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なぜ大阪のコロナ死者数は突出しているのか 東京とのある「違い」
なぜ大阪のコロナ死者数は突出しているのか 東京とのある「違い」
 新型コロナウイルスの感染「第6波」では、大阪府の死者数が全国的に突出している。その数は1200人を超え、2番目の東京都の約1・6倍。一方、感染者数は東京の方が多い。同じ大都市なのに、これほど死者数に差があるのはなぜか。公開データを比較すると、ある大きな違いに突き当たった。

バズる指数ピーク 186

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大阪はきちんと検証すべきでは?
検証もせず吉村知事をもち上げ、あからさまに維新応援する在阪メディアは異常だ。
こういう一面的な記事見てると、やっぱり本部会議を公開してくれてて良かったなと思う。
感染者に占める死者数(死亡率)も大阪0・23%、東京0・10%と倍以上の差がある。
同じ大都市なのに、これほど死者数に差があるのはなぜか。公開データを比較すると、ある大きな違いに突き当たった。
冷静に抑えた必置だが、なるほど、と、大阪のコロナ死者日本一についてその原因が垣間みえるいい記事。

私なりに簡単に言えば素人(高齢者施設)に医療までまかせ、保健所がフォローせず、入院ができなかったから。
そりゃ亡くなるわよ。
で、その原因は行維新行祭。
市民、府民の「身を切る改革」の当然の帰結です。
お年寄りの命を切ってんだ。
新型コロナ「第6波」では、大阪府の死者数が全国的に突出しています。その数は2番目の東京都の約1・6倍。これほど死者数に差があるのはなぜか。データを比較すると、ある大きな違いに突き当たりました。
高齢者施設を見捨てるな。
重度の要介護者のコロナでの医療対応はせずそのまま死なせて下さいと大阪府から要請されている。
わざとやってるだろあいつら
施設内管理が適切なのではなく、保健所崩壊がゆえの措置。
順序が違う。

【府内の介護老人保健施設190施設が加盟する大阪介護老人保健施設協会の木場康文事務局長は「高齢者施設で感染者が出た場合に入院させず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違い」と指摘。】
大阪府の死者数が全国的に突出している。
2番目の東京都の約1・6倍。一方、感染者数は東京の方が多い。
高齢者施設でのクラスターが「大阪は件数、感染者数とも東京の約3倍」。「背景にあるのが、想定を上回る感染爆発による医療逼迫」。医療リソース削りまくった維新の政策が原因としか。→
死亡0.23%、東京都の0.10%を遥かに、全国平均0.20%も上回っているけどそれはお年寄りばかりで、ワクチン接種進んでるからOK?なんじゃそりゃ。

第一新規陽生者数減ってても検査数も減っとるやんけ。
医療施設は市民の大切な社会資本、コストだけで削ってしまっては災害時、市民の命が守られない。
「第6波」では、大阪府の死者数が全国的に突出。その数は1200人を超え、2番目の東京都の約1・6倍。一方、感染者数は東京の方が多い。同じ大都市なのに、これほど死者数に差があるのはなぜか
やっと全国紙も取り上げ始めた大阪のコロナ死者ワースト問題。命を守れないのは、政治の失敗。大阪は維新に対して立ち上がらなければならない。
毎日新聞 「
毎日新聞. ‘
なぜ大阪のコロナ 死者数は突出しているのか 東京とのある「違い」 …
大阪はたこ焼きをよく食べるからだろうか・・・、
新型コロナでの大阪の死亡率が高い原因は、府立病院の独法化だけが原因ではありませんが、その一因になっていることは間違いありません。
大阪の死亡数が多い理由は、政治判断によるものという記事↓
「医療環境の悪化が死者数の差につながった可能性がある」という結果がある程度明らかになっているにもかかわらず、大阪府・市を預かる「維新」に対しての追及がない。在阪のメディアの責任は重大。ローカルに胡坐をかいて、視聴率にかこつけての体たらくは罪責任放棄だ。
この記事を吉村知事と松井市長はふたりでいっしょに声に出して読んでみましょう。
「高齢者施設で感染者が出た場合に入院をさせず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違っている」
「厚生労働省のデータで21年12月15日~22年3月8日の60代以上の感染者を比べると、大阪の6万7900人に対し、東京は7万6458人。」
“2022/3/15 ”2021年の4波と同じことが起きている。松井市長と吉村知事だから …
参考資料
←端的に、大阪は必要な医療体制の構築・確保に失敗したってことだね。
第6波未曾有の感染爆発で、ファーストタッチなど行政が貧弱な大阪が1番対応が取れず、死者に直結したのでは。また在阪テレビ局「コロナは風邪」で、60日間の感染死者(人口あたり)は全国で大阪奈良兵庫京都の順。
大阪介護老人保健施設協会の木場康文事務局長「高齢者施設で感染者が出た場合に入院をさせず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違っている」
つまり維新の大阪でのコロナ死者数突出は「現代の姥捨山」を実践している訳ですね。
飯田さんおはようございます。
こういう記事が出ると、ツイが活発になりますよね。

