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ウクライナにドローン提供 「ギリギリの判断」と用途検証の課題
ウクライナにドローン提供 「ギリギリの判断」と用途検証の課題
 ロシアの侵攻を受けたウクライナに、日本政府が支援目的で自衛隊の保有する物資を送っている。その中には、防弾チョッキや防護マスクといった身を守る装備品だけでなく、小型無人機のドローンも含まれる。ドローンは攻撃に使われるケースもあるが、日本が提供することに問題はないのか。また、そうした物資の提供はどこま

バズる指数ピーク 33

 twitterコメント 38件中 1~38件
マリウポリの様な閉じ込められた環境に、水やチョコなどをドローンで運べないもんがね。100%撃ち落されるとも思えないが…。裏をかく戦術と連絡は要るかな
先生?バナナはお菓子に入るんでしょうか?
日本の技適、電波法対応機種送ってもなぁ〜というギリギリの判断かと思えば違うという…ウクライナの民生ドローン活用周りの論調が全体的にリアリティと経験値が不足気味
例えカタログ仕様で解説されてもハードハックの可能性を考慮せずに断定したりと大差なし
毎日新聞は、日本が侵略された際に味方諸国から、「日本はウクライナ支援が不十分だったから、今回の日本支援は慎重にする」と距離を置かれてもいいのですね。
早く潰れなさい。
何言ってるんだ、毎日新聞。ファシスト・ロシアを追い返すには、ドローンでも不足だ。西欧各国があれだけ武器供与している中で、自衛戦争のためであっても、戦車も航空機も供与できないのか。防衛輸出三原則なんか、さっさと撤廃すべき。
「装備品」というまた出た「言霊信仰」。これは完全に軍需品であり武器にもなる。戦後の日本の「平和外交」が今回のウクライナ侵攻で完全にその「閾」を越えた。明白な態度表明になる。今後起きうる軍事衝突との違いと区別できないだろう。「boots on the ground」の表明。
これでプーチンをお仕置きして欲しい。
防衛装備品等の供与についての毎日記事。かなり角度が付いた記事ですが、「ウクライナへの支援を強める各国と足並みをそろえるため、法に細かく書き込まれていない部分を突いたギリギリの判断だ(政府関係者)」とは、ネガティブ・リスト的発想で興味深い。
日本が提供したドローンが攻撃に使われ、ロシア兵が死ぬことがダメなら、日本がドローンを提供せずにウクライナの民間人が死ぬのもダメなんじゃないだろうか。戦争当事者に関与することも、関与しないことも死とつながっている。
①

今の状況下で、個々の事案についての議論が深まらないことはやむを得ないが、提供内容や使い方によっては参戦国と同等の立場に見られかねないことを踏まえ、用途の検証を含む明示的な基準を
「提供の妥当性や歯止め策について国会で議論を深める必要がある。提供内容や使い方によっては参戦国と同等の立場に見られかねないことを踏まえ、用途の検証を含む明示的な基準を設けるべきだ」
ドローンいいの?
ドローンは米国などが提供している攻撃用ではなく、カメラを搭載しただけの市販品で三原則の規制対象外。使用方法は事実上、ウクライナ側に委ねられており、どう使われたかを検証することは難しい
防衛省によると、ウクライナへの物資の無償提供の法的根拠は、自衛隊法116条の3で定められた「発展途上国の支援のため、不用となった装備品を譲渡できる」との規定による。
参考資料:
「三原則の運用変更や提供内容についての手続きが、閣僚らが出席する国家安全保障会議(NSC)で進んだことを問題視」
元防衛官僚で内閣官房副長官補を務めた柳沢協二氏
「装備品提供の妥当性や歯止め策について、国会で議論を深める必要がある。提供内容や使い方によっては参戦国と同等の立場に見られかねないことを踏まえ、用途の検証を含む明示的な基準を設けるべきだ」
戦争に加担するよりも避難民をもっと受け入れることが日本の取るべき道ではないでしょうか。
「三原則の運用変更や提供内容についての手続きが、閣僚らが出席する国家安全保障会議(NSC)で進んだことを問題視」「装備品提供の妥当性や歯止め策について、国会で議論を深める必要がある」→
国会の議論なしで武器輸出

