早急に対策を取って欲しい!
今後急減するも何も、現時点で既に海外で実績をあげた人たちばかり。ほぼ「日本」と関係ない「日本人」だし…
巻き返すには戦前の理研の大河内正敏のような予算裁量をしないとダメ。少なくとも の勉強しかできない会計屋に任せてはいけない……
ゆとり教育と大学改革を始めてすぐに懸念されていたようになっただけだ。
わざわざ自分達で国力を弱める教育制度を導入してきた文科省役人・元役人を罪に問えないものか。
わざわざ自分達で国力を弱める教育制度を導入してきた文科省役人・元役人を罪に問えないものか。
国立大学法人化で運営費交付金を毎年1%減額、若手研究者の待遇や研究環境も悪化、大学正規教員で25〜39歳の割合は90年代に比べ3割強も減少、安定したポストが少なく将来不安から博士課程への進学が敬遠されている。
「何を今さら」と言わざるを得ない記事です。
学術会議を攻撃し、「専門人材」を大学教員にしろと押しつけてきた自公政治をきちんと見ていたらこうなることは予測できたはずです。
学術会議を攻撃し、「専門人材」を大学教員にしろと押しつけてきた自公政治をきちんと見ていたらこうなることは予測できたはずです。
教育予算ケチった政治で、今さら⁉️😵😢😭
・注目される論文数も2000年代前半の世界4位から12位に後退
・日本人のノーベル賞受賞が2030年代に急減する可能性がある
先細る日本の「ノーベル賞人材」
・注目される論文数も2000年代前半の世界4位から12位に後退
・日本人のノーベル賞受賞が2030年代に急減する可能性がある
先細る日本の「ノーベル賞人材」
日本の政策だからしょうがない。
研究者を競走馬のように走らせ到達時間を競わせる「卓越研究者」制度。
岩盤規制を突破するには研究も市場原理と安倍政権の産業競争力会議で学者がぶちあげた!
岩盤規制を突破するには研究も市場原理と安倍政権の産業競争力会議で学者がぶちあげた!
教育費をケチって裾野を削った当然の帰結
・注目される論文数も2000年代前半の世界4位から12位に後退
人件費に使える予算が少な過ぎる。以上
➜世界で高い評価を受ける日本人研究者は14年と比べ半減した
➜注目される論文数も2000年代前半の世界4位から12位に後退
➜日本人のノーベル賞受賞が2030年代に急減する可能性がある
➜注目される論文数も2000年代前半の世界4位から12位に後退
➜日本人のノーベル賞受賞が2030年代に急減する可能性がある