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被告「殺意」控訴審判断は 憤る両親「存在が罪」 新潟女児殺害
被告「殺意」控訴審判断は 憤る両親「存在が罪」 新潟女児殺害
 新潟市西区で2018年5月に下校途中の小学2年の女児(当時7歳)の首を絞めて殺害し、遺体を線路に遺棄したなどとして七つの罪に問われた小林遼被告(27)の控訴審判決が17日、東京高裁で言い渡される。殺意の有無などが主な争点となり、検察側は死刑を求刑、弁護側は有期刑を主張している。【池田真由香】

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無期では出てきてしまうので
想像してごらんこの少女の絶望感を何度も殺してるぞこの被告人
死刑は二人以上……が基本だから無期かしらね……。こういうのはタヒんだほうがいいけど。
死刑すら生ぬるい
「殺害方法が際だって残虐とはいえない」こんな判決よう言えるな❗
殺害に残虐以外の概念があるのか?弁護士もよく弁護できるな
どんな残虐に殺そうと1人にとどまるなら死刑にならない理不尽……。
誰が考えても死刑以上だろが。裁判する必要性すら無い。
二回死刑だろこんなの
無期懲役っても、出てくるからね。
死刑で全然問題ない。逆にこれで「過去の同種事件と比べ殺害方法が際立って残虐とは言えない」といって死刑にしない地裁判断に問題がある
1審の新潟地裁判決によると小林被告は下校途中だった女児に軽乗用車を衝突させるなどして連れ去り車内でわいせつな行為をした後首を絞めて殺害。新潟市西区のJR越後線の線路上に遺体を放置し列車にひかせた。
控訴審判断は 憤る両親「存在が罪」 新潟女児殺害 父親は意見陳述で「唐突に送られてきて困惑し、返送した。謝罪文と称するにはほど遠い内容だった」と指摘。「被告人が今もなお存在していることが罪。1分、1秒、一瞬でも早くこの世から消えてほしい」と述べた。
死刑当然
弁護人も黙って死刑受け入れさせろ
鬼畜過ぎてめまいがするは!!
清く正しくという生き方を捨て去る勇気を持ちたいと思う。法が裁けないなら自力で裁く選択肢を持って生きていくために。それが制度を憎むことから抜け出せる道だと信じたい。信じたいが、答えの出ない問題だ。自力救済すれば次は自分が国に追われることになる。
死刑しか有り得ないだろう。
死をもってしても償えない罪だ!
己が親なら死刑を望む。
そして、絞首刑台の床を落とすスイッチを押させてくれと進言する。
小学2年の女児を殺害し、遺体を線路に遺棄したなど七つの罪に問われた小林遼被告。控訴審で父親は「被告人が今もなお存在していることが罪。1分、1秒、一瞬でも早くこの世から消えてほしい」と述べました。
明日判決か
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