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「虐殺の町」ブチャを見た日本人写真家 「蛮行の証拠、はっきりと」
「虐殺の町」ブチャを見た日本人写真家 「蛮行の証拠、はっきりと」
 後ろ手に縛られ撃たれて折り重なる私服の遺体、焼け焦げて並んだ多数の戦車や装甲車、外壁が黒ずみ大穴の開いたマンション――。ロシア軍が多数の民間人を殺害したと批判されるウクライナの首都キーウ(キエフ)近郊のブチャを、日本人写真家、八尋伸さん(43)が取材した。5日、毎日新聞のオンライン取材に応じた八尋

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🆘🆘🆘🇺🇦🇺🇦🇺🇦
「街中どこに行っても黒焦げ。銃砲弾の着弾痕も多く、戦闘の激しさが思い浮かぶようだった。遺体もあちこちに横たわり、ロシアの蛮行がはっきりと残されていた。なぜこんなむちゃをやるのか」
「日本人写真家」に取材して話聞いてないで、自社カメラマン行って撮影したらどうですか、毎日新聞さん。恥ずかしい。
戦場ジャーナリストの八尋伸さんのウクライナからの貴重なレポートです。どうかご無事でいてください。
世界各地に野蛮人いるけど、ロシアは残忍さにかけてはナンバーワンかもな
これでもまだでっちあげとか言う日本人がいるのが怖い。
これでも戦争プロパガンダというのか
日本人写真家の目撃だからもうでっち上げとか言えないわな
参考資料:
岸田総理、萩生田大臣、山際大臣、斎藤大臣、林大臣、茂木大臣

「殺害場面を立ち合って見ていたか」
此処はウクライナ軍の待ち伏せ不意打ち、奇襲の場所でもありロ軍被害損害死者も激しい処。
戦闘による死なのか虐殺によるのか何故見ただけで判るの?
>3日に雪が降り4日も冷たい風が吹くなど気温が低いせいか、腐臭はさほど感じず

30日には撤退完了、4日も経てば「大量」なら腐臭はするのでは?検証してから決めましょう

日本人写真家 「蛮行の証拠、はっきりと」
「街中どこに行っても黒焦げ」。フォトジャーナリストの八尋伸さんが、多くの民間人遺体が発見されたブチャに入りました。ありのままの戦場報告です。
『ゼレンスキーが降伏すれば被害者は出なかった』と言ったヒトはコレをみてもまだ同じ事が言えるのかな?ロシアに降伏するって事はウクライナ全土がこうなると言っても大袈裟ではないと思うよ。ソ連の満州侵攻を色々調べてみればいい…
声を大にして、何度でも言おう。
正しい戦争などあり得ない。

殺すな!
ロシア許すまじ!
〈シリアなどの紛争では生存者の証言が無ければ何が起きたかわからずじまいのこともあった。今回はロシア軍が占領中に何をやったのか、その証拠がはっきり残されていた〉
ウクライナを支配しているJ A P。ロシアは許さないだろうね。
「虐殺の町」ブチャを見た日本人写真家

後ろ手に縛られ撃たれた遺体、焼け焦げた戦車や装甲車――ウクライナのブチャを取材した写真家、八尋伸さんは「ロシア軍が何をやったのか、記録し伝えることは、真相を明らかにするうえで重要だ」と語ります
戦争ですからね。この光景を見て戦争を知らない世代は戦争を回避しないと駄目だと思わないと駄目ですよね。
毎日新聞 -2022/4/6 19:17 最終更新
記事より)シリアなどの紛争では生存者の証言が無ければ何が起きたかわからずじまいのこともあった。今回はロシア軍が占領中に何をやったのか、その証拠がはっきり残されていた。これを記録し伝えることは、真相を明らかにするうえで重要だと思いました
虐殺の町ブチャを見た日本人写真家「蛮行の証拠、はっきりと」
街中どこに行っても黒焦げ。銃砲弾の着弾痕も多く、戦闘の激しさが思い浮かぶようだった。遺体もあちこちに横たわり、ロシアの蛮行がはっきり残されていた。
実際、我々がこの地へ行ったら足が振るえるだろう。
焼け焦げた街
現地の写真家に任せないでベテランの自社カメラマンを使えばいいのにね。毎日新聞は50代以上が4割を占めるベテラン集団で、かつ安全なプレスツアーなんだから。それが50代以上の役割/
気温が低いせいか、腐臭はさほど感じず
入ったのが4月5日。

遺体は少なくとも先月18日から、路上に放置されていた、。
日本人写真家、八尋伸さんの見た「虐殺の町」ブチャ 。
「街中どこへ行っても黒焦げ」
数週間前は人びとがふつうに暮らし、働き、恋をし、食事を作り、暮らしていた街が...。民間人を拷問にかけ、処刑した跡も見られるという。
7日朝刊/今日の注目記事(小坂大)ウクライナの首都キーウ近郊のブチャを写真家の八尋伸さんが現地取材しました。毎日新聞のインタビューに八尋さんは街の様子を伝えながら「なぜこんなむちゃをやるのか」と語りました。
やっひーの取材記事。

