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コロナ “特定のたんぱく質濃度が重症度と関係” 千葉大学病院
コロナ “特定のたんぱく質濃度が重症度と関係” 千葉大学病院
【NHK】千葉大学病院などで作る研究グループが、新型コロナの入院患者の血液を調べたところ、特定のたんぱく質の濃度が上昇し、患者の重…

バズる指数ピーク 602

 twitterコメント 111件中 101~111件
ガンバレ! 治療薬開発も国産が希望だよね。
《「Myl9」の濃度を測定することで、新型コロナの重症化を予測できるとして、今後血液中のこのたんぱく質を簡単に測定するキットの開発や、新しい治療法につなげたいとしています。》
これは朗報かな。
炎症に関与するタンパク質なんね。Myl9が多くなると血小板と反応してネットを形成する。血栓ができやすくなってしまうんか…。

アレルギー体質の人とかだと判定しにくいのか?
興味深い研究結果。続報が気になる。
“「Myl9」の濃度を測定することで、新型コロナの重症化を予測できるとして、今後血液中のこのたんぱく質を簡単に測定するキットの開発や、新しい治療法につなげたいとしています。”
[新型コロナで死亡した患者の肺の血管にできた血栓を調べたところ、「Myl9」というたんぱく質が多く付着していることが分かったということです]
千葉大がんばれ〜〜
ふおぉぉぉ!!これは!すごい!発見ぢゃないの!!

しかも 平原先生!!!
重症化特定キットができれば医療崩壊リスクがグッと下がりそう。
“研究グループは「Myl9」の濃度を測定することで、新型コロナの重症化を予測できるとして、今後血液中のこのたんぱく質を簡単に測定するキットの開発や、新しい治療法につなげたいとしています”
マジ卍☆彡☺
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