まず、大阪府内の事に集中しましょう。
大阪介護老人保健施設協会の木場康文事務局長(69)は「高齢者施設で感染者が出た場合に入院をさせず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違っている」と指摘。
陽性判明後は直ちに保健所に連絡していたが、施設長(79)は「保健所は病院の診断でないと受け入れてくれなかった」と振り返る。感染者が施設内で療養している間に感染が次々と広がったという。
複数の感染者が出た高齢者施設など397施設の感染者のうち、入院できたのは約8%にとどまる。また、26%の施設では往診など医療機関による関与がなく、取り残された状態だった。
大阪維新の失敗例

大阪介護老人保健施設協会の木場康文事務局長(69)は「高齢者施設で感染者が出た場合に入院をさせず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違っている」と指摘。「感染症管理の基本は隔離だ」と。

現場が言うんだから間違いないだろう
寿命で死んだ人もカウントしてるからでしょ。90歳超えた人がコロナかかって死んでもそれは寿命。
全国の死亡率が0.20%なら、大阪が高いのではなく東京が低いのでは
>
記事を読むと、行政の不備による”人災”だとよくわかる。
「5人以上のクラスターが発生した高齢者施設は、東京では22年1~2月に122施設、約1900人(厚労省の専門家組織「アドバイザリーボード」資料より)だったが、大阪では3月2日までに351施設、6093人が確認された。」
必要な患者の入院ができない病床不足が問題
「重症者予備軍とも言える(酸素投与が必要な)中等症Ⅱの患者でも入院が困難な場合があった。往診が必要な施設はたくさんあるが、スタッフも限られ、全てのクラスターには手が回らない」
気になる。>
大阪介護老人保健施設協会の木場康文事務局長「高齢者施設で感染者が出た場合に入院をさせず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違っている」
医療逼迫したために高齢者施設でのクラスターの発生件数と感染者数が東京よりはるかに多くなったからかな、とのこと:
さすが維新さん年寄りは×××
陽性率ピークは東京39.7に対し大阪44.7
そもそも大阪は東京より感染者数を追えてないので感染者数は比較に使えない

大阪は感染規模が大きい
に加え
保健所や病院も受け入れ態勢が予算削減で無い
から救える命も救えてない

だけですね
マスクから鼻がはみ出たじいさん多いし、しゃーない
吉村洋文や松井一郎の維新に行政を任せたから
感染者に占める死者数(死亡率)も大阪0・23%、東京0・10%と倍以上の差がある。
ちなみに全国の死亡率は0・20%だ。
吉村知事は「高齢者と若い世代の生活圏が近い事が原因」と。 こりゃ、死者が増えるはずだ。知事がテレビや記者会見でデタラメを言っているんだから。
「違い」だけでなく、「なぜ」をもっとえぐり出してほしい。
大阪府民は、ほんとうに維新の政治、吉村知事の政治、松井大阪市長の政治で、殺されているとしか言いようがない。
マスメディアを使ったプロパガンダで盲信させている維新って振興宗教みたいなもんだ。洗脳やもんな。
は入院させない方法を考えねばとか言ってた訳だし。
クラスター発生高齢者施設からは耳を疑うような実情が私たちのところにも届いている。大阪府はこれらの事実に向き合い、多くの死者を出したことに対する謝罪から始めなければならない。

/
有料記事です
大阪府の中でも特に大阪市はクラスターの把握すら放置していた時期がありましたよねぇ。吉村知事と松井市長コンビの府市合わせ。
↑
収束していないのに病床削減を推し進めた知事の責任が大きのじゃないか?
高齢者施設クラスター。
感染者数では大阪府は東京都の3倍超という。
東京なら特別区に保健所があるが、大阪は人口270万人の大阪市に保健所は一つしかない。そして住吉市民病院の廃止など公立・公的病院を縮小し続けてきた。公衆衛生体制、医療資源の脆弱さが原因
イソジンとハシシタのノロぃウイルスやん。
「高齢者施設で感染者が出た場合に入院をさせず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違っている」
ジェノサイド
大阪府第6波『2021年12月17日以降、22年3月13日までのデータで見ると、感染者数は大阪52万6381人、東京73万9886人。死者は、大阪1232人、東京774人と大きく逆転し、感染者に占める死者数(死亡率)も大阪0・23%、東京0・10%と倍以上の差がある。』吉村知事頑張ってはる。
『高齢者施設で感染者が確認されても、府の要請で施設内での療養を余儀なくされ、感染が広がったケース』
『施設内で療養している間に感染が次々と広がった』

働かれている方は、悔しくて仕方ないと思う。
ぜひ適切に隔離して治療できる仕組みにしてほしい。
大阪では高齢者との同居率が高いだの、高齢者と若者との生活圏が近いだのと理由を付けていたが、実際には高齢者施設で感染者が出ても入院させなかった吉村府知事の方針が間違っていたと。
大阪なオバチャン、オッサン何してんですか?これアンタらが維新をのさばらせているからですよ。いい加減にせんと、今度はアンタらが姥捨てに合います!
「高齢者施設で感染者が出た場合に入院をさせず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違っている」
吉村知事のせいということ

