メディア記事

賃上げ率4年ぶり高水準 22年2.28%、好業績追い風に
賃上げ率4年ぶり高水準 22年2.28%、好業績追い風に
日本経済新聞社がまとめた2022年の賃金動向調査で定期昇給とベースアップ(ベア)と合わせた平均賃上げ率は、前年比0.48ポイント増の2.28%となった。賃上げ率は4年ぶりの水準で、7割の企業がベアを実施した。新型コロナウイルス禍から回復した企業で最高益が相次ぎ、賃上げが広がった。ただウクライナ情勢もあり物価が上昇するなか、消費の底上げには力不足と言える。(詳細を日経産業新聞と日経MJに)調査は

バズる指数ピーク 155

 twitterコメント 43件中 1~43件
賃金上がらず??
4日前の日経だと賃上げ率2.28%ですね
ほんと、どこに問題があるんでしょうね
賃上げ率は4年ぶりの水準で、7割の企業がベアを実施した。新型コロナウイルス禍から回復した企業で最高益が相次ぎ、賃上げが広がった。
「労働分配率そのものを高めることが経営者の意思決定として重要です。経営者が従業員に報いる手段は、つまるところ「よい仕事」と「よい給料」の2つしかありません」
いい事言うな。心ある社長さんはかくあって欲しい。
正直賃金は10%ぐらい上げてもいいと思うんだよな。銀行が上げたんだし
賃金上がってますね。
賃上げ2%超、物価上昇2%がアベノミクスの目指したところではあったので、これが継続するのであればようやくデフレから脱却ということになるが…
>岸田文雄首相が21年11月、緩やかな物価上昇と経済成長率の引き上げを実現するため、好業績企業に3%超の賃上げを求めた。
>アンケートでは「政府の要望を考慮した」との回答が電機業界を中心に21.8%に達した。
物価上昇率を差し引くとほぼプラマイゼロだけど、一部の日本経済悲観派が懸念していたインフレ不況みたいな状況にはない。
「賃金動向調査」を5月23日付日経朝刊に掲載しました。賃上げ率は2.28%(前年比0.48㌽増)で4年ぶりに前年越え、ベースアップ(ベア)も約7割の企業が実施。ただ、物価上昇率を考えると物足りなさもあり、労働分配率は依然低水準のようです。
の集計結果が掲載されました。ベアという方法以外でも、賃金制度の改定などで水準を引き上げた企業も目立ちました。大方の予想通り2%は超えていますが、物価上昇を考えると不十分なようです。
60000社のうちの上位数百社のみだろな。
輸出企業は好業績かもしれんが、輸入企業は厳しいかもしれんね。まあベアが上がるのはいいこと。
比較した311社の資本金と従業員数が書かれてないけど、記事にあがってる社名からして0.3%の大企業のさらに一部でしょう。賃上げできるのは体力のある企業だけ。
その比較でも中長期で見ると落ちている。
まっっっっっ…たく縁がないけどそうらしい
(わい以外の)日本経済復活スタートへ!
ベアって何なんでしょうね。優秀な社員にはベア関係なく昇給してあげてほしい
さっさと現役世代の所得を引き上げよう、最低賃金を引き上げることでも中小企業労働者の賃上げも進む😉
せっかく黒田総裁がデフレ意識を払拭しようと頑張っておられるのに、メディアが不況になる前から不況不安を煽って財布のひもを固くさせるのはよろしくない。不況になる。過度な節約は人生の質を下げる
景気が良くならないと。。
賃金があがりました。
ぜひ維持していただきたいものです。
良いインフレ待望の皆さあん❗️
ぼちぼち来るみたいよ これでインフレがもっと加速せずに賃金が楽勝で追い抜くといいねえ そんなお花畑インフレまだどこにもないみたいだけどねw 日本だけ達成できるといいねえww

え?アメリカ?実質賃金絶賛減少ちうwww
22年の平均賃上げ率は前年比0.48ポイント上昇の2.28%と4年ぶり高水準です(詳細は→ )。この拙稿(→ )でも書いた通り、この程度では物価高の中での消費押し上げに力不足ですが、昨年末で50兆円とも試算される強制貯蓄の存在にも一応注意が必要です。
もらった給料が少なく、お金が足りないよって人は使い方の問題なので”CFP”に相談しましょう!!給料の金額ではありません。
日経新聞調査によると、2022年の賃上げ率は前年比0.48%増の2.28%と、4年ぶりの水準となりました。
前年比0.48%増は32年ぶりの上げ幅です。
プライム上場企業1100社強の直近四半期のROAは4.9%とコロナ禍前の水準に回復しており、企業の好業績が賃上げの背景にあります。
そうなのか、
日経が調べた311社の結果だけど、日本の企業の殆どを占める中小企業はどうなんだろ?
上場企業の好業績が中小企業にまで届いていると良いな。
どこの国の話だ。→
非正規の賃金を上げてくれ。
4年振りに高水準ってことやが大半の企業は賃上げできてないよね。GDPの個人消費6割あるから賃上げ必須やわな。

定期昇給とベースアップと合わせた平均賃上げ率は、前年比0.48ポイント増の2.28%となった。
ベア(ベア相当の賃金改善含む)を実施した企業は69.1%(前年調査は53.1%)。ベア額(2253円)、ベア率(0.72%)ともにデータを遡れる10年以降最高。
好景気なんてウソだろ…最低賃金が上がったりとかの方が理由としては妥当なのではないかな
もう、どこの星の話だろってくらいピンとこない。
岸田内閣で導入された賃上げ税制が奏功してますな
業種によりまだら。今の時代なら当然のことで、格差云々というのは実はまやかしレベルだと言うことが分かる。結局、給付金頼みは死を早めただけであった。
↓
で、物価上昇率2%を超えた。税金や年金が上がっている。ただでさえ苦しいのに、賃上げがこれじゃ、全く苦しいのは変わらん。
今週も運がいい、宇宙のエネルギーが私達に向かってる
うちは?
賃上げ率は4年ぶりの水準で、7割の企業がベアを実施した。新型コロナウイルス禍から回復した企業で最高益が相次ぎ、賃上げが広がった。ただウクライナ情勢もあり物価が上昇するなか、消費の底上げには力不足と言える。
正しい企業活動なんやろうけどさ。

大企業が、下請けの中小の価格を叩きまくって、利益を確保して、そのおかげで、大企業の従業員の給料が高い。

みたいな構図が、なんか嫌い。
中小企業、もうちょっと価格交渉がんばろうぜ!
どこの世界線の話
賃上げ率4年ぶり高水準

平均賃上げ率は2.28%で7割の企業がベアを実施しました。
これは、新型コロナウイルス禍から回復した企業で最高益が相次いだためです。

実感を感じ辛いですが、景気が少しずつ良くなっているようですね。
賃金上がるも消費の底上げには力不足と言いつつ、本質的な改善策である、消費税下げろとは絶対言わないマスゴミの腰抜け具合には草生える。

一斉にがなり立てれば面白いが、軽減税率の毒が美味いらしい。
▶️ ベアが相次ぐ背景には足元の物価上昇基調がある。岸田文雄首相が21年11月、緩やかな物価上昇と経済成長率の引き上げを実現するため、好業績企業に3%超の賃上げを求めた。
タイトルとURLをコピーしました