メディア記事

「ばれなかったら被害者いない」盗撮依存の恋人、ともに歩む再起の道
「ばれなかったら被害者いない」盗撮依存の恋人、ともに歩む再起の道
 1年前、幸せな家庭を共に築こうとしていた30代の彼氏が警察に捕まった。「ばれなかったら、被害者はいない」とスマートフォンを手にし、スカートの中をのぞき見て記録する快楽に溺れていたことを知り、20代の女性は婚約指輪を外した。それでも、「過ちを繰り返したくない」と誓う彼氏のそばで、再起の道を歩むことに

バズる指数ピーク 42

 twitterコメント 31件中 1~31件
20代の女性
2年前から交際していた30代の彼氏が捕まった
「中村さんは「『大切な人』の存在が再犯のストッパーになる」とし、当事者だけでなく、家族や配偶者、パートナーらの参加を促してきた。」
男性医師が犯罪者男の為に女性を利用する地獄
アダルトサイトの盗撮動画を見た会社員は「俺でもいける」と考えスマホのシャッター音を消すアプリを入れると電車内で女性を撮影。誰にも気付かれなかった。自宅で見返した動画で下着が映っていることを確認し、「心臓の鼓動が止まらず、達成感と高揚感でいっぱいになった」。
〈逮捕の1年半前、アダルトサイトの盗撮動画を見た会社員は「俺でもいける」と考えた〉
うっかり結婚などする前に、目を覚ませ。
盗撮物のAVを見て、自分もできると思った
当機関の取り組みが取材されました

今回は支える家族側の心情が取り上げられています
卒業生が書いた記事です。修士論文もすばらしかったけれど、善い記事を次々に世に送り出しています。この記事も、多くの人に読んでもらい、考えてもらいたい。
「キサマ…まさか…盗撮はしていないよな?」(I DO!いる!いる!I DO!I DO!) →
警察庁の統計では、盗撮行為の検挙件数は4026件(20年)。10年前と比べ、倍増している。小型カメラが付いたスマホの著しい普及が背景とされる。そして、5年以内の再犯率は36・4%と高い。
「過ちを繰り返したくない」と誓う彼氏のそばで、再起の道を歩むことに決めた。再犯率は4割に迫る盗撮。葛藤する2人の姿を追った。
「警察署で48時間勾留されたが、逃走の恐れがないと判断され釈放」
「女子大学生に40万円の示談金を支払い、事件は不起訴」

この件だけ考えてもは?だし、これまで300回盗撮してるんだが。
これもそうですね
依存症としての性犯罪治療にあたって自らキーパーソンの役割を引き受けたって事でしょうね。
それよりこの加害者はスマホに300件以上の盗撮画像を保存してて、一人の性犯罪者が何百人の女性に加害してる訳で、女性の過半数が性被害に遭ってるって本当だろうなと思いました。
盗撮依存症でも恋人がいるにもかかわらず🤔
要約すると、バレるかバレないかは関係なく盗撮被害者はいますし、「私にも非があったのではないか」なんて恋人が責任を感じる必要はないんです。
やめろよ…つまもこもいるんですぅって言い訳に使われるぞ
[精神科・心療内科]
「ばれなかったら、被害者はいない」と盗撮を繰り返し逮捕された会社員の恋人は、ともに再起の道を歩むことに決めました。再犯率は4割に迫る盗撮。葛藤する2人の姿を追いました。
≪「盗撮」「加害者」「家族」のキーワードでツイッターを検索。「支えていこう」と思う時もあれば、「この人とは結婚すべきではない」と考え直す時もあった。心は揺れた。精神科医から「あなたのせいじゃない」と声をかけられ、落ち着きを取り戻す、そんな日々が続いた≫
≪婚約指輪も一緒に買いに行って、婚姻届を出す日取りも決めていた。逮捕は2人の人生の節目の1カ月前だった。会社員は釈放後、女性に「ずっと前から盗撮をやめられず、警察に捕まった」と打ち明けた≫
男性は今でも、「盗撮をしたい欲望にかられる時がある」と話します。それでも、彼女のことを思い出し、迷いを打ち消していると言います。葛藤する2人の姿を取材しました。
児童の裸の盗撮も、バレなかったら害はないと解説してる検事がいた。 島戸純「児童買春,児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律について」警察学論集57巻08号
婚約していた恋人が 常習者だった――。ショックでうつ状態になり「彼を支えていこう」「この人とは結婚すべきではない」という気持ちで揺れた20代の女性。彼に「罪と向き合って」と告げ、2人で に通うことにしました。葛藤と再起の物語です。
[( ³3³)]
わたしの男性遍歴のなかに、「盗撮犯」がいました。

当時、大学生。高校の同級生で、彼は校内でもイケメンで有名でした。

怪しいと思って、「なんの写真?」ってケータイのフォルダーを
自分が女性だったら…と考えてしまう。良記事。
スマートフォンを手にし、スカートの中をのぞき見て記録する快楽に溺れていたことを知り、20代の女性は婚約指輪を外した。それでも、「過ちを繰り返したくない」と誓う彼氏のそばで、再起の道を歩むことに決めた。再犯率は4割に迫る盗撮。葛藤する2人の姿を追った。
盗撮依存の恋人の再起を支える女性。記事を読んで驚いたが、再犯を防ぐ営みというのはかろうじて均衡が保たれている細い線のようにも感じた。
>逮捕の1年半前、アダルトサイトの盗撮動画を見た会社員は「俺でもいける」と考えた。

あーもー
なぜ依存してしまったのか。いかな再犯を防ぐのか。
タイトルとURLをコピーしました