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部活クライシス:「部活は生徒のため」 休日ささげた顧問教員、家族の犠牲に限界
部活クライシス:「部活は生徒のため」 休日ささげた顧問教員、家族の犠牲に限界
 休日に家族で買い物に出掛けた後、夕食のテーブルを囲む。ありふれた光景が、一家には新鮮だ。北関東の公立中学で計11年間、教員生活を送った30代の夫はこの春、職場を小学校に変えた。「体育会系の文化部」とも言われる吹奏楽部の顧問を続けることが難しくなり、異動を希望していた。

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50歳代で他界の先生もいます。
教科指導ならまだしも、未経験の部活に金と命と家庭を捧げる必要はない。
「生徒のため」と言ってしまえばいくらでもサービスできちゃうところが大問題!そもそも本当に部活は生徒のためになっているのか?逆に苦しい思いをしている子もいるのでは?学校と部活が切り離される世界はまだかな〜
この連載は必読。→
子どもの教育に関わる先生が、自分の子育てに関わる時間も無いのは絶対おかしい。

変えよう。
「生徒のため」という言葉が思考停止の産物になっていないか、自分の胸に手を当てて考え直したい。
毎日さんで連載が始まりましたね。今思えば中高では先生の負担など考えることもなく当たり前のように部活に行ってた。中学教員の姉は大変な思いをしながら部活の顧問をやってた
「今さら家族やりたいって言われても困る」って段階に達していなくて良かったね。
小中高の夏休み問題も同時にクリアーすべく考えないと。部活動とか長期の夏休みとか.....
この手の話はツイッターでもよく目にする。本人が「やりがい」と感じていても、生活を犠牲にするような勤務はいかがなものか。
「ワンオペ育児のため、美容院に行くのは夫の長期休暇がある年末年始と盆休みぐらいだ。父親がそばにいないのが当たり前の家庭になっていた。」

看過していてよいのか……
部活動顧問のリアル

新聞記事です。
部活動指導を頑張るとは…
解決するつもりがないから人気がなくなっていく。

免許をばら撒いたって意味がない。
13日朝刊/今日のイチオシ!(麻生幸次郎)学校教育の一環として根付いてきた部活動を問い直す企画を始めました。土日も早朝も夜も部活に携わってきた中学校の吹奏楽顧問の男性教諭は、自らの子どものそばにいないのが当たり前の父親になっていましたが……。
朝イチから夕方まで働いて
放課後部活も見て
さらに土日も部活

心から凄いと思う

平日は昼過ぎから出勤して
大好きな陸上を可愛い子ども達に教えて
土日は休みで

本当に幸せな生き方できてるなと思う
私も部活顧問をしたくないという1点のみの理由で中学から異動しました。異動するために○年かけて勉強と準備をしました。部活に無駄に奪われた時間は戻ってこない。
は生徒のため」 休日ささげた顧問教員、家族の犠牲に限界
ハイハイ✋これうちのことー!!!
「百合子」は私ですね🥺
部活のために多くの教員とその家族が犠牲になってきました。休みが奪われたり、病気になったり、家族に負担がのしかかって家庭が崩壊したり、と教員へ重く負担がのしかかります。我が子との時間は泣いても取り返しはつきません。
家族、我が子、自分の健康のことも考えようよ

仕事なら給料もらおうよ

ボランティアならもっと自由に主体的にやろうよ

生徒のためを想うなら、生徒の自律を考えなよ

『夫は「生徒のためだから」と休まなかった。』
みなさんは部活動やってましたか?教員の働き方改革や少子化で、部活動のあり方も変革を求められています。運動部と社会部の記者がコラボした企画「部活クライシス」がスタートしました。
あら、全文読めた。ぜひ。毎日新聞さんは のタグでいくのかな。
中学校で吹奏楽部顧問をしていたが、部活のない小学校へと転任した先生の話し。休みなく、、、っていうのはつらい、切ない。
「育児に関わるのは私だけ。部活で家族が犠牲になるのはおかしい」

仕事でもない部活にハマって家庭を顧みない教員は夫・父親たる資格なし。
連載みたいですが、普通にどこにでもいる部活を強制されていやいややらされてる子の声も聞いてほしいですね👏
学外から指導者を招聘できる様にすれば良いのでは?何等かの研修を受ける事を条件に都立雪谷野球部の元監督相原氏とか、済美の上甲監督、取手二の木内監督など非教員でありながら道楽で指導者をやりたい人は数多いるのだから活用すれば良い。
教員の皆様におかれましては、勤務時間を超えたところでは人の子よりも自分の子を見てほしいものです
茨城県のどこかの中学が外部から指導者お願いしてるとTVでみたことがある