府内の介護老人保健施設190施設が加盟する大阪介護老人保健施設協会の木場康文事務局長は「高齢者施設で感染者が出た場合に入院をさせず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違っている」と指摘。
知事が吉村だからでしょ。
直球でいいじゃないですか。
大阪介護老人保健施設協会の木場事務局長「高齢者施設で感染者が出た場合に入院をさせず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違っている」と指摘。
高齢者施設でクラスターが発生しないよう、感染者が必要に応じて入院できる医療体制の構築を求めている。

そうだと思う
なぜ大阪のコロナ死者数は
突出しているのか
東京とのある「違い」
▲感染者数と死者数の逆転現象
感染者数は東京>大阪
しかし死者数は
大阪1232人、東京774人と
大きく逆転し、死亡率も
大阪0.23%東京0.10%と
倍以上の差。
※全国の死亡率は0.20%
維新府政に高齢者が身を切られた。
東京は緑のタヌキが余計な口出しせずに全て他人任せにしたので何とか持ち堪えたのかな?
大阪は、USJでコロナにイベント潰されてたまるかと叫んだ松井大阪市長ら維新が高齢者施設の惨状すら把握できない行政崩壊を起こし、高齢者を見殺しにしましたから。
維新が大好きな結果責任を維新自身がサッサと取れよ😢
記事に死者数(死亡率)大阪0・23%、東京0・10%で全国の死亡率は0・20%とある。ならば、東京が全国的に突出して低く、その他の地域は大阪と同じでは?大阪のコロナ死亡数は突出して高くはないのではないですか?
🌟おやすみなちゃーい。

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〉新型コロナの感染「第6波」で、大阪府の死者数が全国的に突出している。その数は1200人を超え、2番目の東京都の約1・6倍。一方、感染者数は東京の方が多い。同じ大都市なのに、これほど死者数に差があるのはなぜか。データを比較すると、ある大きな違いに突き当たった。
11月で定期検査も中止、にわか対策ばかり
高齢者施設で感染者が出ても入院をさせない府の方針が間違い
✅感染症の基本は隔離
クラスターが発生しないように入院できる医療体制をとってこなかった
戦争は悪、これは間違いない
一月足らずで、一万人以上犠牲者が出ている上に、憎しみの連鎖が増すばかり

ところで、コロナの第六波で大阪の死者は1200人と、東京より500人近く多いそうですが、維新の失政で人が亡くなるのは仕方ないですか?
私は戦争と同じくらい悪だと思う
[Covid-19]
Q: 感染者数=大阪52万6381人 東京73万9886人
死者数=大阪1232人 東京774人
感染者死亡率=大阪0.23% 東京0.10% (全国0.20%)

A: 『大阪は人口当たりの60代以上感染者数が東京の1.4倍』
維新の藤田文武が言うように「聖域を作らない議論」が重要なら、ほぼ1年にわたりコロナ死者数ダントツ1位の大阪府のポンコツ行政こそ、維新が追及したらどうなのかね。
国民の命と健康が損なわれてるんだよ。日本有数の大都市で。
読みたい記事は有料。毎日さん!
吉村・松井、維新の大罪
「第6波」では、大阪府の死者数が全国的に突出しています。2番目の東京都の約1・6倍。一方、感染者数は東京の方が多い。これほど死者数に差があるのはなぜなのでしょうか。
維新の対応では高齢者殺しをやってるも当然だろう。犠牲的に生産人口率を高めようとする行為がナチス的であることは疑いようがない。死人に口なし。
「第6波」では、大阪府の死者数が1200人を超え、2番目の東京都の約1・6倍にのぼります。一方、感染者数は東京の方が多いのに、これほど死者数に差があるのはなぜか。背景に、高齢者施設でのクラスターの発生が浮かんできました。
「高齢者施設の実態について東京と大阪を定量的に比較できるデータがないため分析には限界があるが、こうした医療環境の悪化が死者数の差につながった可能性がある」
この差が「維新」。都知事もたいがいだが。
「府内では軽症・中等症病床の使用率が100%を超えることもあり、高齢者施設で感染者が確認されても、府の要請で施設内での療養を余儀なくされ、感染が広がったケースがある」
"大阪介護老人保健施設協会の木場康文事務局長(69)は「高齢者施設で感染者が出た場合に入院をさせず、施設内で管理するよう求める府の方針が間違っている」"
感染者数は減っていますが、まだまだ多いです。今こそ気持ちを引き締め直す時。現場では大変なことが起きています。
大阪では高齢者との同居率が高いだの、高齢者と若者との生活圏が近いだのと理由を付けていたが、実際には高齢者施設で感染者が出ても入院させなかった府の方針が間違っていたと。/
新型コロナ「第6波」での大阪府と東京都の比較(国や自治体の公開データより)
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