「虐殺の町」ブチャを見た日本人写真家 八尋伸さん 「蛮行の証拠、はっきりと」
「虐殺の町」ブチャを見た日本人写真家の八尋伸さん

「街中どこに行っても黒焦げ。銃砲弾の着弾痕も多く、戦闘の激しさが思い浮かぶようだった。遺体もあちこちに横たわり、ロシアの蛮行がはっきりと残されていた。なぜこんなむちゃをやるのか」
/毎日新聞 (4月6日 11:00)
「街中どこに行っても黒焦げ」。フォトジャーナリストの八尋伸さんが、多くの民間人遺体が発見されたブチャに入りました。ありのままの戦場報告です。
"「街中どこに行っても黒焦げ。銃砲弾の着弾痕も多く、戦闘の激しさが思い浮かぶようだった。遺体もあちこちに横たわり、ロシアの蛮行がはっきりと残されていた。なぜこんなむちゃをやるのか」"
"車のドアを開けて歩き始めると、鉄とゴムが焼けたような焦げ臭いにおいが鼻をつく。路上には遺体が残されていたが、3日に雪が降り4日も冷たい風が吹くなど気温が低いせいか、腐臭はさほど感じずに生臭い程度だったという。"
【戦争犯罪】というけどこのウクライナはやりたくてやってるわけではないです。一方的に侵攻したことが既に『犯罪』🤞
他人の家にいきなり土足で上がりいろんなものを略奪し壊して命も奪う🤞

『虐殺の町』ブチャを見た日本人写真家 「蛮行の証拠、はっきりと」
「シリアなどの紛争では生存者の証言が無ければ何が起きたかわからずじまいのこともあった。今回はロシア軍が占領中に何をやったのか、その証拠がはっきり残されていた。これを記録し伝えることは、真相を明らかにするうえで重要だと思いました」
「街中どこ行っても黒焦げ」。フォトジャーナリストの八尋伸さんが、多くの民間人遺体が発見されたブチャに入りました。ありのままの戦場報告です。
この世に、残酷じゃない戦争など無い。それを思い知らされる。そこに民間人が絡めばなおのことだ。
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毎日新聞
「虐殺の町」ブチャを見た日本人写真家 八尋伸さん「シリアなどの紛争では生存者の証言が無ければ何が起きたかわからずじまいのことも…今回はロシア軍が占領中に何をやったのか、その証拠がはっきり…記録し伝えることは、真相を明らかにするうえで重要だと思いました」
3月末に現地入りした写真家の八尋伸さんが、ロシア軍による虐殺が疑われるウクライナのブチャに入りました。案内された地下室でみたのは複数人の遺体。「監禁し、拘束して情報を引き出そうとし、最後は口封じで殺した印象だ」との印象を持ったといいます。
「シリアなどの紛争では生存者の証言が無ければ何が起きたかわからずじまいのこともあった。今回はロシア軍が占領中に何をやったのか、→
「ロシア側は「ウクライナのでっち上げだ」と反論する」:ウクライナ側がロシアを貶めるために自国民を大量虐殺したというのか。ウクライナ側の自作自演だと信じろというのは無理だ。
「シリアなどの紛争では生存者の証言が無ければ何が起きたかわからずじまいのこともあった。今回はロシア軍が占領中に何をやったのか、その証拠がはっきり残されていた。
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「周囲の森にはまだロシア軍が潜んでいるとの情報もあり、青い腕章をつけたウクライナ軍兵士らが武器を構えて緊張した面持ちでパトロールしていた。」
これだけ証拠が残っているにも関わらず、未だに確実な証言する人や確証のある証拠がないだろって言ってるメディアの人とかも居たりして、世の中色んな人が居るしそら戦争にもなるわなって思った今日このごろ。
酷い。色がない。
≪「遺体もあちこちに横たわり、ロシアの蛮行がはっきりと残されていた。なぜこんなむちゃをやるのか」
ブチャはキーウ北西、車で30分ほどの距離にあるベッドタウンだ。ウクライナ全面侵攻が始まった2月24日の後、間もなくロシア軍に占拠され、3月末ごろまで制圧下に置かれた≫
ロシアはさまざまな嘘や言い訳を積み重ねるだろうが、耳を貸してはいけない。
「虐殺の町」ブチャを見た日本人写真家

後ろ手に縛られ撃たれた遺体、焼け焦げた戦車や装甲車――ウクライナのブチャを取材した写真家、八尋伸さんは「ロシア軍が何をやったのか、記録し伝えることは、真相を明らかにするうえで重要だ」と語ります。
〝シリアなどの紛争では生存者の証言が無ければ何が起きたかわからずじまいのこともあった。今回はロシア軍が占領中に何をやったのか、その証拠がはっきり残されていた〟
現場からのウクライナ報告
「街中どこに行っても黒焦げ」。フォトジャーナリストの八尋伸さんが、多くの民間人遺体が発見されたブチャに入りました。ありのままの戦場報告です。
<車のドアを開けて歩き始めると、鉄とゴムが焼けたような焦げ臭いにおいが鼻をつく。路上には遺体が残されていたが、3日に雪が降り4日も冷たい風が吹くなど気温が低いせいか、腐臭はさほど感じず>
4日に現場を訪れた八尋伸
毎日新聞
「街中どこに行っても黒焦げ」。フォトジャーナリストの八尋伸さんが多くの民間人遺体が発見されたブチャに入りました。ありのままの戦場報告です。
「これを記録し伝えることは、真相を明らかにするうえで重要だと思いました」
ブチャに入った八尋伸さん(43)がオンラインで取材に応じてくれました。
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