自衛隊法「防衛装備移転三原則」違反
「不用となった装備品」ではないのに
「紛争当事国」への供与は禁止されているのに

自公政権は法律を守らず
平気で憲法に違反するのに
憲法を変えようとする

参院選で自民公明維新を落選させて
平和を守ろう
⚫️ ウクライナにドローン提供。「ギリギリの判断」と用途検証の課題 👺 アベスガ日本会議軍事推進政権は、ウソ・隠蔽・捏造を繰り返し、憲法や国会を無視した政権であり、キシダ政権はその継承政権‼️
ドローン提供の為の「言い訳」なんぞ、これも国民ダマし‼️
殺し合えby日本
武器に転用できるものをなし崩しに提供することには反対です。
ドローンは攻撃に使われるケースもあるが、日本が提供することに問題はないのか。…専門家は「防衛装備の提供先や種類がなし崩しに拡大しないように、国会で議論を深めるべきだ」とする。
「現行の三原則は「紛争当事国」への供与を禁じているが、紛争当事国の定義を「国連安全保障理事会の措置を受けている国」としているため、政府は、現在のウクライナは紛争当事国にあたらないと判断」ウクライナは紛れもなく紛争当事国だ
えっ🤯
閣議決定していいの⁇
無茶苦茶だわ💢
防弾チョッキに紛れこませ。

"ドローンは攻撃に使われるケースもあるが、日本が提供することに問題はないのか。"
こんにちは😀
モビラボです🚁

【今日のドローンニュース】
✅
自公政権得意のなし崩し

なんでもありを狙う自公政権
紛争当事国への道を歩む
ドローン屋から国産ドローンかなり微妙という話を聞いて想像どおりで安心した。たぶんもう日本にDJI、チャイナを超えるものづくりは無理かもしれん。
『ぎりぎり』ではないでしょう。

完全に

違憲なドローン提供

にちがいない!
元防衛官僚の柳沢協二氏
「装備品提供の妥当性や歯止め策について、国会で議論を深める必要がある。提供内容や使い方によっては参戦国と同等の立場に見られかねないことを踏まえ、用途の検証を含む明示的な基準を設けるべきだ」

政府にフリーハンドを持たせてはいけない。
<いま読まれています>

ウクライナへの支援目的で、日本政府は自衛隊の保有する物資を送っています。その中には、防弾チョッキなどの身を守る装備品だけでなく、小型無人機のドローンも含まれます。
閣議決定 笑

日本はもともと「武器輸出三原則」に基づき装備品の海外移転を原則として禁じていたが、2014年に「防衛装備移転三原則」を閣議決定し、日本の安全保障につながるなどの条件を満たせば輸出を認める方針に転じた。

ウクライナにドローン提供
ウクライナへの支援目的で、日本政府は自衛隊の保有する物資を送っています。その中には、防弾チョッキなどの身を守る装備品だけでなく、小型無人機のドローンも含まれます。
「柳沢さんは「装備品提供の妥当性や歯止め策について、国会で議論を深める必要がある。提供内容や使い方によっては参戦国と同等の立場に見られかねないことを踏まえ、用途の検証を含む明示的な基準を設けるべきだ」と提言する。」

ほんとに。その辺りだよなあと思う。
プーチンは悪者だからウクライナに武器(に容易に転用できるブツ)を提供してもOK、になるから善人はおそろしい
日本政府が支援目的で自衛隊の保有する物資を送っている
↑
日本は、もう参戦しているですよ
気が付かないのでしょうか?
多分、前から懸念してましたが、徴兵制も復活するかもしれません
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