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“大雨特別警報緊急速報メール廃止”白紙へ

バズる指数ピーク 222

 twitterコメント 233件中 201~233件
金のことは言わず、再考しろ!とは国交大臣は身勝手だな
電通パソナ自民党利権には金出すが、国民生命生活には1円使わない日本国
日本人国民の命ってなんだろう‼️
ホント何かを止めることを許さない国だな 大雨特別警報緊急速報メール廃止”白紙へ(日本テレビ系(NNN))
選挙前だからかなぁー。
なんて、 を削ればいいだろう。
国民の生命に関わる事。ちゃんと予算つけたげてよ。》
>国土交通相から気象庁に対して再考を促すよう指示
>発表した背景には、システムの更新に約3億円かかり、予算繰りがつかないという財政的な問題

再考指示とともに予算も出そう
気象庁全体の予算増やしてくれ
ふざけた話だ
利権が絡むとこにはアホみたいに金を流すくせに
安心・安全な国づくりに重要.システム改善は不可欠.
国レベルで3億けちんなよ
ややこしいよ
政府よ、お金を出そう。三億円。
「あのう、システム更新に3億円欲しいんですけど」
「無理無理。金は出さないよ」
「じゃあやめます」
「ファッ!?」
案件?
ー「緊急速報メール」の配信を取りやめると発表した背景には、緊急速報メールのシステムの更新に約3億円かかり、予算繰りがつかないという財政的な問題が

予算がつかないのか
気象庁廃止で航空宇宙軍低気圧制御軍団警報局、陸軍地震火山抑制研究所、海上保安省高浪津波警報局が良いと思う。気象庁は守りに入りすぎてる。
別に気象庁がやらんでも、Yahoo!天気とかに登録しておいたらやってくれるやん。それだけニーズがあるなら有料の会員制にしたらいい話で、儲かるよ。
《 “気象庁が大雨特別警報の「緊急速報メール」の配信を取りやめると発表した背景には、緊急速報メールのシステムの更新に約3億円かかり、予算繰りがつかないという財政的な問題があります。”
大雨特別警報の「緊急速報メール」廃止へ
>背景には、緊急速報メールのシステムの更新におよそ3億円かかり予算繰りがつかないという財政的な問題があり、気象庁は、「民間の防災アプリなどを活用してほしい」などと釈明しています。
予算つけてあげようよ……。
コロナ給付金や所得税減でお金がないんですね。他の当たり前に受けているサービスでも今回のようになるのではないかと危惧してます。
たかがそれしきでどうして3億円?

>
>気象庁が大雨特別警報の「緊急速報メール」の配信を取りやめると発表した背景には、緊急速報メールのシステムの更新に約3億円かかり、予算繰りがつかないという財政的な問題があります。
うむ 全国会議員の給与を約3年6ヶ月間、1人当たり1万円天引きにすれば予算を確保できるのでは? それに身銭を切れば不正な中抜きとかのチェックをしかりやるから予算内で治まるだろうし
わけわからん
命の危険を知らせるコストが3億円なら安いもんだと思うが、気象庁の広告にしても資本主義ここに極まれりといったところだな。
国民にとって重要なシステムなのだから当然です。

>
この件、一体なんだったんだろう・・・→
横浜市 以前は 横浜市自身で防災メール配信していたけれど いつのまにか 石川県のどこかの会社に委託になっていた。

なぜ 横浜市の防災メールが 石川県から? と思ったけれど。
やっぱり白紙か
正直言って呆れてる
航空宇宙軍低気圧、降雨制御軍団警報局、陸軍地震火山制御研究所(旅団格)、海上保安省高浪津波警報局は必要だが気象庁自体が守りに偏り過ぎて要らない。
これは、国の責任でもあるんですよ。気象庁に予算を十分に割り当てないから。

ただでさえ不足気味の中で、なんとかやりくりしているのですから、国が再考を促すというのはおかしな話。もっと予算を割り当てましょう。
【本文より】
気象庁は、大雨特別警報を発表したことを住民のスマートフォンなどに直接伝える「緊急速報メール」を、今月28日以降は配信しないと発表していましたが、いったん白紙にする方針を固めました。
命と金の問題か
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