先生も仕事に集中できるし生徒もクラブチームに通うより
かなり安価でその道に精通してる方に教えてもらえるのがいいな!って思った
今、正に私たちが取り組んでいる問題です。先生にも家庭やプライベートがあることを前提とした仕組みづくり。それは学校の中だけでは限界があります。

だからこそ、地域全体で取り組んでいくものだと思います。
「合同稽古、事務局は毎回行きます」は、次の事務局(全く未定(^_^;))に負担ゆえ実行しない、は宣言済み、やはりすべきでない。。。が、会場校の先生だけに任せるのも。。。いや、昔は生徒たちだけで稽古してた。。。から、生徒はD1ばかり会場にして顧問にご負担かけて。。。
スポーツの為なら何してもいいし、何が犠牲になっても許されるという考え方はまさしくスポハラ。
未成年にスポーツをさせる場合は授業部活であってもスポーツ指導者資格を持った指導員がつかないとやってはいけないことにするべき。
現行の部活の在り方、教員の仕事の在り方は家族の犠牲や教員の人権無視のもとになりたっています。文科省のみなさん、クレームを言う保護者の皆さん、聞こえますか?これが現場で働く教員と家族の声です。
記事のとおり、顧問の先生方で家族を犠牲にしている方もいると思います。
そもそもこの問題、部活指導も含めて時間外手当を満額支給する事で、改善に繋がる気が個人的にします…。
もうそろそろ、部活の負担を教員に持っていくのはやめよう!
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新企画「部活クライシス」がスタートしました。週末の部活動は今後、活動主体を学校から地域社会に移行されます。それを機に、部活動改革が検討されていますが、現場では今、何が起きているか報告します。トップバッターはオリックスファンの村上正記者
、そして今我が子が部活している中学生高校生の保護者の皆様。
先生やその家族にここまで犠牲を強いてまで、我が子の部活をさせたいですか?
今思うと、なんで部活って土日もやってたんだろ?
21世紀、部活は無くしたほうが良いよな。指導要領にも無いし
私立だけやれば良いのでは?

が、保護者がそれを許さない。
あと、たまに部活命な教諭も居たりして困ったもんです。
夫が土日に がある時は「×」を付ける妻のダイアリー。午前だけの日は一つ。午前、午後ともに練習がある日は「×」を二つ。昨年12月の休日もほとんど「×」で埋まりました。
リアル、、、

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Webで読むなら
<部活クライシス>
もう昔の考え方はやめましょう。
は生徒のため」 休日ささげた 教員、家族の犠牲に限界
うーん。。
昔ってここまで先生が見てたかなぁ🤔
朝練とか公立ではやってなかった気がします。
部活に力入り始めたのは『ゆとり教育』くらいからでは🤔

『部活は生徒のため』休日ささげた顧問教員、家族の犠牲に限界
私も先生が色々なことを犠牲にしてハンドボールを教えてくれたのだろう・・。
自分の子供や家族が犠牲になったらやっぱりダメだな・・。
もっと先生方に感謝すべき。

これから、スポーツ指導を受けるには、それなりに費用が掛かることの意識改革も必要。
きょうスタートした企画「 「先生の代わりはいても、親の代わりはいない」。部活顧問で忙しかった夫は中学から小学校へ異動希望を出しました。
日本の教育とスポーツの世界に根付いてきた「部活動」。いま少子化や働き方改革の中で危機を迎えている実態を伝える連載「
家族のために教諭辞めればいいじゃない。家族のために長時間残業のエンジニア辞める人はいくらでもいる。
そもそも経験的学校に入ったら、顧問やらされるのは、想像できたろうに。
部活の顧問は学生時代は非常に身近な存在で、当たり前のように感じていました。でも、日常の業務に加えて、休日も返上・・・そうした実態を当時は想像できていませんでした。
学生時代スポーツや芸術などに励んできた人達を部活専任の指導員で採用して活躍の場を与えるべき。
もっと、もっと素晴らしい人材が育つと思う。
子供達の教育に惜しみなく予算を使うべきだと思う。
↑
教師は授業に専念してもらい、部活や授業に無関係な事務作業は、それぞれ専任の人を充てるべきじゃ無いだろうか?
過重労働であり人権問題でもあると思う。
公立中学で計11年間、教員生活を送った30代音楽教員は吹奏楽部の顧問を続けることが難しくなり、この春、職場を小学校に変えました。「部活で家族が犠牲になるのはおかしい」。妻はずっと悩んでいました
誰も部活見てとお願いしてないよね。
→部活は教育過程外の活動=必ずしも学校でやらなあかんわけじゃない。(授業は教育課程内)という法規を現場の教員が知らんと何も改革できひん🙃部活窓口の教員でさえ知らんかったからな。
部活クライシス:
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