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勤勉・威厳・多才… 恩師らが見たゼレンスキー大統領の素顔
勤勉・威厳・多才… 恩師らが見たゼレンスキー大統領の素顔
 ロシアの侵攻を受けるウクライナでゼレンスキー大統領(44)が強い指導力を発揮し、国家存亡の危機の中で国民を結束させている。元コメディアンという経歴が強調されがちだが、地元の恩師らが語る若き日のエピソードからは、違った素顔が見えてくる。

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 twitterコメント 48件中 1~48件
青毛
見る目疑われるとは

緑毛
ろくでもない学校かよ
なんか惚れちゃいそう。
頑張れ〜!
ロシアに屈するな〜!
ゼレンスキー大統領の横顔
ゼレンスキー大統領から学ぶことが沢山ありそう。是非日本の国会で話を聞いて欲しい。そしたら絶対見る!
学校の友人らとコメディーユニット「クバルタル95」を結成した。地元のキエフ国立経済大に進学した後も活動を続け、旧ソ連圏内でも知られる人気ユニットになった。
ゼレンスキー大統領は既存政治への打破を訴え指導者の地位についたとある。12年前似たような理由で日本に登場したのは、橋下徹だった。最近彼はウクライナに早く降伏しろとドヤ顔である。えらいちがいだ。
ゼレンシキーの人物像について聞かれる中で思うのは、こういう学生時代やショービジネス時代の話に出てくるゼレンシキー像と今の大統領ゼレンシキーの言動が間違いなく連続し、一貫しているということ。
【再掲】3年前に故郷で取材した若き日のゼレンスキー氏。「ワロージャは舞台に立てば大胆で、分かりやすく話し、聴衆を納得させていた」と高校時代の恩師は明かす。「今でも帰省中に出会えば、笑顔であいさつしてくれる」と実家の隣人も話していました。
彼は政治家の新しいファッションリーダーになったらしい
これだけ多才で人に影響を与える人が、ファシズムの方向にいかずに民主主義陣営にいることがウクライナにとって僥倖だったよね…。→
勤勉・威厳・多才

恩師らが見たゼレンスキー大統領の素顔
まあ、毎日がこうやって持ち上げるんだから推して知るべしだろ。人は見た目が9割。
プーチンやゼレンスキー大統領の過去の履歴も性格分析はもう結構だ。
他国の首相の分析はして、なぜ安倍晋三の分析をしなかった?
情けないメディアだ。
どんな態度の学生だったかで人物評価しようとするのすげー日本的な感じがするな (適当)(有料記事なので途中しか見てない)
なぜ、この人の良いとこアピールのニュースを出すのか?

親ロシア系市民を攻撃虐殺した大統領なのにね。
(有料会員限定記事)
いやいや
自分の命がかかった状況で類稀なるリーダーシップだと思う。戦争を誘引したというひとつの側面はあると思うのだけれど。
おいおい!まさかの恩師登場かよ、ゼレンスキーは大谷翔平や藤井聡太なのか?
さらに「したたかさ」があれば一国の長としてパーフェクトな人なイメージ
〈…危機の中で国民を結束させている。元コメディアンという経歴が強調されがちだが、地元の恩師らが語る若き日のエピソードからは、違った素顔が見えてくる…〉

