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「コロナ陽性頂きました」半日後、自宅療養の仲間は亡くなった
「コロナ陽性頂きました」半日後、自宅療養の仲間は亡くなった
 新型コロナウイルスの感染が拡大する度にPCR検査の遅れが課題になる。医師の検査判断の遅れや、検査予約の殺到などが理由として指摘される。自宅で療養中に死亡した人の遺族でつくる「自宅放置死遺族会」が経緯を検証した昨年8月の事例では、受診から検査まで4日もかかり、糖尿病の持病があるのに入院できないまま容

バズる指数ピーク 22

 twitterコメント 24件中 1~24件
「ひいー」なんて、ご臨終で本当に言ったのかよ? ブンヤは面白おかしく書いてるだろwww
検査遅れでした。
ちなみに,とってもごめんなさい。
あなたのツィートにリプしたのではなかったのです。
リプ元を間違えました。
医療行政の不作為による被害者。
53歳の会社員は死亡する約1週間前、38度超の発熱で医院を受診したが検査せずに風邪薬だけ出され、2日後に受診しても他の医療機関での検査を勧めるだけ。さらに2日後に相模原市保健所を通じてPCR検査を受けて陽性が判明します。亡くなったのはその半日後でした。
【パンデミック】
「コロナ 陽性頂きました」半日後、自宅療養の仲間は亡くなった …
保健所や医療システム保護のために 「医療棄民」がまかり通っていますね 多くの国民が犠牲になっています 人命よりも大事なものがありますか?>>>
>死亡する約1週間前の7月31日。38度を超える発熱のため、三浦さんは仕事を休み、かかりつけのクリニックを受診した。当時は感染拡大のさなかだったが、医師は検査せずに風邪薬だけ出した。
昨年8月6日午前2時、相模原市の三浦英樹さん(当時53歳)の大きなうめき声が寝室から漏れた。
搬送先の病院で死亡が確認され

東京五輪の犠牲者だ。
これの何が成功だ!菅と小池の罪は重い。
容体が急変する2時間前までは会話ができていた。智子さんは「まさかその日に亡くなるなんて」と肩を落とした。ワクチンは接種券が届いたばかりで予約もできていなかったという。
政治、行政、厚生労働省大臣、医系技官の責任は重い。医師は専門性を発揮出来なかった。この体制は必ず変えていきたい。
「コロナ陽性頂きました」
半日後、自宅療養の仲間は亡くなった
毎日新聞
《医師の検査判断の遅れや、検査予約の殺到などが(PCR検査の遅れの)理由》と言うが、例えば神奈川の無料検査には条件があり、かつ原則抗原検査。検査数自体を抑え続ける限り、漏れが出るのは避けられないのでは
一番の元凶は初期の厚労省の検査回避でしょう。
対策や検査環境拡充の足を引っ張った一番の原因。
医師や患者のせいにするなよ
〈三浦さんは市保健所を通じて、4日にようやくPCR検査を受けられ、5日に陽性が判明した。糖尿病の持病があったのに、保健所は陽性を伝える電話で入院についての説明をしなかった。かかりつけ医にも相談したが「緊急時は救…〉
どこかの知事さん、家族が陽性になったけど自分も濃厚接触者になったけど無症状だからって隔離なんかいらないって言うお粗末さです🤞検査が早くできればという人は多くいたはずですよ🤞

『コロナ陽性頂きました』半日後、自宅療養の仲間は亡くなった
政府の無策によって殺されたようなもの。
何回もこのような状態が続くのは、政府の責任。

命は帰ってこないけど、きちんと責任を取ってほしい。
メディアもちゃんと追及してほしい。
やりきれない。
お気の毒な話ではあるけど、2時間でお亡くなりになる位激烈な症状の病気の方が「入院していれば助かった筈」というのは、ちょっと病院に期待しすぎか、訴訟しましょう屋さんに煽られすぎでは?
"自宅で療養中に死亡した人の遺族でつくる「自宅放置死遺族会」が経緯を検証した昨年8月の事例では、受診から検査まで4日もかかり、糖尿病の持病があるのに入院できないまま容体が急変した。"
「自宅放置死遺族会」ってあるんだね。
↓
毎日

「 遺族会」が経緯を検証した昨年8月の事例では、受診から まで4日もかかり、 の持病があるのに入院できないまま容体が急変


…
糖尿病の持病があった相模原市の三浦英樹さん(当時53歳)は昨年8月、 の陽性判定を受けたわずか半日後に自宅でけいれんを起こし、そのまま帰らぬ人となりました。もっと早く検査や治療を受けられなかったのか……。「
いつまで同じことを続ける
政府は、自治体に丸投げにするのではなく、PCR検査に必要な体制・予算の措置など動いてください。
新型コロナの感染が拡大する度にPCR検査の遅れが課題になります。「もっと早く検査や治療を受けられていたら」。遺族は悔やんでいます。
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