数年前に現地取材した大前記者のまとめ。
【当選後のゼレンスキー氏については「政治信条がないポピュリストだ」との批判も絶えなかった。】
今はどうなんだろ?
【国民の立場に立って繰り返し励ますゼレンスキー氏の行動が、尊敬や共感を生んだ、日本のひ弱なリーダーは学ぶこと】
:
なるほど日本のワンサといる芸能人タレントとはちょっと違う人のようだ。
「人となりは、その人の友人たちを見ればわかる」by フィッシャーマンズ・ソング。クレバ外相、ポドリャク大統領府顧問、レズニコウ国防相ら、ゼレンスキー大統領の側近たちは今のところ、こぞって優秀な印象を受けるし、政権が一枚岩なのが強い。
続きを読みたい!
ウクライナ
元恩師
国立大で学ぶ
ファンクラブできそう。
これもゼレンスキーの勝ち。
無料期間もあるので…読んで欲しい😣💕
『ゼレンスキー氏は俳優としても活躍し、テレビドラマ「人民のしもべ」では、腐敗政治家にうんざりした高校教師がひょんなことから大統領になるという役を演じた。ドラマを地でいくように、ドラマのタイトルと同じ名の政党を結成し、政界に進出。』
ゼレンスキー氏の人物像について、恥ずかしながら初めて教えられた記事です。これが誇張でないなら、プーチン氏の人物像と対比すると、最終的にはこのまま行くとプーチン氏が退場するしかないですね。歴史の審判がきちんと働けば。
すでに大学時代のゼレンスキー氏はコメディ・ユニットの活動が忙しかったが、大学時代の教授は「ワロージャが授業を休むことはなかった」と振り返ります。3年前に故郷で取材した話をまとめてみました。
新聞は売れないとここまで堕ちる

「ワイドショー紙面版」
なんだこりゃ?僕の目からは、ゼレンスキーは自分から戦争を望んだポピュリストにしか見えないが。
人物像を知ることも必要👇
彼の経歴や家庭環境などから培われたものが今を作ってきたんだろうなぁ🤔
若くいろんなものに興味を持ち精通したのは情報処理能力の高さだと思う。
日本のように大臣がUSBもわからないでは話にならない
英議会の演説ではチャーチルを引用し、SNSなどを上手く使って世界に支援を呼びかけ。

ウクライナを引っ張る大統領の素顔を知る人々を取材していた記者が紐解くゼレンスキー氏の若き日々です。

今につながるエピソードがあちこちに。
有名人になった後もゼレンスキー氏は故郷を大事にしていた。周囲はそう話しています。2012年に母校の中等教育機関が創立50年を迎えると、ビデオでメッセージを送っていた。「学校にいるときが人生で最も素晴らしい時間と言われている」
「ゼレンスキー氏に対してこれまでに3度、暗殺が試みられた」
危機の中で強い指導力を発揮するウクライナのゼレンスキー大統領。2月末の世論調査では、91%の支持を集めています。

モスクワ特派員時代の19年に彼の故郷を取材した大前仁記者
"ゼレンスキー氏の演説がSWIFTからの排除に消極的だったドイツのショルツ首相の背中を押したと指摘されている"

もしウ大統領がゼレンスキーじゃなかったらまた違った展開があったんだろうな
ゼレンスキー大統領の高校や大学時代の恩師、故郷の近所のお年寄りにロシアの侵攻前、現地で話を聴いています。国の指導者となる片鱗が伺えます。毎日新聞の大前仁記者と念佛明奈記者が執筆。
≪アラ・シピルコ校長は、高い演技や話術の能力にとどまらず、学校の成績が優れ、統率力も持っていたと話した。「ワロージャ (ゼレンスキー氏の愛称) は舞台に立てば大胆で、分かりやすく話し、聴衆を納得させることができた。威厳があるから他の生徒に影響を与えていた」≫
恩師や近所の人が語るゼレンスキー氏の素顔とは
・高校時代から弁舌に優れ説得力に満ちていた
・大学時代に法律の授業を熱心に受けていた
・90年代半ばにコンピュターに精通していた
・出世した後も故郷で無料公演を開いていた
3年前の大統領選時に聞いた話をまとめました
勤勉・威厳・多才… ウクライナ大統領の素顔


ゼレンスキー氏は元コメディアンという経歴が強調されがちですが、地元の恩師らが語る若き日のエピソードからは、違った素顔が見えてきました。
〈元コメディアンという経歴が強調されがちだが、地元の恩師らが語る若き日のエピソードからは、違った素顔が見えてくる〉
SNSで勇気ある発信を続け、国民を鼓舞するウクライナのゼレンスキー大統領。その原点を探りました。
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